テラーノベル
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大森元貴(受け)
若井滉斗(攻め)
※ふたりは、付き合ってる。
(誤字脱字は、見逃してください💦)
ₘₒₜₒₖᵢ目線
最近、自分でも思うほど性欲が凄い。
若井は、全然手を出してこないし、自分から言うのもあれだし?
忙しいのは、わかってる、テレビとか、ライブでもなんでも、疲れるし、若井の自分への、優しさでもあるし。
元貴「一人で、やろうかな……」
元貴「若井……性欲無さすぎるでしょ…。」
最近ずっと一人で、エッチしてる。そのせいか、道具は、ローターとか、電マ、ローションは、ある。
元貴「道具、ありすぎだなぁ……自分の家……」
一通り、ベットに置いて考える。
一人の時や、若井とヤる時とかに、買った物だけど、若井とは、結局使わないし。
後、こんなの買ってたなんてバレたら、恥ずかしいし。
元貴「……手出して欲しいから付き合った訳じゃ ないけどさぁ……」
そう呟きながら、自分の服を脱ぐ。
下を全部脱ぎ終わり、シャツも脱ごうとした時、シャツが乳首にかすれてしまう。
元貴「……んっ♡///」
元貴「…………自分…こんな感じやすかったっ け……?」
自分でもびっくりした、ムラムラしてるし、そのせいもあるのかもと思いつつ、服を脱ぎ終わる。
もう自分のあそこは、立ってて、とりあえず、ローションを垂らして、自分の穴にローターを入れる。
元貴「……ん///……中にローター入れるの飽きて きたな……///」
こんな事何回かやってきた、性欲抑えるために。でもそろそろさすが飽きてきた。
そんなこといいつつローターのスイッチの「弱」を押そうとして、間違えて、「強」にする。
元貴「……あッッ!!!!///…ん///……っ//////」
元貴「やぁ///…とぉ”っ♡めれ”ッあ”ッ♡ない”/// ん”ぁ”ッ♡♡」
すると、自分のあそこの先から、白い液が垂れてくる。
ローターを取ろうと手を入れるが、 指がローションで滑って、ローターが奥に入ってしまう。
元貴「……っー〜~~//////」
そのまま、湖を吹いてしまう。何とか、スイッチを止めて肩で息をする。。
元貴「……っ///……奥にまだ♡入ってりゅ……///」
ローターが奥に入って取れにくい。
取ろうと手を伸ばしても、自分でも分かるほどビクッとなってしまう。
元貴「…あ///……んっ///」
するとインターホンが鳴る。
手を止めて、ローターは、奥に入って取れにくいし、この状態でも少し慣れてきたから、このままでいっかと思い。
そのままインターホンを除く。
元貴「宅配かなぁ…///…?」
するとインターホンの画面には、若井が立っていた。
若井「元貴起きてる?」
元貴「……え、なんで……」
とりあえず、乱れた髪を直して、寝室は、とりあえず、入れないようにすればいいと思い扉を閉めて、玄関に向かう。
若井「あ、ごめん急に、も……え?」
若井は、こっちを驚いたような顔をしてみる。
元貴は、あ、そうだ、ズボン履いてなかった、し、シャツ一枚だった。
それにローター抜いてない。
若井「……とりあえず家入っていい?」
元貴「……うん、ごめん///……服きてくる。」
恥ずかしくなりながら、服着てる間に、ローター取るかと考えてると、予想外の答えが返ってくる。
若井「いい、大丈夫。」
若井「その姿可愛いから。」
一瞬で自分の顔が赤くなるのが分かった。
waka目線
たまたま仕事終わりに、元貴の家が近くて、起きてたら、一緒にゲームしようと思っただけ。
でも、出てきた元貴の格好が、シャツ一枚って……しかも少しぶかいのか、下もいい感じに隠れてる。
元貴「……ごめん///…… 服着てくる。」
そういう元貴を見て、もっと見てたい欲が出てくる。元貴が風邪引くかもしれない。
でも性欲抑えたい、自分が耐えられないと、分かっていても。
若井「いい、大丈夫。」
若井「その姿可愛いから。」
そう言うと、元貴の顔がもっと真っ赤になってて、それも可愛くてしょうがない。
でも、なんでこの格好なんだろ……風呂上がり?だったらパジャマか…。
ソファーに座ると、元貴から、イカ臭い匂いがする。
若井「……まさか……いやまさか…な?」
若井は、ゲームしようよ、大森元貴を隣に座らせる。
何とか、気分転換に、ホラゲーをすることにした。 大森元貴は、初めめっちゃ拒否ってたけど。
大森元貴が、ビクッとなる度に、自分にしがみつくが、シャツから、透けて、乳首や、あそこが、丸見え。
若井 (性欲これで抑えないといけないの、どん な罰ゲームだよ……)
元貴に無理させたくないから、今まで手を出すの抑えてたけど、さすがに鬼畜ゲー。
ふと元貴のシャツがヨレてて、直そうと引っ張ると乳首や、あそこにかすれたのか元貴は、変な声を出す。
元貴「……やぁ♡!?」
若井「……!!……ご、ごめん」
元貴は、顔を真っ赤にして、下を向いてる。
ふと、元貴が時々、足をムズムズさせてるのに気が付く。トイレ我慢してるのか、怖くてとすぐに分かった。
自分も、ホラー得意じゃなし、むしろ嫌いだけど、元貴を見てるとそんな事どうでも良くなる。
若井「…元貴……トイレ行けば?」
元貴「…………若井ついてきてよ///」
そう言う元貴を見て糸が途切れたみたいに、元貴に触れたくなった。
若井「……もう無理耐えきれない!!」
試しに元貴のお腹を押す。涙目でこっちを驚いたように元貴は見ていて、すごく可愛いい。
元貴「ちょっ……漏れちゃう……///」
若井「……俺は別に構わないけど。」
そのま元貴を逃げれないように自分の膝の上に乗せる。
強めにグイグイと押すと、案の定我慢してたのもあるのか、すぐに出た。
元貴「…ぁっ///……出ちゃったぁ……///」
生暖かい、液体が膝の上にかかって、余計に興奮してしまう自分を必死に抑える。
若井の膝の上にかけて、ズボン汚して申し訳そうな元貴を見て、全然構わないのに。
むしろもっとぐちゃぐちゃにしたいぐらいそう思ってしまう。
若井「……シャツ着てもわかるよ、あそこおっき くなってんじゃん♡」
透けて見える服からは、分かりやすく、大きくなってるのがわかった。
元貴「……変態……///」
若井「別に俺も鬼じゃないし、元貴が嫌なら何 とか耐えるから……ヤる?」
そう聞くと、元貴は、待ってましたと言わんばかりに、こっちを見て頷く。
若井「もしかしてずっと待ってた?抱いてくれる の?」
そう聞くと元貴は、恥ずかしそうに手で顔を隠して、少し笑う。
若井「じゃ、寝室行こ。」
日に日にネタが切れていく気がします……。また長めですまません……。
もうすぐフォロワーが70人行きそうで嬉しいです。……あと2人。
見てくれてる皆さんに、感謝しております😊。
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