テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
116
学パロ 生徒×先生 (日ソビ)
⚠️
またまた日本攻めです
犯罪行為があります
アホエロです
♡、濁点汚喘ぎあり
倫理観が無い
設定
ソ連 オジサンと言われる年齢
ご想像にお任せしますが、話を作ったときは40代後半〜50代前半を想像して書きました
日本 18歳
9月の初め、まだ暑さが残る中ソビエトは隣のクラスで授業をしていた
「ここテストに出るからなー」
いつも通り授業をしているが
…やはり見られている
さっきからずっと背中に視線を感じる
視線の正体はこのクラスの生徒
成績優秀、品行方正おまけに柔道の県大会では常連のエリート君…
「じゃあ日本、175ページ読んでくれ」
「はい。1991年12月26日…」
前を向いて目が合うと言うことは、隠す気も無いのだろう
この生徒から熱烈な視線を受けるようになったのは今年に入って、このクラスの担当になった時からだった
おまけに委員会まで俺のところに所属している
何かした覚えもないので、猛烈に嫌われているか好かれているかのどちらかだろうと俺は推測している
「はい今日はここまで、号令。」
黒板を日直に消すように言うとソビエトはこれ以上この空間にいるのが嫌でそそくさと教室を後にした
職員室に戻り書類を片付ける
マジでなんであんなに見てくるんだ…
なんかしたっけな
あ、そういえばあの仕事終わらせないとなんだった
放課後、自分が持っているサッカー部の活動場所に行った
そこにはサッカー部員と楽しそうに会話をする日本がいた
「お前サッカー部じゃ無いだろ。なんでいんの?」
「助っ人ですよ、何人か体調不良らしいので来ました。」
一応正当性はあるな
まさか部活まで追っかけてきたのかと思って焦ったぜ
「それに柔道部は夏の大会が終わって暇なんですよ」
「あ、そういえば優勝おめでとう」
「覚えててくれたんですね!」
「まあ表彰されてたし」
あまりに嬉しそうな顔をするからつい可愛い奴めと思ってしまう
少し変わったところもあるが、こいつはただの好青年なのかもしれない
-———————————
「「「ありがとうございました」」」
日本は運動後だというのに何故か輝いて見える
やっぱり生まれ持ったもんには勝てねぇのかね
「お前サッカーも上手いな。うちこいよ」
「先生に言われたら迷っちゃいますよ」
満更でもなさそうな顔でそう言った
しかしこの優男は柔道で黒帯を持っていると言っていたことを思い出し、
そのギャップに1人勝手に驚いてしまった
「お前って細く見えるけど強いよな」
「あは、そうですか?これでも先生くらいのオジサンなら投げ飛ばせると思いますよ」
と言っているが、ソビエトの身長は平均より少し高く、そこそこ鍛えてもいる為
他の人ならまだしも自分が投げられることは無いだろうと思っていた
「オジサンって…さすがに傷つくぞ」
「うふ、ごめんなさい」
常に上がった口角は誰にでも良い印象を与える
やっぱりこいつは人の懐に入るのが上手い
部活が終わった後、自分の仕事である体育倉庫の点検を行った
ボールを触って確かめ、備品の状態をチェックする
「あとは…」
さらに確認しようと暗闇に目を凝らす
すると奥に人影が見えた気がして、ゆっくりと唾を飲み込んだ
「…誰かいるのか?」
生徒のイタズラだろうか
少しの沈黙が流れた後、
「どうです?驚きましたか?」
イタズラに成功してご満悦な顔の日本が奥から現れた
もう下校時刻はとっくに過ぎている
ソビエトは呆れて言葉が出なかったが、日本の度を超えたイタズラを叱ろうとした
「お前、これはやりすぎだ。この後指導を…」
日本を倉庫から出させようと腕を掴んだ
掴んだのだが
ドスンッ
「…っは?」
視界がひっくり返り、気付いたら俺はマットの上に転がされていた
俺は今日本に見下ろされているのか?
「言ったでしょう、先生なんて簡単に投げられるって」
日本はソビエトに馬乗りになり身動きを封じた
今も口角は上がったままだ
上に乗られた時、圧迫感に恐怖を感じた
マットの冷たい感覚が手足の先まで伝わっていく感覚がする
目の前の相手の目的がわからない分、余計に怖い
「おい、怒んねえからそこどけ」
「うふ、じゃあどかしてみてくださ〜い」
精一杯の威勢もこの状況では通じなかった
やはり何か恨みがあるのだろうか?
「なぁ、なんでこんなことするのか教えてくれよ」
俺への憎悪による行動だった場合、謝罪すれば許してくれるのだろうか?
「別に理由はありませんよ。ただあなたを見ると下半身が反応するんです」
告げられたあまりに最低な理由を理解するにはとても時間がかかった
「…はぁ?」
「だからこうやって襲うことにしました」
襲う…襲う?
