テラーノベル
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来華「どうも来華です今回はオキエム編です大変長らくお待たせしましたそれではスタート」
サティ「でお互いの攻め方を交換するって言ってもさどうすりゃあいいんだ?」
千代「あのおお互いに交換してみたらどうでしょう?」
デュカ「どうゆうことですか?」
千代「お互いに交換するんですよ例えば兄さまを3人で攻めてもらってエム様は私が攻める感じです」
ローゼ「面白そう」
サティ「でもいいのか?私たちがオッキー犯しても」
千代「違う人とやってもらうことで本来知らない快楽におぼれた兄さまの顔見たいんですよそれなら3人に預けたほうが効果的かなとただ3人が嫌と申すなら強制はしませんが」
デュカ「どうします?サティ」
サティ「私は全然オッケーだよたまにはエムも違う攻め勝たされた方がいいと思うしさそれにオッキーを犯せるなんてこの先一生ないと思うしさ」
ローゼ「サティ姉がいいならそれでいい」
千代「では3日間お互いの奴隷を交換ってことで」
サティ「はいよ~」
サティ「んじゃエム持ってこないと」
千代「私も兄さまを連れてきます」
そして
サティ「てことだからエムは3日間千代と過ごしてくれ」
ナナエム「え!いやだ!僕のこと嫌いになっちゃった?やだ謝るから捨てないで・・(泣)」
デュカ「嫌いになってなんかないですよ」
ローゼ「お互いの気分転換のために交換しよってだけ」
ナナエム「本当?(泣)」
サティ「ああ大丈夫だ3日たったらまた狂うほど犯してやるから♡」
ナナエム「約束だよ?」
ローゼ「うん約束するじゃあ千代と一緒に過ごせる?」
ナナエム「うん♡」
デュカ「エムはえらいですね♡」
ナナエム「えへへ♡」
オッキーと千代は
千代「ってことなのでお願いできますか?」
オッキー「え?俺じゃあダメなの?俺はこんなに好きなのに(泣)」
千代「違いますよ兄さまただたまには兄さまには他の快楽を知ってほしいんですよ」
オッキー「俺は千代とがいい俺をこんなんにしたのは千代だからね」
千代「はあ仕方ないですねじゃあもし行ってくれたら兄さまが好きなプレイをしてあげますよ」
オッキー「本当?」
千代「はい嘘じゃないですよ(ニコ)」
オッキー「じゃあ行く」
千代「えらいですね兄さま♡」
オッキー「えへへ♡もっと言って♡」
オッキー編
サティ「これから3日間よろしくなオッキー♡」
オッキー「・・はい(ビクビク)」
デュカ「怯えちゃってますね」
ローゼ「何で?」
サティ「そりゃあオッキーからしたら私たちは千代と違って暴力とか振るってくる相手に近いんだからしょうがないだろ」
ローゼ「でもどうするの?」
サティ「もちろん犯しながら教えるに決まってんだろ♡」
デュカ「そうですね♡でも最初は一人からやった方がいいと思うです」
ローゼ「デュカ姉なんで?」
デュカ「急に3人に襲われるのはさすがにハードでしょ?なら2日間は1人16時間で分けてオッキーを犯しましょ」
サティ「で3日目で3人で犯すってことか♡キャハ♡最高じゃねえか♡(ゾクゾク♡)」
ローゼ「サティ姉だらしない」
瑠愛
156
碧零👾🧸
252
デュカ「仕方ないですよここ最近エムを譲ってくれたんですから我慢してたんですよ」
ローゼ「誰からヤルの?」
デュカ「サティからでいいですよ」
サティ「いいのか?」
ローゼ「サティ姉ずっと我慢してたからいいよ」
サティ「ありがとうな2人ともじゃいっぱい楽しんでくるわ♡」
デュカ「私たちは違う部屋で待機してきますので」
ローゼ「サティ姉またね」
サティ「ああ♡」
ガチャン
サティ「それじゃヤロッカオッキー♡」
オッキー「お お願いします(怯え)」
サティ「そんな緊張しなくていいぞ♡お前はただ気持ちよくなるだけでいいからな♡」
オッキー「っ(なんでだろう怖いのに体が求めちゃってる//)」
サティ「じゃあまずはキスからな♡(チュ♡)」
オッキー「ンム//」
サティ「ンム//クチュ//レロ♡(やべえ♡久しぶりにキスして高揚してキタア♡)」
オッキー「ンム//ン//(千代と同じくらい気持ちっ//)
サティオキ「プハ//(同時)」
サティ「ああ♡やべえ♡久しぶりに犯せるって考えたら興奮が止まらねえわ♡」
まるで獲物を前にした肉食動物のようにオッキーを見た
