テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ばたーこ
🩷💛🤍❤️→💙
なんかよくわかりません。
愛撫されてる〜的なリクくださりましたが、多分…というか愛撫じゃないと思います。
先に謝ります…ごめんなさい、🙇
※微R
口調変
下手
💙Side
「ねえだいちゃ〜ん。」
「ん? みんなしてどうしたん!!」
俺がスマホを見てだらーっとしていると、突然みんながこんなとこを言ってきた。
「ちょっと今俺ら疲れててさー…だいちゃんで回復したいんだよね〜、、」
「え? 俺で回復すんの??」
「ぇ、どうやって??」
「…そりゃ俺らが太智を撫でまくるんだよ。」
「なるほど…?」
…まあ、、俺も撫でてもらえるなら…
てか仁人もこーゆうの 混ざるの珍しいな。
「…まあええよ!」
「やった〜!! ありがとうだいちゃんっ!!! 」
舜太がほんまに嬉しそうに抱きついてきた。
犬みたいやな…
「あっ、舜太! 先越すなよ!!」
「みんなも来てええんやで?」
「… ! じゃあ行く〜。」
俺がそう言うと、目を輝かせて一斉に俺のところに来た。
…犬みたいなの舜太だけじゃなかったわ。
は〜撫でてもらえるって幸せやなぁ…
すると急に俺の敏感なところを誰かに弄られた。
「…ひぅッ ///!? ぁ…// 」
「ん? どうしたの太智。」
勇斗がわざとらしく首を傾げ、俺の顔を覗き込んでくる。
「ぇっ、いやっなんでもない…!!」
「ふ〜ん? そう?」
…勇斗今絶対俺の敏感なとこ触ったやろ…//!!
「んんっ //!? なにっ…//」
またやっ…// 誰、!?
なんか変に感じるとこ増えたしッ…///
「そこだめやって…//!」
「”そこだめ”って…太智、感じてるの? (笑)」
仁人が耳元で意地悪に囁く。
みんな絶対わかっててやってるやろ…//!!
「感じてないわっ…//!」
「でもビクビクしちゃってるよ? (笑)」
煽るように笑う仁人に、さらに柔太朗が乗っかってくる。
「えっちだねぇだいちゃん。(笑)」
「~~ッ…//!! だって…//!!」
「…みんなが俺の敏感なとこ触るんやもん、/// 」
「ふふっ、だいちゃんかわええ〜。(笑)」
「…ほんまさいあくやぁ…///」
「…もうみんな1週間お触り禁止、、//」
「え”っ…」
「それはキツい、、」
「やだやだ、ごめんってだいちゃん…!!」
「せめてハグはさせてだいちゃん…」
「やだ…//」
「えぇ〜…お願いだって…」
「ほんまにもう知らんっ…//」
「嘘だぁぁ…」
🩷Side
結局、次の日にはみんなとハグしてた。
ほんと太智俺らのこと大好きなんだなぁ…
嬉し〜っ。
終わり
いやほ〜んとにごめんほんとに…
書くのむずかった…
衰えすぎている、、
え、こんなんで大丈夫…??
思ってたのと違ったら本当にごめんねぇ…😭😭
とにかくリクエストありがとうございました!!
投稿遅い上にこれなのごめんなさい…🙏
でも見てくれてありがとうございましたっ
じゃ、また会いましょう
ではっ
コメント
22件
最高すぎるぅぅぅ😭🫶 やっぱ神様だよねぇぇ、🫶🫶 ほんと尊敬する✨✨ らぶ🫶
こ、こ、ここここれは!もしや私のリクでは!?ありがとうございます!最高すぎますぅぅぅ! 次の日の💙ちゃん可愛すぎ…🤦
次の日にはハグしちゃうの可愛すぎて、口角上がりすぎて消えていったんですけど😇😇まじで神すぎるんですけど!!😭😭😭︎💕︎︎