テラーノベル
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どもども主です。
これ以上続ける自信なくなってきたので。今回で無理やり完結させます。
それと書いてほしい作品あったらリクエストしてくださいできるのは
「てんすら」「東方」「呪術廻戦」「ジョジョの奇妙な冒険」「ハイキューはギリギリ」
ぐらいです。それでは無理やり完結させる物語レッツゴー
ジョルノ「で、結局どこに行くんですか?」
シャンハイ「え?杜王町に決まってんじゃん。お姉ちゃんに会いにいく時期になったからね。」
ジョルノ「そうですか、それじゃあ行きますか。」
ジョルノ「まずどっかに停めてもらうとこ決めますか。」
シャンハイ「承太郎さんのとこに行くから」
承太郎「おい、シャンハイ勝手に決めるな。」
真希一同「はぁ?あなた身長高すぎですね。」
シャンハイ「え?でも泊まんないよ。お姉ちゃんに会いに行かなきゃいけないから。」
承太郎「そうか、もうそんな時期か。春が来るな。仗助たちにも挨拶してきたらどうだ?」
シャンハイ「それはいっかな承太郎さん言っといて。」
承太郎「ああ。」
真希一同「ところでお姉ちゃんってだれなんだ。」
承太郎「幽霊だ。」
真希一同「はぁ?」
露伴「そうだぞこいつの姉は、幽霊だ
という名前だ。というかそこにいるぞ、ここでは振り返ってはだめだからな死ぬぞ。」
杉本鈴美「あら、ひさしぶりね露伴ちゃん。それに「沙苗」。」
沙苗「それじゃ、私はもう成仏する時間だから。じゃあねみんな特に、承太郎さん。」
これにてこの物語は終了ですここまで見てくださったみなさまありがとうございました。」
コメント
1件
どうですか?とっても無理矢理に完結させてたでしょう。 それといつも見てくださってハートを付けてくださっているみなさまそしてコメント欄を見ている人がいたら、本当に本当に今までありがとうございました。 これからも、夢小説は投稿するのですがたまに何も言わず活動休止になる可能性があります。 返事がとてもおそかったら冬眠期間に入っているのでよろしくおねがいします。 返事などはするのですが、投稿はしないのでよろしくお願いします。 ここまで見てくださって誠にありがとうございました。 最後にこのような形で終わらせてしまいましたが、番外編などはちょくちょく投稿するつもりなのでよろしくお願いします。