オッキー「ッ//(ゾクゾク♡)」
その目にオッキーは自然と興奮してしまう
サティ「もう我慢できねえ♡イレルぞ♡(デュカ開発ドール用チ〇コ)」
オッキー「え?//まだ慣らしてな//」
サティ「うっせえよ♡」
ゴチュン♡
オッキー「ンオ”//急に//」
パン♡パン♡パン♡
オッキー「オ”♡//ダメ//激しすぎッ//」
サティ「ああ♡たまんねえ♡久しぶりの交尾最高♡」
オッキー「ンエ// 止めてぇ//」
サティ「ウッセェ♡黙って犯されてろ♡」
パン♡パン♡パン♡ゴチュ♡
オッキー「ンオ”♡奥ダメッ♡」
サティ「オッキーのだめはもっとだろ♡」
オッキー「チガッ//ウ//♡」
サティ「素直になれよ♡本当はメチャクチャにされてえんだろ!♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
オッキー「オ”♡ダメ♡イク♡イッチャウ♡」
サティ「キャハ♡イッチャエよ♡」
ゴチュン!♡
オッキー「イクゥ♡(ビクビク♡)」
ビュルルー♡
オッキー「オ”//アへ♡(なにこれこんなに激しいの知らない♡)」
サティ「さあ♡もっと気持ちよくなろうぜオッキー♡」
ローゼ「サティ姉時間忘れてる」
デュカ「まあ仕方ないですよ3日目になったら私たちも参加するので2日間はサティの自由にやらせるです」
ローゼ「そう言えばエムはどうしてるかな?」
デュカ「さあ?一回見に行くですか?」
ローゼ「うんどうなってるか気になる」
デュカ「じゃあ行ってみますかエムのところに」
一方エムでは
千代「じゃあ始めましょうかエム殿♡」
ナナエム「は はいお願いします(緊張)」
千代「フフ(笑)そんなに緊張しなくてもいいですよただエム殿は気持ちよくなるだけでいいので♡」
ナナエム「は はい(怯え)」
千代「(警戒されちゃってますねまあやってる間に慣れますよね)チュ♡」
ナナエム「ン//」
千代「チュ♡クチュ♡レロ♡」
ナナエム「ン//ンム//」
チヨエム「プハ//(同時)」
千代「どうですか千代のキスは気落ち良かったでしょうか?」
ナナエム「は はい//」
千代「ならよかったです♡そう言えばエム殿はどこが弱いのでしょうか?」
ナナエム「え?」
千代「例えばココとか♡(囁き)」
ナナエム「ヒッ//」
千代「少し違いますねじゃあここは?(コリ♡ 乳首触り)」
ナナエム「ンア!//♡」
千代「へえ♡ここが弱いんですね♡」
ナナエム「違っ//」
千代「そんな気持ちよさそうな顔で説得力無いですよ♡(コリ♡コリ♡)」
ナナエム「ン//♡ヤメッ//」
千代「ほら♡気持ちよくイッチャってください♡(ギュ♡)」
ナナエム「ンエ//♡」
ビュルル♡
ナナエム「ン//へ?//(嘘//僕乳首でイッチャッタの//?)」
千代「じゃあ今度はこれをエム殿の癖にしてしまいましょう♡女の子みたいにお胸で感じてイッチャウように♡」
ナナエム「ヤダァ//(泣)」
千代「(それはそうですよねもう男の子という尊厳を壊されてしまうようなものですから でも)」
千代「残念ですねえもしそこを開発したらサティ殿たちは喜ぶのですが」
ナナエム「え?」
千代「3人だって他にもいろいろなプレイがしたいはずですからねもし事前に開発したら褒められるでしょうね」
ナナエム「//」
千代「けど無理強いはしません違うところで」
ナナエム「・・さい//」
千代「ん?」
ナナエム「僕の乳首を開発してください//」
千代「フフ♡よく言えました♡(やっぱり奴隷の本望は主人の喜ぶ姿ですよね♡)」
千代「じゃあもっと開発してしまいましょうね♡」
ナナエム「はい//」
三日後
パン♡パン♡パン♡
オッキー「ンオ”♡モットォくだひゃい♡」
デュカ「すっかり堕ちちゃいましたね♡」
ローゼ「サティ姉が2日間でもう虜にしてたから」
サティ「いやあ本当に済まねえ気づいたら2日間もやってた何て」
デュカ「いつも譲てくれてるのでいいですよ」
ローゼ「サティ姉我慢しすぎる時あるから」
サティ「本当にありがとうな」
サティ「それにしても♡」
オッキー「えへへ♡もっとおりぇをグチャグチャにひてくだしゃい♡(ガクガク♡)」
デュカ「本当にかわいいですね♡エムの次位に♡」
ローゼ「次私がやりたい♡」
サティ「じゃあ最後思いっきりヤッてやれ♡」
ローゼ「うん♡」
オッキー「キテくだしゃい♡」
ゴチュン♡!
