テラーノベル
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こんにちは、こんばんは、どうも!
whoです🫠初ノベル頑張ります✊
今回は曲パロです、赫彡がcoverされ
ていた Mrs. GREEN APPLE🍏様の
『天国』という楽曲をパロディさせ
て頂きます✨、
あらすじ見てから読んでね!
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⚠注意事項⚠
・赫彡、白彡が出てきます
・白彡♀設定です
・赫彡⤑白彡に恋愛感情あり
・口調めちゃめちゃ変です
・ミセス様の『天国』を聞いてから 見ることをおすすめします
・ご本人様には関係ありません
・通報・アンチお控えください
・地雷サマ、純粋サマ🔙
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【 天国 】
[ もしも 僕だけの世界ならばそう ]
[ 誰かを恨むことなんて 知らないで ]
[ 済んだのに どうしても どうしても ]
[ 貴方のことが ]
[ _許せない。]
-赫side―
貴方が居たから、貴方のせいで、俺は今でもこんなに苦しんでいる
赫:「 …… 」
なぜだろう、どうしてだろう?
あなたに出会う前の無垢な
自分に戻りたい。そう願っても残るのは、孤独と虚しさと”貴方への愛情”だけ_
数年前_
赫:「 ( 読書中 ) 」
白:『ねぇ!あなた!そんなところで何をしてるのよ?』
赫:「うわっ!?」
驚いた。なんだこの人?普通、人が本読んでる時に話しかけてくるか…?
白:『ねぇ!何をしているのか聞いとるんやけど…?』
赫:「え…?ぁ、いや別に何も…。」
白:『その手に持っている本はなんや?』
赫:「ただの暇つぶしですよ。」
白:『そう、じゃあ暇なのね!少しアタシに付き合ってほしいねんけど…』
赫:「あぁ…?はい…いいですけど、、。」
白:『ほんま!?こっち、はよはよ~(赫腕引』
俺はこの時、無愛想な
俺に 笑顔で話しかけてくれる君を
__好きになってしまった_
所謂、一目惚れってやつだと思う
白:『何じろじろ見てるん?変態!//』
赫:「は!?バッ…別に違います…!」
白:『嘘やって笑ほら、もう着いたで~』
そこには一面真っ青な花畑が広がっていた
赫:「これは…?」
白:『ブルーデイジーって花やで』
赫:「…海みたいですね」
白:『…!っふ、ふふふっ笑』
赫:「いや、なんで笑ってるんですか」
白:『いや~?笑アタシが初めてこの場所を見たときと同じ反応をしているんだもの』
『ぁ、花かんむりでも作ろうや』
赫:「作り方教えてくれるならいいですよ」
白:『そうこなくっちゃ!』
『ぁ、そういえば名前聞いてなかったな!アタシは白!無難に白ちゃんって呼んでや~、』
赫:「俺は赫です。呼び方はなんでも結構ですよ。」
白:『ん~…じゃあ赫ちゃん!ぁ、あと敬語も無しやで! 変に気を使われると困るもの!』
赫:「分かりました…じゃなくて分かった」
それからは毎日のように遊んだ
ある日、遊ぶのに夢中になりすぎて気づけば日もすっかり落ちている時間帯だった。
夜のお花畑も楽しそう、アタシが遊びたいからあなたも遊んで。という意味の分からない理由で真っ暗な夜まで遊んでいた
[ 夜は ただ永い ]
白:『明けなさそうな夜やね』
[ 人は 捨てきれない ]
赫:「そうだね。」
[ 見苦しいね ]
この恋はきっと見苦しいんだろう
[ この期に及んで尚 ]
[ 朝日に心動いてる ]
白:『(_ _*)οΟウトウト…コクッ…コクッ、(寝』
赫:「 ( 寝てるじゃん ) 」
その時、キラキラと眩しい太陽が眠った白ちゃんと入れ替わるように目を覚ました
白:『ん゛ぅ~…まぶしい…(՞っ ̫ _՞)(目擦』
赫:「あ、起きた」
白:『んぇ~……眠い…(再寝』
赫:「 ( なんでまた寝るんだよ ) 」
そうして俺は貴方の頬に手を添えた
[ 抱きしめてしまったら もう最期 ]
[ 信じてしまった私の白さを憎むの ]
貴方を信じてしまったこの無垢な純粋な心を憎んでほしい
[ あなたを好きでいた
あの日々が何よりも ]
[ 大切で 愛おしくて 痛くて 惨め ]
恋や愛というのは弱く、残酷なのか?
それほど、"あの出来事"は
俺にとって
身を切られるようなものであった
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はい…!一旦ここで切らせて頂きます…!
気になりますよね💦すみません😖
展開どうなってんのよ🙄自分でも意味分からないです👈あと、🎲様を知らない子にこの作品読ませたら、「思い出の○ーニー」やんって言われました笑 (違うからね!?)
これからもぜひ見てくださいっ!
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