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コメント
10件
毒素は酸素
親の真隣で見た俺やばいかもしれん…… ()やっぱ毒素は栄養豊富すぎて浄化されるわ、😇
ぐへへ、尊い最高だぁ!!!
君にかけたお呪い
attention
ご本人様方には関係ありません。wrwrd、rd運営、ntj組の方達が出ます。
wrwrdのメンバーのみ、BL(カップリング)出ます
この作品に出る団体や学校、行事などは全てフィクションです
今回、tngrの🔞入ります
地雷の方はここでブラウザバックしてください。
─CP一覧─
tngr
shout
rprb
shpci
では、上記が全て大丈夫だ、という方のみお進み下さい。
t「……、ぁ、あれgrさ、………は??」
「なんあれ、………聞き出さなやな」
─side gr─
今日も、いつも通りバイトをしていた。
最近始めたばかりだし、何より他人に身体を売るから初めこそ怖かったものの………何故かすぐ慣れてしまった。
g「(tn氏には悪いとは思っているが、…これも治すため……、)」
すると自分のスマホが振動する。
g「…?、誰だ、……」
ちょうど店に戻るところだったので、確認すると自分の彼氏からだった
< tn 🔍 📞 三
t『grさん今日の夜空いとる?』
g『嗚呼、空いているゾ』
t『なら、バイト終わったら俺の家来て』
g『ちょうど終わったから支度が終わり 次第向かう』
t『わかった』
なんだろうか、バイトの詳細等はたしかに黙ってはいたが、………まさか、…な……
─夜 tn宅─
インターホンを押す手は緊張ゆえか少し震えている。
t「ん、バイトお疲れさん」
g「ぁ、ああ。」
t「はよ上がって」
g「わかったんだゾ……」
ガチャン…と扉が閉まるのと同時に手を捕まれ奥の部屋へと引っ張られる
g「と、……tn氏、っ?どうしたんだぞ、…?」
t「………しらばっくれるんや?」
g「??、」
t「………、はぁ。ならお仕置やね」
g「っぇ、……な、何が…??、」
乱雑にベッドの上へと投げられ着々と上の服を脱がされていく
g「tn氏っ、……!!、手も洗ってないしシャワーも浴びて、……っ」
t「………。」
g「tn氏?、ほんとにどうしたんだ?今日変だぞ…」
t「grさん、ほんまに言わへんつもりか?」
g「えっ……?、」
t「………、」
「ま、ええわ。」
g「……?」
「って、何だこの格好!!!?」
t「何って、………今から赤ちゃんプレイするからそのための格好やけど?」
g「赤ちゃんプレイ……??」
t「おん。とりあえずgrさんは今から俺の赤ちゃんやからこれ咥えて黙っててなー?」
g「んぐっ、、??!」
t「…ははっ、生徒会長様がこんな姿見せてるなんてなぁ?」
g「っ、…!!!//」
どこかでシャッター音が鳴るが誰も気づいていない
t「…それもどうでもええか」
g「…?」
t「…寝る時間やで〜」
g「……は、?」
t「ねーんねんころりよー(棒」
g「……、(そんなんで寝るわけ…)」
g「……zzZ」
t「いや寝んのかよ。」
「(マジで寝るとは思ってなかったけど…こっちの方が都合がええか)」
g「ん、………」
t「…これは外しといたろ」
grのアナにモノをあてがうtn
勢いよく挿れる
g「ぁ″えッ??!♡♡」
t「あ、起きた?」
g「ッ、…?、??、……♡」
t「起きたなら丁度ええわ。grさん」
g「なん、だぞ、…?」
t「今日はgrさんが動いて?」
g「は、………」
t「それで俺の事1回でもイかせれたら俺が動くわ」
g「ぃや、………いやいやいや、…tn氏お前…ほとんどイかへんやんけ…」
t「おん、だから頑張ってな。」
g「………、まじ?」
t「マジ」
g「逃げるとかは…?」
t「逃げたら明日1日玩具ハメて生活」
g「…………、わかった、…動けばいいんだろ?」
t「!、おん」
g「…、っん、♡ふ、ぁ…♡」
ゆるゆると腰を振るだけで小さく甘い嬌声をだすgr
t「(絶景やな……、)」
g「っ、?!♡な、んで、おっきく…ッ♡」
