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猫のうさぎ
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初めましてー!misuと申します宜しくお願いします。
このアカウントではカントリーヒューマンズや都道府県ヒューマンズの小説を投稿していきます。フォロー&いいねをよろしくお願いします!はじめは7大都市の飲み会をします!
それでは本編どうぞ!
東京「いぇーい仕事がおわんねぇ!」
愛知「マジそれな」
大阪「もうワイ仕事もやしてなかったことにするわ」
東京「いいですねぇそれ」
宮城「仕事燃やすなら一緒に飲み会いかね」
広島「まずは仕事を燃やすことに突っ込めよ」
北海道「ところで東京君たちは飲み会来るの?」
福岡「別に来ても来なくてもいいけど」
東京「いきます行きます、絶対行きます」
広島「じゃあ11時に居酒屋集合な」
(居酒屋にて)
東京「うえーい飲むぞー」
大阪「ほどほどにな〜」
愛知「全員で酒飲み対決しないか?」
福岡「お前すぐよってくるだろ」
愛知「は?だまれ」
福岡「えだってお前この前も早くヤろ〜//って縋ってきたじゃん」
愛知「うあああああああああああああ!!!!!!!!!!!」
大阪「おっと?そこって出来とったんや」
愛知「ちがう!ちがうから!」
東京「その反応はぜったいそうですね」
広島「なあ宮城、何でわしの耳塞いどるんじゃ?」
宮城「広島には純粋でいてほしいから」
広島「???」
(すこしして)
東京「はっ!少子高齢化もんだいの解決策を思いつきました!」
唐突すぎる。大阪は少し考えたのちこう答えた。
大阪「なんや?ラブホを量産する以外で頼むで」
東京「確かにそれもいいですが一人っ子政策の反対をするんですよ。」
北海道「というと?」
次に声をかけたのは北海道だった。彼は純粋そうで純粋じゃない。
なぜなら、彼は沖縄に教育(意味深)をされたからである。
東京「18才以上の男女にはゴムなしでセッ⚪︎スすることを義務付けるんです。」
大阪「いや似たようなものやないか」
東京「でもラブホという制限はありませんよ」
北海道「でも似たようなものじゃん」
そういう話をしていると隣からものすごい圧をかけられた。
宮城「広島がいる前でそういう話をするのはやめて(圧)」
みんな「すみませんでした」
広島「?????」
広島は宮城に耳を塞がれているのでなにがおこっているのかわからなかった。
(終盤)
福岡「んー♡あいちぃ♡」
愛知「ふくおかぁ♡」
ベタベタとだきつきあう。あそこだけ背景がピンク色だ。
東京「もうあそこカップルですね」
大阪「元からやろ」
広島「なあなあ宮城、何でキスの時に口に舌入れとるんじゃ?」
宮城「それはあいつらが特殊なだけだよ。」
東京「あいつらはあとでラブホにでも突っ込んで、そろそろお開きにしましょうか」
大阪「そやな」
北海道「そうだね〜」
広島「なあなあ宮城、ラブh「知らない方がいいよ」
それではこれまでで〜ご覧いただきありがとうございました!
コメント
6件
あ、尊いのありがとうございます。広島様は初めては好奇心で聞くかお仕置きがいい!(通報はしないでください)
あら、第1話から結構なカオスですね(笑)東京の発言の飛躍っぷりが秀逸で、飲み会の空気感がすごく伝わってきました。特に宮城が広島の耳を塞ぐシーン、思わず笑いました。広島だけ純粋なままなのが可愛いです。続きも気になります!