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若井滉斗(攻め)
大森元貴(受け)
※誤字脱字、重め、首絞め。
若井は、楽屋に戻ったあと、椅子に座りそのまま上を無聞いて、手で顔を隠す。
若井「元貴が……浮気?……藤澤と?」
頭が追い付かなかった、メンバーで信用してたのに、涼ちゃんに元貴が犯されてる。
頭が追い付かない。
藤澤 (……やっば……やっちゃった。
若井になんて言おう……隠し通す……か…。)
そう犯した後色々考える。
服もベタベタするし、とりあえず、トイレに置いてあった、トイレットペーパーで拭き取ってパタパタと服を乾かす。
元貴は、頭が朦朧《もうろう》としていて、息切れたまま1点を見つめてる。
大森元貴は、落ち着いてくると、ものすごい程の、焦りと藤澤えの拒絶が出でくる。
藤澤が元貴の事を好き、でも元貴は、若井と付き合ってる。
その事実が2人を震わす。
藤澤の好きの言葉が、犯してる時の、悲しそうな顔がごちゃごちゃする。
元貴「……なんで…こんな事………」
いつもののほほんとして笑顔の涼ちゃんからは、考えられなかった。
藤澤は、何も言わず、そのままトイレを出ていく。
楽屋の扉が開く。
藤澤「あ、若井、ごめん遅くなった元貴も多
もう少ししたら来るから。」
いつもの調子で喋る、隠し事もないような感じ、今すぐ聞きたかったし、殴り掛かりたかった。
しばらくして大森元貴が楽屋に入ってくる。
元貴「……」
若井と目を合わせようとしない。
若井は、元貴の首元の跡見て固まった。
若井 (……跡まであるんだ。)
その後、気まずい空気のまま仕事は終わる。
若井滉斗は、適当に理由つけて、
元貴の家に泊まる。
元貴は、藤澤に犯されて、恋人が泊まりに来る、複雑な気持ちだろう、そう若井は、感じる。
どちらから、手出したとかは、分かってる。
多分藤澤だ、元貴にそんな勇気無い。
若井「……どっちにしろ俺は、怒るけど。」
そのまま、元貴の首を思いっきり締める。
元貴「……が……っ゙!!!!…………!!」
必死にもがく元貴は、声を出そうとしても、水中にいるみたいに声が出ない。
若井は、そのままキスをする。
が、元貴は、苦しそう。
元貴「……っ……む゙……りぃ゙………」
痛くて苦しくて涙が落ちる。
目に映るのは、
若井が怒った顔でこっちを見て
首を絞めてること。
いつも優しい若井からは、
想像できなかった。
ようやく若井が手を緩める。
そのまま元貴は、
床に倒れ込むように
膝から崩れ落ちる。
元貴「……かぁ……はぁはぁ………す…はぁはぁ……」
空気を吸う息が荒くなる。
死ぬかと思った。
若井「……なんか、
言うことあるよね。」
そう怖い目でこちらを見る。あの事知ってるんだすぐに分かった。
元貴「……ぁ…………ごめんなさい……ごめんなさい」
何度も謝る。
それぐらいしかできなかった。
若井「……元貴は、涼ちゃんの事が好きなの?」
元貴「違う!!……俺が好きなのは、
若井、若井だけ!!!!」
そう必死に元貴は、否定する。
若井「だったらなんで俺以外のやつに犯されて んの?」
元貴「……その……無理やりで……」
若井「へ〜……あっそぉ……。」
そう吐き捨てるように言うと元貴は、
捨てられそうでなんだか、
つい言葉が出てしまう。
嫌われてもいい捨てられたくない。
元貴「待って……
上書きして欲しい……若井に」
そう絞り出すように言うと。若井がこっちを見て言う。
若井「……後悔しても……もう遅いから。」
そう言って元貴を抱き上げると、
ベットに横にする。
若井「脱いで……元貴から言ったんでしょ?」
そう言って、元貴が脱ぎ終わるのを待つ。
若井「……あ、言っとくけど、これは、お仕置だ から。」
元貴「……分かってる……」
容赦なく元貴の両手首を掴むと、
結束バンドを取り出す、
そのままベットの上の柵にくくりつける。
元貴「……っ……痛…い……」
そう弱弱しく言う元貴を見下ろしながら、
首元に目を向ける。
元貴にまたがってる状態で、首元の跡を消すように、首元にキスマを落としていく。
元貴の唇にも、ガッツクように唇を重ねていく。
元貴「……っ……んっ///」
若井「……ねえ、もう、おっきくしてんの?」
元貴のあそこは、
大きく熱を帯びて立ってる。
若井滉斗は、なにか思いついた顔をして、元貴のあそこを指さしながら言う。
若井「……ここ出すの禁止ね、出したら、元貴が 嫌なことするから♡」
元貴「……何を出すのを…?」
元貴は、トロンとした前目で見て言う。
若井「…白い液体かな?
