テラーノベル
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ここはす軸3P主にイタ王受けを大量生産する場所です。あほえろ作品です。す軸は同棲してます。好きな人だけ見てください😌イタ王の語尾は無い設定です。♡喘ぎ、濁点喘ぎ有り。(イタ王の心の声)((日帝の))《卍の》
伊「ん〜!やっぱ僕の料理は絶品…!!」
日「嗚呼、認めたくないがな…」
卍「お前ら2国とも美味いじゃないか」
(今はリビングでみんなでご飯を食べてる。僕はこの時間が結構好きだ。みんなで沢山話せるからね。それにしても今日の2国は何だか大人しい気がする。いつもはもっと元気いっぱいなのに…)
伊「2国ともどうしたの?なんかあった?」
日「あー…嫌…言うか…?(卍に目配せ)」
卍「言う、単刀直入に言うな。S♡Xしないか?」
伊「…へ??」
(びっくりした。僕以外で誘った国が今までいなかったし、久しぶりにヤるから…)
伊「もちろんいいよ、それで?何時ヤリたいの?」
卍、日『今すぐに』
日と卍が同時に席を立ち、伊の方へとズカズカと進んでいく。
伊「え、ちょムードってものがッ」
日と卍は伊の両腕を自分の脇に挟み、ベッドに強制連行する。
ベッドに着いたら伊の事をポイッ投げ。
伊「ちょ、だからムードってもの全て投げ飛ばしてヤるつもり??」
日「……?嗚呼?」
伊「何でそんな疑問形で話すんだ…」
2国は手際良く伊の服を全て剥ぎ取り
伊「本当にこのムードで合ってる…??」
卍「間違えない、絶対に(伊の事を押し倒し」
伊「ねぇ、優しくしてよ…?(上目遣い」
日「……気が向いたらな」
伊「ぇ〜…何それ怖いんッ、!?」
《俺はイタ王が言い切る前にピンクで綺麗な胸についてる突起部を触った》
卍「(コリュッコリッ」
伊「んっ、ふっ、ぅ…(腰が浮き」
日「失礼するな(ち♡こを握り、ケツの穴に指を2本挿れ」
伊「んっ♡まって、同時だめっ♡」
日「(ちゅこちゅこ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡」
伊「も、やめてっ♡♡イくっ♡イッちゃう♡♡(がくっ♡がくっ♡」
卍「雑魚ま♡こだな(伊の耳元で囁き」
伊「んっ♡んィッ、♡♡イくっ、!!♡イくっ〜ッ♡♡(びゅるるる♡」
日「もう限界…♡挿れるな♡」
(硬いの来てる…♡ケツの穴に当たってる…♡♡)
日「(ずちゅっ♡」
伊「ぉ゛ッ♡おぐっ…♡♡(がくがく♡」
卍「俺のは口で宜しくな…♡」
伊「あ゛ぁ〜♡♡(思い切り口を開け」
卍「(口の中にち♡ぽをぶち込み」
伊「ん゛♡ぁ、ふ♡♡(ちゅッ♡ぺろ♡」
日「こっちも忘れるんじゃないぞ♡♡(結腸ぶち抜き」
伊「ん゛ごぉ゛ッ♡♡(喉締」
卍「もっと奥…♡(伊の頭を持ち、ち♡ぽを抜き挿し」
伊「ぉ゛ご゛っ♡♡お゛♡ぉ゛♡♡(びゅるる♡」
卍「ちゃんと飲めよ?♡(びゅるるるるる♡」
伊「ん゛、ぅぐ、♡(飲もうと頑張り」
日「(ごちゅ♡ごちゅ♡♡」
伊「あ゛っ♡♡ぉ゛お゛ッ♡(卍の精♡を零し」
卍「あーあ…そんじゃお仕置だな…♡(尿♡プラグを伊のち♡ぽに挿れ」
伊「ぃ゛くっ…??♡イけない゛っ♡♡やらっ♡(がくっがくっ♡♡」
日「ん゛締まり良くなったな…♡(ごちゅ♡ごりゅっ♡♡」
卍「…顔面に精♡ぶっかけるか…♡(伊の目の前に行き」
伊「ぉ゛♡♡イくっ♡おんなのこになっちゃうぅっ♡♡(がくがくがくっ♡」
日「女の子になっちゃえ♡(最奥」
伊「お゛くっ♡♡〜ッッ♡♡(メ♡イキ」
日「もうケツま♡こじゃなくてま♡こだなw(ごちゅ♡ごちゅっ♡♡」
卍「(ちゅこ♡しゅこ♡♡」
伊「ずっと、♡イッて゛る♡♡も、やらぁ゛っ♡♡(かくっ♡かく♡」
日「ん゛…イくっ…♡♡(びゅるるるるる♡」
卍「俺も…♡(びゅるるる♡」
伊「お゛お゛っ♡♡♡ぉ゛、…ん゛、♡♡(がくっ♡がくっ♡♡」
日「(伊からち♡ぽを抜き」
伊「ぉ゛♡…ふ、…♡♡(ベッドに倒れ込み」
卍「それ抜いてやるよ♡(尿♡プラグを抜き」
伊「ぉ゛♡やめ♡♡イく゛っ♡♡♡(ぷしゃッ♡ぷしゅ♡」
卍「潮吹きもするし、メ♡イキもするし…本当に女みたいだな…」
日「…先輩まだヤれますか?」
卍「もちろんだろ…♡」
伊「ま゛、ぼくもう゛むり…!(疲れ果て」
日、卍『問答無用♡』
伊「ゃ゛ぼくしんじゃ゛♡♡」
この後どうなったかは皆様のご想像に…♪
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