テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ここにあるのは小説でもイラストでもありません。ただの自我です。
※微恋愛要素あり
まずは読んで頂いた皆様に心からの感謝を。
正直この作品はカプが乱立している割に決定打に欠けている上メンバーをこちら側の人間にしてしまっているので好き嫌いが分かれると思っていたのですが、想像以上のいいねを頂けてとてもびっくりしましたしそれ以上に嬉しかったです。
身内オタク好きなんですよね。プロフィールにもあるように私は推し右固定の推し総受け脳なので推しが愛されてれば愛されてるほど良いと思ってるんですけど、でもいざ書いてると他の作者様方の作品を読んでる時には出てこない理性が「そんなに大人数と交際なんて出来ませんよ」って囁いてくるんです。でも愛されてる推しは見たい。そこで便利なのが身内オタクという概念です。お付き合いさせずとも愛されてる推しを見ることが出来る。なんて画期的なんでしょう。
話は変わりますが実はこの小説は私がこの場所で作品を投稿する前から考えていたもので、その時点では🧡視点(話数で言うと3話になります)まで書いていました。だけどなんとなくダレてきたなぁ…と思って🤍視点を書く前に放置しちゃって、私も他の作者様方みたいに投稿したい!褒められたい!と思って投稿するようになってから完成させたものとなっています。
なんとか完成させておまけもつけて投稿することが出来ましたが本当に🤍視点は難産でした。なぜなら限界オタクしてる🤍が想像できなかったからです…。他の3人はなんとなくこんなこと言いそうだなぁとか考えて書けたのですが🤍の爆語りだけはどうしても妄想するのが難しくて…。でも物語のまとめ部分だから…!と自分を奮い立たせてなんとか言葉を絞り出しました。
あとこの小説は投稿するに際して一度タイトル変更をしているんです。
↓元タイトル
変更した理由は元タイトルがネットミームすぎたからです。自分が読む分には元のままで構わないのですがせっかく投稿するなら多くの方が見やすいようなものが良いかと思ったので。
お気に入りの部分は3話の最後で🤍に刺される🧡です。その前の優しい💚ちゃんも含めた一連の流れが好き。
反省点は他の腐男子たちと比べて💚ちゃんの出番が少なかったかな…?というところです。あと狂わせすぎました。まぁでも公式強火担なのでなしではないと思ってます。
長文になってしまいましたがここまで読んで頂きありがとうございます。
それでは次の自我でお会いしましょう。