分かった?言ってみてよ。」
元貴「いや……だ……」
そう恥ずかしがって言おうとしない大森元貴の顎を掴む。
若井「元貴に拒否権無いから。」
元貴は、肩を揺らしながら、手を結束バンドで繋がれてるので顔を隠す事も出来ず、
元貴「……精……子…///」
若井「わかってんじゃんw」
そういいながら、元貴の立ってる乳首をくにっと押す。
元貴「やぁ///」
若井「もう出そうじゃん……出すなよ。」
元貴「……んぁ///……ん、///」
そう言いながら、両手で、元貴の乳首をクニクニと押す。
元貴は腕をバタバタと動かそうととするが、繋がれてて、若井を押す事も止める事も出来ない。
若井「わ〜可愛い。」
そういいながら、元貴の下半身のところに、元貴のあそこ触れないように腰に手を添える。
藤澤とやっ たばかりのせいか敏感で触れただけで、背中を仰け反る。
元貴「……やぁ……っ……//////」
若井は、元貴のはちきれそうなあそこ、撫でてやると。
元貴「ん〜〜〜〜//////♡♡♡」
若井「まだ本場じゃないけど?」
そのまま若井は、自分のズボンを脱いで、元貴の中に容赦なく自分のあそこを入れる。
元貴「……っ……!!」
元貴「……や”ら”っ♡むり”ッ♡♡でりゅ”ッ♡よ ぉ”ッ♡♡♡」
若井「……っ……締め付けんな///」
そのまま元貴の腰を掴んで、何度もピストンする。
元貴「///っ……あ゙///……♡♡♡っ♡らぁ”ッ♡♡だ め”ッ♡ぁ”ッ♡♡”ん”ッ♡♡」
若井の熱と快感が一気に元貴に流れ込んで、頑張って出すのを耐えてたけが、
耐えきれず、元貴のあそこから白い液が吹き出す。
若井「あーあ……」
そのまま若井は、
こっちをジッと見る。
若井は、ニヤッと笑うと、ローターを奥の部屋から持ってくる。
若井「元貴に前これしようとした嫌がったプレ イしようと思って。」
そう言って元貴の足を広げて、穴にローターを迷いなく入れる。
元貴「……や///」
若井滉斗は、無言でローターのスイッチを「強」にする。
ローターは、勢いよく振動する。
元貴は、いきなりの快感に
腰を揺らして喘いでる。
元貴「と”めて”!!///っ……♡イク”ッ♡♡ごめ”んッ♡ なさい”ッ……♡♡ん”やッ……//////」
若井「喋れる元気あるじゃん、放置プレイ頑張 って〜」
そう笑顔で言う若井滉斗を引き止めようと動こうとするけど、結束バンドのせいで動けないし、ローターも取れない。
若井「あ、浮気の事……忘れんなよ。」
そう吐き捨てて、部屋を出ていく。元貴の部屋は、ローターの音と喘ぎ声が響いている。
変なところで終わってすみません💦
長くて……すみません。
フォローワー60人突破しました✨
ほんとに嬉しいです……100人行くまで頑張ります……。本当にありがとうございます。