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乙骨×狗巻
です
呪言あっても人の名前くらい呼べんだろって感じで棘くんおにぎりの具以外に喋ってます。
初めてこういうの書くのでちょっと変かもしれないです!
大丈夫な方はどうぞ!
「あっ狗巻くん!」
学校がない日の夜、寮で憂太はたまたま棘とばったり会った。
「高菜?」
「何してるんだって?ジュース飲みたくなったから自販機行こっかなって」
「明太子!」
「ええっ狗巻くんも?奇遇だなぁ」
「じゃあ一緒に行こ?」
「しゃけ〜」
買いに行ったあと寮に戻ってきて
「急なんだけどさ…狗巻くんの部屋、行ってもいい?」
俺の部屋に行きたがるってことはそういう事…。
「…しゃけ」
「ありがとう。」
部屋に入るとペットボトルを置きながら言う
「ほんとにいいの?」
「昆布っ…」
「へ〜…シたかったんだ?」
そういうと棘に後ろから抱きついて棘の服の中に手を入れると胸の突起をつまむ
「んぅっ…!?」
「んふっ可愛い声出たね」
「立ったままやるのもあれだし…」
棘を乱暴にベッドに押し倒す
「っ…」
「ベッドでしよっか。」
「ゆうたっ…」
「うん」
舌を絡めた接吻をする
「んっ…ふ…ぁ」
……かわい〜…
接吻をしている時、口の隙間から零れる狗巻くんの小さい喘ぎ声が好き。
「下…脱がしていい?」
「しゃけ…」
「あれ?もしかして、自販機いく前ひとりでしてた?」
「っ…!?!?おかか!」
「僕、嘘は嫌いだよ?だって、こんな濡れてるわけないでしょ?」
「中にはいってたローションが出てきちゃったんだろうね?」
「ツナっ…」
「じゃあ…準備はいらないね。」
「僕のモノ…ちゃんと下の口で咥えてね」
クチュッとやらしい水音を出しながらナカに挿入ってくる
「っう♡ん”っ…..」
「苦しい?まだ半分だよ。」
抜いたと思えば一気に奥を突き上げてくる
「っあ”っっ…!?!?」
「んふっ…ごめんね?」
止まってくれる訳でもなく、何度も奥を突いてくる
「う”っん~~~ッ♡」
「ふーっ…♡」
「あはっ…もうイッちゃった?」
「激しくしすぎちゃったかな?でもだからって、優しくしたりしないからね?」
〜
もう気持ちよくて声も出ないのか棘は突かれるたびにビクッとするだけ
「僕もまたイッちゃいそうかもっ…」
ナカからモノを抜こうとする憂太を棘は上目遣いで見る
「…何?ナカに出して欲しいの?」
「っ…はぁ〜…かわいすぎ…」
グッと奥に挿入れられてドロッとしたものがナカに出される。
「んっぅ…」
「はっ〜ごめんね?狗巻くん」
〜
「明太子…」
「お腹痛い? 」
「僕がナカに出しちゃったからだ…ごめんっ!」
「おかかっ! 」
「いやでも、そこで僕が…」
「ツナ!」
「いいのかなぁ〜…」
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