テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
書き方どっちがいいのか迷ってます
👼、👹、🧣登場します
Rあります
なんか色々注意⚠️
今日は入学式
クラス確認をしに行くと人がいっぱいだ
女子「え、あの人達イケメン」
女子「確かに!!」
殆どの女子はそのイケメンの所に行った
人が少なくなり クラス表の所まで行くと
男子「君、可愛いね」
nr「ありがとうございます」
男子は苦手だ、、昔から俺に付きまとってくる
男子「LI○E交換しない?」
nr「えっと、」
男子「いいじゃん、ね?」
nr「でも、」
困っている俺の元にイケメンと騒がられていた赤髪の人が来て 俺の肩に腕を回し、ぎゅっと近づける
re「この子、友達なんで」
男子「嫌でも、」
re「あ?」
男子「ッ、ごめんなさい!!、、、」
dr「ローレン?どうした〜?」
大きい声でびっくりしてしまい
振り返った赤髪の人の後ろにすぐさま隠れる
ar「ッwお前、w」
rd「この子に早速なんぱでもしたの?」
dr「え?!俺なんもしてないって!そんな目で見てこんといてや!!」
dr「懐かし〜なるせが俺の事怖がって隠れた時」
nr「ごめんってw」
ar「まさかローレンと付き合うとはな」
俺の一目惚れ
助けてくれた時に、恋してしまった
女子「好きです!付き合ってください」
re「好きな人いるから」
たまたま、屋上で休んでいると 俺の好きな人が告白されていた
女子「うぅ泣」
女子は泣きながら走って屋上から逃げ行った
re「あれ、なるせじゃん」
隠れていたけど、ローレンにバレてしまった
nr「ごめん聞くつもりは無かったんだけどさ」
re「あんなの毎日だし、いいよ良いよ」
nr「誰が、好きなの?」
re「あ〜なるせは?」
nr「えっと、」
re「ん?」
nr「俺から告ったの恥ずいわ」
rd「今では、もう交際7年のカップル、」
nr「結婚したけどね?w」
dr「彼女ほしい、、、」
ar「結婚してから何年?」
nr「今年で2年目かな」
rd「うらやまし、」
ガチャ
re「なるせー?」
nr「なになに?」
re「これ、届いてたから」
ベットから起き上がりローレンの元に行く
nr「え?何か頼んだっけ、」
箱を開けて ちょっと怒りながらこちらを見てくる
re「大量の、あっち系の奴だらけなんだけど」
nr「え?頼んでないよ?!」
re「欲求不満だった?」
俺をベットに押し倒しどんどん近づいてくる
nr「ちょ、ロレさん」
re「結構、悲しいな俺」
nr「あの、」
re「これ、入れよっか?」
re「手錠も目隠しもあったし、抵抗するなよ?」
怒っているローレンに、されるがまま
胸に、あそこに色々と付けられたりした
re「じゃ、MAXで放置2時間ね」
ブブブと中に挿れられている物
胸につけられているものが起動した
nr「ぁッ ♡ ンッ ///」
nr「や゛ッ だぁ、」
nr「こわ゛ぃ゛っ、こわ、」
nr「あ”ッ い゛ッやだ ♡ 」
nr「ひッッ…?!んッッ‥♡♡」
nr「やらぁッッ……♡あ゛ーッ!!」
nr「ん゛ッ♡あぁ゛ッ ♡♡」
nr「ま゛た イっちゃ ♡♡」
nr「ろれ ッ ♡♡ろーれん ん゛ッ♡」
nr「ろーれ、んッ ♡♡ う゛ぅ ッ゛」
re「居るよw」
nr「ろ゛れッ?」
目隠しを取ってくれる
re「こんなぐちゃぐちゃになっちゃって」
nr「ろッれ゛グスッ ろれ、ぅッ 」
re「ごめん、ごめん」
nr「そのッ、通話ッ あ゛ッ ♡しぃッてる」
re「は?」
nr「すッ まほ、」
re「あ、大丈夫誰も居ないわ」
nr「よかッ た ゛」
nr「イッッ〜〜♡」
re「ごめんごめんw」
nr「はぁッ はぁ、」
re「ごめんな?」
nr「頼んでッない 俺、」
re「多分、あいつらだよ」
nr「あいつッラ? 」
re「今頭回んないか w」
nr「ん゛ッ はげしッ ♡♡」
nr「あ゛ッぁ〜 ♡ ィッく ッ ♡」
nr「ッッ〜〜〜♡♡」
nr「きもちッ き゛ッもちぃ♡♡」
nr「ろッれも きもちッ♡ ? ////」
re「きもちいよw」
nr「ッん゛ ッッ ♡♡」
下唇を強くかみ 溢れでる声を抑える
nr「んッ、ぅ゛ッ♡ 」
re「あー、だめだろ」
軽いキスを何度かされても口を噛んでたからか
胸の先をぎゅっと摘んでくる
nr「あ゛ッッ♡♡」
びっくりして口を開けてしまうと その隙に舌が入ってくる
nr「ん゛ッ ふッ ぁあ゛ッ♡♡」
ne「いッッちゃぁッ♡♡」
ピタリと動きを止め
re「まだ我慢な?」
nr「えッ、?」
俺の腰を掴み再開する
re「我慢できなかったらお仕置な」
nr「え”ッ ちょッ」
nr「ぉ゛ッ ィくッ ♡」
re「まだ駄目」
nr「ぅッ ぁ゛ンッ ♡♡」
nr「いっちゃッ イクッ♡」
re「まだまだ」
nr「はッぁッ もうッ がまんッできなッぁ゛♡♡」
re「まだ駄目」
nr「ッ〜いじわるッ〜ッ♡」
nr「ぁ゛ッあッぅッ ♡」
re「イけ」
体が反りローレンの首に腕を回して
nr「ッ〜〜〜〜♡♡」
nr「やばッ ♡ イクの止まんなッ♡♡」
re「ぁッ俺も行きそッ♡」
nr「だしてッ?」
熱い液がお腹に入ってくるのがつたわる
次の日奴らを呼び出す
nr「お前らさ、ふざけんなよ?がちで」
dr「2年目のお祝い」
nr「勘違いされたこっちの身にもなれ? 」
rd「まぁまぁ、」
nr「お前らにも言ってんだぞ?」
ar「俺は、辞めた方がいいって言いましたw」
dr「ここで裏切るんか?!」
rd「お、俺もやめた方がいいって」
nr「うるさい!とにかく!!謝れーー!!」
rd「すいません」
dr「すいませんした」
ar「すんません」
nr「通話、最初から抜けてたよね、、?」
rd「も、勿論」
dr「ぬ、抜けてた」
ar「、当たり前よ」
nr「ローレンに言ってこようかな」
正座してた3人が土下座をしてきた
dr「ほんっっっとすいません」
rd「それだけは、、」
ar「がちすいません」
nr「次こんな事があれば分かってるな?」
3人「ハイ!!」
その後ローレンにはその事が伝わらなかったのでなるべく平和に終わりましたとさ
何とか短くしようと色々消したら 展開めっちゃ早くなってしまった…
作品のいいねが1500突破してうれしいです✨😭
#hbng
あざらし
334
1,839
#二次創作
るる太📱⚡🐼
590
コメント
6件
☠×🍥がみたいです(何回もリクエストしてしまってすみません、でも!これだけ言わせてください!主様の書く小説が大好きでもっと見たいって思っちゃうんです!(言い訳)) 太鼓の達人Bチーム(🍥、🌵、🍨)優勝しましたね!!!やっぱさすがやなぁって思いました笑(まだ見てなかったら申し訳ないです🙏💦)