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1 - 第1話

♥

1,751

2023年11月23日

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急に描きたくなったやつ

🥂✨×🌞

🌞→煽り系配信者

🥂✨→視聴者に紛れた解らせ系配信者

意味分からなくてごめん

🌞→「」

🥂✨→『』

コメント欄→《》

ここからはお名前を伏せません 。

口調が可笑しい所がありますが、お許し下さい






僕は甲斐田晴、俗に言う煽り配信者をやっている 少しばかり知名度のある煽り系配信者になった。

そして今日も、煽り系配信者の【甲斐晴】として活動する。

「お前らまだ童貞なの?!wwやっばぁw」

「雑魚じゃんwざぁこ♡ざぁこ♡」

《どうせお前も童貞だろ》

《ふざけんな》

《ほんとこいつなんなの?》

《もっと言って欲しい…》

なんて、アンチコメントもあれば気持ち悪い奴も居る。

でも其れが良い。此奴らが僕にアンチする時点で僕より下の奴等、だから僕はそれが嬉しい。僕より下の塵以下の奴らが馬鹿な事をしているのを見るのが好きだ、ほんとに馬鹿な奴等。

「僕をお前ら何かと一緒にしないでくれる?w」

「負け惜しみ辞めてよね~??w」

なんて、口だけなんだけど、ほんとは童貞ですよ~だ

《うぜぇー》

《解らせたい》

《良いのは顔だけかよww》

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

それから時間が経って配信を終える。

いつも通りの毎日。

こんな事しなければ、あんな事にはならなかったのに ̄

【不破視点】

今日も最近気になっている配信者を観る。

「童貞なの? ̄ざぁこ♡♡ ̄」

なんて、馬鹿な事を言ってる配信者、

まぁ俗に言う煽り系配信者、

俺は此奴を解らせたいと思って

家を特定する為に時間を使った。

2日程度で家は特定出来た。

特定出来た理由は簡単。配信してる時に窓が映っている。そこから外の景色で特定した。

準備も出来たし。そろそろ解らせの時間だ。

こうなったのも自業自得だな ̄w

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【甲斐田視点】

「ん…んぅ…?」

「え。?」

『おはよぉw゛甲斐田晴゛君w?』

よく分からない。起きたばかりで回らない頭で考える。目の前には見知らぬ男が居る。それに今僕がいる所は僕の家じゃない。ここは一体何処だ?

それに、何故、僕は服を着ていなくて、M字開脚で手足が固定されているんだ?

よく分からなくて凄く怖い。

目の前の奴は誰?


なんで、なんで目の前の奴は僕の名前を知っている?


怖い怖い怖い怖い


『大丈夫かぁ~?w』

「ひっッ」

「誰っですかッ」

怖い気持ちもあるが、できる限りの威嚇をする。

『俺?俺はなぁ』

『甲斐田君の視聴者やで?』

「視聴者…っなんで、なんでこんなことッ」

『こんな事?あぁ、甲斐田君生意気やからさぁ』

『解らせてあげよかなぁ、てwww』

「うそ…あっ、カ…メラ。?」

『そ、生配信中やで?w』

「ひっやだッ」

『まぁまぁ晴くん頑張ろなぁ?♡』




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今は玩具で遊ばれている。恥ずかしながらも感じてしまって、それでも生配信中だからより怖くて、感じてしまって。涙が出てくる。

目に映った瞬間見えたコメント欄は興奮しているようだった。



「ぁあっ♡やらぁっそれだめぇ♡♡」

『お、ここか?~♡』

「ひあぁぁぁあッ♡んっあっ♡♡」

「もぉっイきたくないぃッ♡」

『またイったん?~♡♡』

『ざぁこ♡ざぁこ♡』

なんて、小悪魔みたいな言葉を耳元で囁かれる。

でもその声には色っぽさが入っていて、感じてしまう



「ぁんッ♡声だめっらめなのぉっ!!♡」

『…ま、こんくらいか、』

『晴くん~?コレ、欲しい??♡』

「ひ。。ぁ♡」


目の前に雄臭い肉棒が出される。

嫌な筈なのにお腹の奥がきゅんきゅんする


「…っうぅ。。。♡♡」


『晴くん欲しいんやろ?』

「ほしッほしぃっ♡♡」

『そかぁ、じゃあ』

『ご主人様、晴の淫乱尻まんこじゅぽじゅぽしてください』

『って言えるよなぁ?w』

そんな恥ずかしい言葉言えるはずが無い。

でも、どうしてもほしい。

羞恥心が負けて欲望が勝ってしまった。

口から次々と言葉が出てくる。


「ご、ご主人様ッ…はるの…ぅ淫乱…尻まんこっ⸝⸝じゅぽじゅぽしてくだしゃいぅっ…♡」


『へぇ?やれば出来るやんかw♡』


「っ…⸝⸝」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


苦しい。きもちい、

よく分からない感情になっていく。

さっきの会話から解らせる様な動きで奥を突かれる、とんとん、じゅぽじゅぽ、どちゅどちゅ、そんな卑猥な音が部屋中に鳴り響く。

正直頭ん中は気持ち言ってことだけでいっぱい


「お゛ッ♡ぁがっ゛♡♡」

「気持ちええか~?w」

「ぉっおっ゛♡はぁっ♡」

『もぉ返事もできひんかw♡』

「ぉッ゛?!♡♡」

急に奥をどちゅんっと音を立てて突かれる

「はぁう゛っ♡♡だぇッだぇなのっ゛♡」

『何がダメなん~??♡』

「おくぅ゛♡だぇッ♡」

『奥?奥がええんか~♡』

「らえぇ゛ッ♡♡」

どちゅんなんて音を通り越した物凄い音が部屋に響く

結腸に行ったみたい。お腹がぽかぽかする

苦しい。

けど気持ちいい

「かはッ゛いぅっ♡♡」

『気持ちええやろー??』

ごちゅごちゅと音を立てながら結腸を突かれる

「やっらぁッ゛♡」

『普段人の事煽ってる癖になぁ?』

『俺の下で鳴くなんて思ってなかったよなぁ?w♡』

「う゛ぅぅっ」

「あっ♡ぁっ♡♡お゛ぉッ♡」

急に中に暑いナニかが出される

きもちいい。あったかい


「うぅぅ♡♡ぁぁあっ♡♡」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

翌日から甲斐田晴 ̄又は甲斐晴は失踪した。





力尽きました。えっちな所書くのめんどかったから適当☹️☹️


誤字脱語はゆるして。

めんどくさかったから色んなところ飛ばしてごめん。

一応30分で書いたんよ。。






この作品はいかがでしたか?

1,751

コメント

16

ユーザー

解らせがわからせじゃなぁい。、

ユーザー

死ぬほど好きです😇🙏🙇‍♀️😭

ユーザー

反省点

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