俺を?男だぞ
生徒にそういった感情を抱かれてたことに気付き、胃酸が迫り上がってくる感覚がした
言葉も出せずに固まっている間、日本は俺の服を脱がそうとしてきた
「や、やめろ」
「無理でーす」
「俺が捕まんだよッ」
手を押さえつけられ、足の上に乗られた俺は抵抗も出来ずに服を脱がされてしまった
日本はジタバタしているソビエトの手を縄跳びで手錠のように結んでしまった
もうこれで完全に身動きが取れない
日本の手がソビエトの腰のあたりまで下りる
「先生、こう言うの初めてですか?」
「あ、当たり前だろ…」
「良かった。」
日本は制服の内ポケットから小袋のローションを取り出し、手に出した
今までずっとそこに入っていたのだろうか
授業中も、委員会の仕事をしていた時も?
「わざわざこの為に着替えたのかよ…」
「御名答!」
日本の手が、本来出すことを目的としたその器官に伸びる
「いっ…!」
「まだキツそうですね」
日本が何かをブツブツ言いながら俺の尻を掻き混ぜている
腹の中の異物感が酷く、呼吸が苦しい
日本は俺のケツを楽しそうに触っている
こいつは少し変わってる、なんてもんじゃなかった
「うっ……、…はぁっ」
「ちがうか…」
しばらく尻を弄られているが一向に慣れる気配はない
日本が何を探しているのかもわからなかった
「ここかな…」
そう呟いた後、日本の指が何かに擦れた
「…っ」
「お、当たりかな?」
膀胱のすぐ下にあるそれに触れられると下腹部にゾクゾクとした感覚が走る
うまく言い表せないが、そこを触られると体が変になりそうになる
「ゔぁ…っ、っく」
日本は入れる指を増やし、そこを執拗に触れてくる
「お゛…ぁ、あっ」
腹の中で気持ち悪さと快感が混ざって最悪な感じだ
早く終わってくれ
「そろそろかな」
すると日本の指が全て抜かれた
呼吸を止めて苦痛に耐えていた為、酸欠の体に空気を送ろうと無意識に呼吸が激しくなる
「はっ、げほっ…」
「体力ないですねー、やっぱりオジサンだ」
日本の方を見ると、またローションを取り出した後、自身のズボンの前を開けてこれからの行為の準備をしているようだった
「お待たせしました」
心の底から待っていないと叫びたかったが
明らかにデカくなっているソレをみて何も言えなくなってしまった
「挿れますよ」
無理だ、そんなの挿れたら壊れちまう
必死に抵抗しようとしたが、文字通り手も足も出すことができなかった
「はぁ、ぁ〜…♡」
「…ぉ゛…っく、」
更に大きな異物が入ってきた苦しさで呻き声が漏れる
「は、キッツ…♡先生の中、すごい気持ちいです」
ずちゅっ、ずちゅっ、
「ゔっ、あ゛っ…んん゛」
「あっ♡はぁ…っ」
日本は先程手で執拗に弄っていた場所を重点的に突いてきた
あと少し、もう少しだけ耐えれば…
苦しさのあまり快感なんて感じられないが、もうそろそろ解放されるのではないかと思い始めたのは、動きが激しくなり、日本の声も煩くなってきたからだ
「はっぁ…幸せ…」
ぱちゅん、ぱちゅん、ごちゅっ♡
「あぁ゛……っ、んお゛っ♡」
は…?今の声…誰のだ?
「あはっ♡先生、中が締まりましたねぇ」
どうすれば俺が快感を感じるかを知ってしまった日本は、いつもの色白からは想像出来ないほど頬を紅潮させてそこを突いてきた
先程まではまだ序の口であったかのように、日本の動きは激しさを増していった
「お゛っ…!や゛、まて゛…ッ♡これだめっ…!」
「だめじゃないでしょっ♡!?」
「ん゛っあ゛っ!」
「あぁっ♡イっちゃいます」
この快感は強すぎて怖い
気持ち良過ぎて痛いほどだ
早くこの地獄を終わらせないと
「はやく゛イケ゛っ」
「〜♡!」
「ぉ゛ぉっ…♡」
今すぐ縄を解いて逃げ出せと頭では思っているが、体がバカになって言うことを聞かない
「先生、盛りあがっちゃいましたね♡
今日のことは誰にも言っちゃダメですよ」
「言った゛ら゛俺が捕まるわ゛っ」
「あはは声ガラガラ」
そう言うと日本はさっさと帰っていった
次の日から授業中の熱烈な視線は無くなったが、代わりにボディタッチがめちゃくちゃ増えることになった
終わり
コメント
7件
日ソビガチ推してるので感謝しかない…‼️🥹🥹解釈一致すぎて最高でした💖✨

1991年12月26日……? 妙だな…あと尊いです
日ソビの供給本当にありがとうございます!(😭)描いてくれて本当に感謝しかないです😭年の差があるのいいですよね分かります✨しかもソ連さん初めてなせいで最初気持ち悪くなってるのバチ可愛いですねッッッ!!!!!