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瑠奈(るな)
112
#2434
17,411
小鮭
ちゃ〜!!
続き気力出たので書きます!!
コメントといいねありがとうございますっ!
センシティブ注意
nmmn
地雷さんばいばい!!
続き♡
奏斗はゆっくり雲雀のおしりに手を伸ばす
「ひあっ♥」
一回精を吐き出したことで雲雀は全身が敏感になっているようで、奏斗の指が触れただけで甘い声を出してしまう
「ツ//」
(えろいんだよぉッ!!!泣)
奏斗はぐっと目を閉じると雲雀のナカに指を挿れていく
つ、つぷぷぷっ
「んあッ♡」
(おなかッ、変な感じするっ)
「つ、ひばツ」を
(やば、ナカめっちゃ熱いんだけど)を
奏斗は優しく雲雀のナカを解していく
ぐちゅっくちゅくちゅ♡
「んッイッいま、ツ」
雲雀は腰をくねくねと揺らしながら口からだらだらとよだれをこぼす
(やっっばぁ♥)
奏斗は雲雀のとろけた顔にゆっくりとキスを落とす。
ちゅっ♡
「んぅッ♡」
ちゅっ♥ぢゅるるッれろっ♡
リップ音が外にこぼれる隙間を埋めるように奏斗はさらに深く口づけをしていく
「ッくんっ!?ん~ッ♡!!」
キスをしている最中も奏斗は解す手を止めない
雲雀のナカにはもう二本もの奏斗の指が入っている
「ッ・・・うん、もう大丈夫かな」
奏斗が最後にぐいっと雲雀のナカを指で
押し広げるとくぱぁ♥と音が出たかのように柔らかく広がった。
広げられたことでナカに外気のひやりとした空気が入り込む
「つう、♥」
異常は今までに感じたことがない感覚に頭がくらくらする。
「ね、ひば・・…僕の挿れてもいい?」
と奏斗はもう我慢できない、
と雲雀の肩に顔をうずめると
熱のこもった泰斗の視線が雲雀の眼を、
胸を下半身を舐めるように見つめた。
「ッ♡♡〜!?」
奏斗が俺にこんなに興奮している。
とそんな多幸感が雲雀の頭をこれでもかと
ドロドロに溶かしていく、
もっと気持ちよくなりたい、
奏斗に乱されたい。
そんな欲が雲雀の脳を麻痺させていった。
「うん、かなとので、おれのことぐちゃぐちゃにして♥?」
雲雀の金色の瞳にはうっすらとハートマークが見えるような錯覚がした。
「ツっ~~///…….わかった」
奏斗はかちゃかちゃとズボンのベルトを外した。
パンツはこれでもかと張り詰めた奏斗のモノでピンッとテントが張られている
「ック」
(ひばったら、僕のこと見て、ソコ、そんな風になってんの?)
(….俺、これでぐちゃぐちゃになんの?♥)
雲雀は奏斗のものをまじまじと見つめ
自分の腹の中がじんわり熱くなっていくのを感じた
「つ、はあ♡ひば」
奏斗は甘く吐息を吐きながら熱くなった自身のモノを雲雀のお尻にあてがう
「いれるよっ…!」
「ッ〜♡!」
ずぷっ
ずぷぷぷッ・・・・・♡
奏斗のものが入ってくる感覚に雲雀には
ぞわぞわとした快感が背中を走った
「んあぁあツ、あつう♥」
雲雀は焦点の合わない瞳を
パチパチと瞬きさせ身体をのけぞらせた
「つ、やっぱもうちょい解せばよかったかなっ!キッツ・・♥ッ!」
と奏斗は若干目を細めるとゆっくりと腰を動かし始めた
ぱちゅっぱちゅっ♡
「ふぁあっ!?まってぇッ♡それっやぁ~~♥」
雲雀はがくがくと膝をベッドの上で震わせる
先ほどまで恥ずかしがってほぼ閉じられていた足は頭が回らなくなったが故か
パカッとM字開脚するような体制であった。雲雀には足を戻す余裕もないのだろう。
「ッ♥きもちい?それはよかった♥」
奏斗は汗で張り付いた前髪を残ばらに
オールバックのような形にすると再び腰を振った。
パンパンパンパンパンっ♡
先ほどよりの速く、激しく雲雀のナカへ打ち込まれていく。
「まってえ泣いっそこおいやぁッ♡」
「えー?ココ?前立腺てやつかなぁ?♡」
奏斗は好奇心から雲雀のナカでやんわり膨らんでいるしこりをごりゅ♡とこすった
「ツ~~!?あっ♥イッ~~~♥」
すると雲雀は面白いくらい体をのけ反らせて
ぴゅるるるるるっ♡
2度目の射精を行った
えーっと!疲れたので
つぎで終わろっかな!!ごめん!!
1000♡⤴︎
コメント
1件
美月ゆめかです🌸 第2話、読了〜!もうね、冒頭から「ひあっ♥」で心臓持ってかれたよ!奏斗くんの指一本でこんなに乱れる雲雀くんが尊すぎる…「ぐちゃぐちゃにして♥」って自分からお願いしちゃうとこ、エモすぎて泣いた😭💕 1000♡⤴︎目指して頑張ってる律華さん、無理しないで続き待ってるね〜!次で終わり?まだまだ読みたいよ!⋆♡