オッキー「オ”ホ♡深いのキタァ♡」
デュカ「もうチ〇コの虜ですね♡」
サティ「もう元に戻れるかわからねえな♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
ローゼ「オッキーのナカ気持ちい♡」
オッキー「おりぇも気持ちいですぅ!♡」
サティ「ほら♡オッキーお前の好きなチ〇コだぞ~♡」
デュカ「私のもありますよ~♡」
オッキー「♡はあ♡はあ♡」
サティ「ほら待て♡」
デュカ「もうチ〇コのことしか考えられてないですね♡」
オッキー「早くください♡」
もう待ちきれないといった表情でサティ達を見た」
サティ「よしいいぞ♡」
オッキー「ハム♡ジュル♡クチュ♡」
サティ「めっちゃがっつくじゃん(笑)」
デュカ「私のも忘れないでください♡(グイ♡)」
オッキー「ング♡クチュ♡ジュル♡」
デュカ「♡オッキーの口マン最高ですね♡」
ローゼ「私のことも忘れないで♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
オッキー「~♡じゅる♡レロ♡」
サティ「キャハ♡感じてもチ〇コ離さないとかもう終わってんじゃん♡」
ローゼ「ほら♡早くイケ♡」
ゴチュン♡
オッキー「~♡(ダメ♡もうイク♡)(キュウ♡)」
ローゼ「っ//もうデル♡」
サティ「最後に全員でイコウぜ♡」
デュカ「ほらもっと舐めないと♡」
オッキー「っ♡ジュル♡クチュ♡(早)」
サティ「っ♡やべえ♡イキソッ♡」
デュカ「私もです♡」
サティ「皆でイクそ♡」
ローゼ「うん♡」
デュカ「はい♡」
オッキー「早くキテくだしゃい♡」
ローゼ「ッもうデル♡」
ビュルルー♡
サティ「私たちもダスぞ♡」
デュカ「はい♡」
ビュルルー♡
オッキー「アへェ♡キタア!♡」
ビュルルー♡プシャー♡
3日間ヤリまくったせいでオッキーのオ中は3人の精子でいっぱいになっていた
オッキーオ”♡ア”へ♡(ガク)」
とても幸せそうな顔で寝てしまった
サティ「はあ♡最高だったな♡」
デュカ「たまにはエム以外ともヤルのアリですね♡」
ローゼ「けど一番はやっぱエム♡」
サティ「それはそう(同時)」
デュカ「それはそうです(同時)」
エムの場合
三日後
千代「ほらどうですかこうやってつねったりされるのは♡」
ギュウ♡クリ♡
ナナエム「アエ♡気持ちいです♡」
千代「ほらもう一回イってください♡」
ギュ♡カリ♡(噛み)
ナナエム「嚙んじゃダメェ♡」
ビュルルー♡
千代「もう乳首でも十分にイケるようになりましたね♡」
ナナエム「えへへ♡千代様のおかげです♡」
千代「(最初はあんなに緊張してたのに一度堕ちたらただのドMのかわいい子ですね♡)」
千代「さてもうお別れの時間ですね♡」
ナナエム「あの//またもしよければまた僕を調教してください♡」
千代「!フフ♡いいですよ♡」
千代「その前にお別れの前にもう少し遊びましょうか♡」
ナナエム「遊び?」
千代「はい♡乳首出してください♡」
ナナエム「?//はい//」
千代「ではお互いにくっ付け合いっこしましょう♡」
ピト♡
ナナエム「ン//」
千代「フフ♡気持ちいですか?♡」
ぐり♡
ナナエム「ンア//♡」
千代「フフ♡下はサティさん達にグチャグチャにされて指を撫でるだけで」
ツー♡
ナナエム「ンエ!♡」
ビュルルー♡
