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りん
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コメント
4件
ずっと見てました!!通知来たらもう泣きながら喜んでます!( ᵕ ᵕ̩̩ )♡ 誘い受けもknobも大好きなので嬉しかったです一生読み返します🎀♩
ありがとうございます😭 最高すぎて口角が消えちゃいました
knhb、ありがとうございました!😭また、違う作品楽しみにしときます!🥰🩷
hbrside_
あの出来事から1週間_
knt「雲雀の料理楽しみだな〜」
hbr「だからって奢んなくていーのに」
knt「僕が奢りたいの!」
knt「ねぇ手繋いでいい?」
紆余曲折はあったけど、奏斗とは改めて心で通じ合えた気がする。
hbr「ん、//」
knt「僕こういうの憧れてたんだよね!」
これにて一件落着。
_な訳あるか!!本来の目的を達成できてないやろ!今夜、確実に決着をつけてやる‼︎
knt「ご馳走様!やっぱ雲雀のご飯うんまい」
hbr「あんがと」
hbr「あぁーとお風呂沸いてるから入る?」
knt「え!さすが妻♡」
knt「そんじゃおっ先〜」
hbr「やなくてッ…今日は一緒に入らん、?//」
黙ってしまった奏斗を覗き込もうと近くまで行くと「雲雀」と何かを覚悟した様な声で俺を呼ぶ。
knt「僕さ今まで我慢…してて」
hbr「ッ!」
knt「今日は抑えらんないかも…」
hbr「っうん!奏斗なら何でもええよ!」
何よりも素直に伝えてくれた事が嬉しくて鼓動が高まる。
knt「だからさ。全部僕にやらせて? 」
knt「おまッ…”全部”って…」
knt「解かすもかよ…‼︎」
奏斗の上に乗せられ、1人で解かすはずだった穴はボディーソープでぬるぬるになっている。
knt「いつも雲雀が解かしちゃうでしょ?たまには僕にやらせてよ」
hbr「んッ♡…こーゆうのはっ…ひとりでいいの//」
knt「まぁまぁ、指入れるからね?」
hbr「ふっ…んっ、ッ〜〜〜♡」
いつもと違ってローションじゃないから変な感覚がする。
ぐちゅ
hbr「んぁ”…はぁ//」
knt「ひとりでこんな可愛い事してたなんてずるいじゃん♡」
hbr「ひ、ッぁ~~~~~んっ」
お風呂だからお尻から鳴るぐちゃぐちゃとした音も、俺の声も、全部反響して聞こえるのが恥ずかしくて力が入る。
hbr「ッく…//…んんっ〜〜〜♡」
knt「なぁーに声抑えてんの」
奏斗の手が口の中に侵入し、ばらばらに動かされ連動するように、もう片方の中に入っている手も動かされる。
hbr「ぁうんっ♡♡ら”めぇ、ッ//」
knt「中うねってるくせに♡」
hbr「あッやめ”、!そこばっか…ッしたらっイッ…」
びくんっ♡♡
hbr「はっーーーっ♡はっーーーっ♡」
knt「かわいい…前立腺弄られんの好き?」
hbr「ひッ⁉︎あッだめっまだ…ッ」
hbr「イった、もうっイったかりゃ”ッ〜〜…//」
ずちゅずちゅぬ”ちゅっ
hbr「ん”ぅ〜〜〜ッ‼︎ぷはっ」
knt「雲雀かわい♡」
なんだこれ。イった感覚がずっと続いて止まらない。こんな状態で挿れられたら_
hbr「あ”ッッ!…んや”っま”ぁッて”♡」
ずぷッ
hbr「ふぁ、あ”ッ〜〜〜!?!?♡♡」
knt「中すっげぇ熱い」
ぬ”ぢゅ♡ずちゅ♡ずちゅ♡
hbr「んっ”ッ…はぁ//っあ♡あぁ”」
knt「は、こんなんすぐイっちゃいそ、♡」
hbr「んっ”…奏斗も”ッきもちぃ、?////」
knt「あたりまえ♡」
気づいたら奏斗の頬に触れていて
hbr「ちゅ♡かなとだいすき//」
knt「雲雀さ…」
ぬ”るっ…バチュンッ♡♡
hbr「ッ~~~~~⁉︎…あ”ッ、!」
ゴリッ
hbr「お”♡♡♡ッ〜〜〜〜!?!?」
hbr「や、…ふ、かぁ…っ」
knt「もっかい」
hbr「へ…?」
にゅち…
knt「名前呼んで」
hbr「はッ」
この表情…!
hbr「かっ…かなと♡」
ズンッッ
hbr「あっあ”ぁ〜〜〜ッ‼︎や”らッ…イッてるっイッて”う”ッ!?!」
ゴリッぱちゅぱちゅぱちゅ
knt「んっ締めつけすごっ…!」
hbr「あ”ッ…あっあ”ぁ♡♡」
knt「さっきからずっと中びくびくしてんだけど…」
knt「射精ないでイっちゃったの?」
hbr「ッ〜〜〜////…」
knt「かわい…」
hbr「かわいくね、」
knt「かわいいよ」
knt「雲雀…僕の♡」
ちゅ
何回も呼ばれてきた。それなのに、それだけなのに、心臓が言う事を聞かない。
hbr「んッーーー⁉︎…ん”あ…はぁっ」
hbr「はぁ♡んん”」
knt「雲雀出るッ…!」
hbr「ふぁ、んぁ~~~~~//♡」
knt「はぁーーーっ」
hbr「ん…?」
knt「ごめん雲雀、全然おさまんない」
hbr「は?」
knt「でも抑えられなくてもいいって言ってくれたもんな?」
hbr「ちょ待っ」
hbr「ッ!?!?」
hbr「もッ…奏斗なんてしらんしっ」
knt「ごめんッッもうしたくない!?!?」
hbr「…別に俺が言い出した事だし、たまになら//」
結局俺はどんな奏斗でも好きで、隣で笑ってくれるだけで幸せなんだと柄にもなくそんな事を思った。
〜完〜