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らむね@腰痛に悩むおばあちゃん
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咲蘭_Skr
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咲蘭_Skr
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みどりいろ
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ヘロ〜
今回は真面目に
地雷ちゃん&純粋ちゃんは回れ右
それでもいい人はどうぞ
〜rd side〜
俺らは今日5人で飲みに来てる
最近はみんな忙しくって
会うのも久しぶりだから正直嬉しい
でもそれより…
md「ラダオ飲んでる? 」
rd「え、?あ、うん!」
ru「こんちゃん起きてよ〜」
cn「やだぁ…」
kyo「レウ、大変そうやな」
ru「誰が助けてぇ」
レウさん大変そうだな〜
みどりも寝てくれないかな?
rd「みどりは眠くないの?」
md「ウン」
rd「…そっか」
md「ナンデ?」
rd「別に〜」
md「…?」
kyo「そろそろお開きにするか?」
cn「まだ飲むぅ」
ru「もうやめなよぉ」
kyo「レウあとは任せたぞ」
ru「見捨てないで〜!」
kyo「らっだぁたちはどうする?」
md「俺は帰ろうかな」
rd「じゃあ俺も〜」
kyo「おけ」
rd「きょーさんは?」
kyo「さすがにレウが心配やから残るわ」
md「ガンバッテネ」
kyo「ありがとさん また飲もうな」
cn「2人とも帰っちゃうの〜?」
rd「うん、またね」
cn「またね〜」
ru「またねっ!」
〜帰り道〜
みどりと2人…
今しかないのか??
いやでも…
md「ラダオ?」
rd「へ、?どうした?」
md「イヤ、」
md「なんか悩んでそうだったから」
rd「大丈夫だよ、ありがとう」
こういう所が好きなんだよな〜
ほっんと抜け出せなくなるな〜♡
md ゾクッ 「…?」
md「あ、俺こっちだから」
rd「待って!」
md「ン?」
やべっ?!何も考えずに引き止めちゃった
rd「俺ん家で宅飲みしない?」
俺のバカァ
これじゃあ怪しまれるだろ?!
md「さっき飲んだばっかダヨ?」
rd「そうだけど!」
md「?」
あ〜!!もうどうにでもなれ!!
rd「みどりちょっとごめんな」 バシッ
md「エ”?!」
〜md side〜
md「ん”?」
ここどこだ?
たしか俺…らだおに
ジャラジャラ
md「ハ?」
手錠…?
なんでこんなことに?
ガチャ
rd「!!」
rd「おはよっ!」
md「どういうつもり?」 ギロッ
rd「起きて早々怖いな〜」
md「コレ、ラダオの仕業でしょ?」
rd「大せいかーい♡」
怖い…
いつもは大好きならだおも
今はとてつもなく怖い…
rd「みどり」
md「…ナニ?」
rd「俺の事好き?」
md「…」
わかんないよ…
rd「無視?」
md「…」
rd「そっか」
rd「じゃあ振り向かせるまでだね」
md「エ、?」
〜rd side〜
rd 服脱がせ
md「?!ラダオ?!」
md「ヤメテ」
rd「それは出来ないかな〜?」
ズプッックチュクチュ
md「んァ…///やだッ”」
md「ラタ”オッ…///」
rd「ん?」
md「ヤ、メテ”ッッ!」
md「こ”んならだぉ…//だいっき”らぃッ」
は?何それ?
俺はこんなに愛してるのに
rd「そんなこと言うんだ?」
md「へ、?」
ゴチュンッ”♡
md「アガッッ”?!…あ”ぁ”//」
md「いた”いッッ”」
rd「みどりが悪いんだよ?」
md「こ”めッん…//なさッッ”」
rd「許さないけどね」
md「へ”っ?」
md「も”う…//やだッッ”」
rd「辛いね 」
md「こわ”れ、ち”ゃう…//」 泣
rd「大丈夫だよ」 ナデナデ
md「あ”ぁ”ッッ…//」 泣
rd「泣いたら可愛い顔が台無しだよ?」
md「らた”ぉ”ぉ”…//」
md「た”ぃすき…//た”ぃすき、だからァ”」
rd「ほんと?!」
md「だいす”きぃ…///」
rd「そっか、なら」
rd「今日はここまでにしよっか」
md「ほ、んと?♡」
rd「うん、おやすみ」
md zzZ
rd「ごめんね、無理されちゃったか」
明日はゆっくり休ませてやるか…
コメント
1件
いや……第2話でここまで突っ走る? と思いました。飲み会の和やかな空気から一瞬で監禁&強引な展開に切り替わる落差が効いてますね。rdの「大好き」が歪な方向に爆発した感じがひしひしと伝わってきて、mdの「だいすき…」が恐怖と混乱のなかで零れたのも切なかった。表面的な愛情と支配が表裏一体になっているのが、このジャンルならではの怖さで続きが気になります。