千代「しかも今は千代によって乳首も感じやすくなっちゃって♡」
ギュ♡
ナナエム「ダメ♡」
ビュルルー♡
千代「もう何でもイッチャウ変態の完成ですね♡」
ナナエム「えへへ♡」
千代「さて♡最後に思いっきり逝っちゃいましょう♡」
そして大きなディルドを取り出す♡
ナナエム「へ?♡(デカすぎ♡)」
千代「ではいっぱい感じちゃってください♡」
ゴチュン♡!(最奥)
ナナエム「ンオ”♡さいひょから奥はダメェ♡(ガクガク♡)」
ビュルルー♡
千代「ほらここも気持ちよくなりましょ♡」
コリコリ♡(乳首捏ね)
ナナエム「ァ///キモチッ♡」
千代「さてそろそろ終わりにしましょっか♡」
ゴチュ♡ゴチュ♡
コリ♡ギュ♡
ナナエム「アへ♡ダメ♡イク♡イクゥ♡」
千代「イケ♡」
ナナエム「ンオ”オ”♡」
ビュルルー♡プシャー♡
ナナエム「アへェ♡(トローン♡)」
千代「フフ♡お疲れさまでした♡それではまた遊びましょうね♡」
ナナエム「はひ♡」
そして3日たってそれぞれ元の生活に戻ったでもプレイに違いが♡
ゴチュ♡ゴチュ♡
コリコリ♡
ナナエム「ンオ”♡もっと♡モットォ♡」
サティ「キャハ♡こりゃあ交換して正解だったな♡」
デュカ「どこでも感じやすくなりましたね♡」
ローゼ「攻めるところ増えた♡」
ナナエム「ご主人さまぁ♡もっとくだひゃい♡」
ドール達「♡喜んで♡かわいいエム♡」
オッキーの場合
ゴチュゴチュ♡
オッキー「オ”♡もっどぉ♡ついてぇ♡」
千代「フフ♡とんだ変態さんですねえ♡(これは好感した甲斐がありましたね♡)」
千代「でもそんな兄さまも好きですよ♡」
オッキー「ンへへ♡嬉しい♡」
千代「ではもっとイってください♡」
ゴチュン♡ゴチュン♡
オッキー「ンへ♡イキュ♡」
千代「イってください♡」
ビュルルー♡
オッキー「オ”♡(チカチカ♡)」
千代「まだ寝ちゃだめですよ離れた分いっぱい愛してあげまあすから♡」
オッキー「うん♡もっと愛ひて♡」
完
来華「次回来アリ編です」
アリス「ねえマジでどうにかならない?」
来華「ならない」
アリス「ベー」
来華「恨むならルーレットを恨め」
アリス「フン」
来華「(かわいいな)」
来華「まあさ気楽に行こうよ((笑)」
アリス「じゃあ来華だけ犯されて」
来華「え!ヤダヤダ!絶対ヤダ!」
アリス「駄々こねない(かわいい)」
来華「こねてません!」
青葉「はいはい早く切らないと次回何でもで私が二人を書くよ」
来アリ「よしではおつ来」
青葉「おつ青(即答か)」
コメント
5件
さっぱ何回見ても凄く上手ですね!交換してるのも良かったです!あと青葉って言う人も増えて居て面白かったです!来アリ編楽しみにしていますね!
あらら、これはまた濃厚なオキエム編でしたね…!「お互いの奴隷を交換する」っていう発想がまず面白くて、しかも千代の「兄さまには他の快楽を」という冷静な動機と、サティたちの「久しぶりにオッキー犯せる♡」という真っ直ぐな欲望の対比が絶妙でした。オッキーが最初は怯えてたのに、サティの激しい攻めでどんどん堕ちていく心理描写、そしてエムが千代の緻密な調教で乳首開発される過程…どちらも「違う人だからこそ味わえる快楽」が丁寧に描かれていて、交換前と交換後の変化がはっきり見える構成が好きです。最後の日常に戻った後の二人の「感じやすくなった」描写もニヤリとしました。設定の妙味を楽しませてもらいました!