t「え?あー、…知らんでええよ」
g「ぁ、♡んッ、♡」
t「………、」
g「はっ、ー…♡はーッ♡」
t「もう休憩?そんなんじゃいつまで経っても俺イかへんで」
g「ぅるさい、♡黙って寝転んどけ、♡」
t「…、はいはい。とりあえず頑張れ〜?」
g「っ、…ぅ♡は、…♡」
t「…、、(必死に動いとって可愛ええなぁ。)」
ゴリ
g「あ″ッ??!♡♡(イき、前へと倒れ」
t「…、grさん?」
g「はッ~、…はっ~♡」
t「俺まだイッてへんで?」
g「むりっ、むりだ、動いてくれッ、tnし…♡」
t「うっ、………」
「その表情はズルじゃないすかねぇ……」
g「はっ……は、、♡」
t「…んー、けどやっぱ俺イかせれたらな?」
g「ぇ、…ッッ」
t「そしたら動いたる」
「俺に動いて欲しいんやったら頑張ってイかせてみぃ?」
g「…鬼畜が、…っ」
t「元はと言えばgrさんが悪いんやけどな?」
g「…だから、何を言ってるんだゾ。」
t「今日、一緒に歩いてた男誰?」
g「そ、……れは、…」
t「バイトの内容も頑なに言わんけど、あれがバイトなん?」
g「っ、……………」
t「…黙ってたらなんもわからんのやけど」
g「……確かに、他の人に体を売るのがバイトの内容や……けど、俺は…っ」
t「…………なんでそんなバイトで働いてんの」
g「……最近、…ヤっても、なんか、満足?してないというか、…ちゃんと感じれてない気がして、………」
t「………はァァァ、…」
g「っ、(びく」
t「じゃあ、今日は俺の以外じゃイかれへんくらいヤったるわ。感じれてないとか気にならんくらい」
g「っえ、……??」
「え、ちょ……なんで起き上がって、…?」
t「ん?ヤるんやから、そら起き上がらな無理やろ」
g「え、?……え?」
t「……わからへんの?grさん。(奥挿」
g「お”“ッッ??!♡(イき」
t「え〜、……挿れただけでイってたらあと持たへんで?」
g「ぁ”♡…ぅ、♡(びくびく」
t「聞こえとる〜?(奥突」
g「ぁ゛ッ、~~♡♡♡だめッ、♡」
t「何があかんの?気持ちよさそーやけど。(″」
g「む″りッ、♡むりむりッ、いっちゃ、ぁ~~~♡♡(イき」
t「っ、……めっちゃ、締めるやん、♡(″」
g「とま″ッ♡とまっへ♡♡」
t「んー、…無理(″」
g「ぁ″ッ、♡ぉへ″ッ♡♡(イき」
t「…、grさん?こっち向いて」
g「っ、?♡」
t「ぅわ、…エロ、♡」
g「うる、……さぃ…♡」
t「ん、(キスし」
g「んッ、♡」
絡めては離し、お互いの唾液を混ぜるように、お互いを食い尽くすようなキスをする
g「っ、ぁ…♡は、ぅ♡」
t「……、 」
不意にまた奥を突くtn
g「っ、??!♡ぁ″っ、~♡」
t「…♡(″」
すると、不意に肩をとんとんと叩かれる
t「ん…」
仕方なく口を離すとさっきとは打って変わって、喘ぎ声が大きく聞こえる
g「と″まッ、♡いって、るぅ″♡(連続」
t「ここ、寂しそうやね?」
g「ッ、あ、?♡」
そういうとtnはgrの胸の突起物を摘んだり弾いたりする
g「や″♡ろ、ぅじ♡いッッ〜〜〜、♡♡(潮吹」
t「潮吹きまでして、………もう女やなぁ、grさん」
g「ちがッ♡♡ちがぅっ、♡」
t「何処が違うん?」
奥を突くスピードを早めるtn
g「え″♡ぁ、はやッッ??♡♡」
「ッッ、~~~~~♡♡♡♡(イき」
tnの後ろで逃がすまいと絡めていた足は酷く痙攣して、ルビーよりも濃い赤い瞳は上を向いて口の端からはだらしなく唾液が流れている
g「はぁ″ッー、♡はぁッ♡」
t「何休憩しとんの?」
g「っ、あ…?♡」
t「言ったやろ?今日は俺の以外じゃイかれへんくなるくらいスるって」
g「ぇ……も、むり…っ」
t「トんでへんからいけるいける」
g「や″ッ、〜〜〜〜!??!♡♡」
あーー……なんか、……そんなにえろくもなかった
ごめんよ。
まぁ、とりあえず全カプ1回はsex書いたから…次みたいカプありますか、皆様
特になかったらちょっとずつ過去を出していこうかなって
過去出していく間はrもへるかも?
まぁでは、NEXT.♡1000