テラーノベル
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HUNTER×HUNTER×呪術廻戦
クロスオーバー
⚠BL要素あり
⚠虎杖愛され
⚠ゴン不在
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第三次試験(前半)
虎杖「どうする?(俺が皆を担いで、下りようかな、)」
クラピカ「側面には窓一つない。」
レオリオ「あぁ。ただの壁だ。ここから降りるのは自●行為だぜ。」
モブ「普通の人間ならばな。だが、一流のロッククライマーなら、このぐらい取っ掛かりがあれば間もなくクリアできるぜ。」
モブが下へ降りていく。
キルア「うっわ~すげぇー、」
虎杖「もうあんなに下りてる、(何か嫌な予感がするな、)」
レオリオ「見てるだけでケツがむずいぜ。」
何かの鳴き声が聞こえてくる
レオリオ「ん?」
虎杖「…」
モブ「どうやら三次試験合格一番乗りは、俺様のようだ。ウォ?!」
人面鳥?がモブを襲う
モブ「ウァーー?!?!」
連れていかれてしまった
虎杖「(俺一人なら大丈夫そうだけど、皆の安全は保証できないな…。やっぱり別の方法を探すか…。)」
レオリオ「外壁を伝うのはやめたほうがいいな。」
クラピカ「きっとどこかに下に通じる扉があるはずだ。」
辺りを見回す
他の受験者達が地面を探っている
クラピカ「考えることは皆同じか、我々も遅れを取らぬよう、手分けして扉を探すんだ!」
レオリオ「あぁ。」
悠仁が仕掛け扉を見つけたので入ってみる
「「「「1、2、3!」」」」
ガチャ コロッ ×4
スタッ ×4
虎杖「(;^∀^)」
キルア「(;^ω^)」
クラピカ「短い別れだったな、」
レオリオ「まったく、」
出口がない
“多数決の道”。五人はここからゴールまでの道のりを多数決で乗り越えなければならない。タイマー(腕時計みたいな物)があった。◯と✕のボタンがついている。
あと一人足りないので、待つことになる。
(残り時間:71時間18分)
二時間後
トンパがきた
トンパとレオリオの仲が最悪
どんどん進んでいくと
レオリオ「なんじゃこりゃ、」
ベンドット「貴様らテスト生を試すために雇われたものだ。ここでお前達は我々五人と戦わなければならない。」
・ルール
勝負は1:1、一度きりしか戦えない。順番は自由。受験者は多数決、すなわち、三勝以上すればここを通過できる。戦いかたは自由。引き分けはなし。片方が負けを認めた場合において、残された片方を勝者とする。
ベンドット「この勝負、受けるか否か採決されよう。受けるなら◯、受けないなら✕を押されよう。」
ピッ
(残り時間:69時間)
・一番手
ベンドットVSトンパ (デスマッチ)
トンパが降参し、相手チーム1勝
・二番手
セドカンVS虎杖 (ろうそく勝負)
長いか短いろうそくかで迷い中
クラピカ「ゆうじ!お前が決めるんだ!ゆうじの勘にかけよう!」
キルア「賛成。」
虎杖「俺が決めていいのー?」
クラピカ「あぁー!」
虎杖「わかった!それじゃあ長い方で!」
クラピカ「まさか、」
セドカン「長いろうそくでいいんだn」
虎杖「だって、どっちも仕掛けがあるんでしょ?」
セドカン「何?!」
虎杖「宿n、じゃなくて、そうかな~って。」
レオリオ「いんちきじゃねぇーか!」
クラピカ「そういう手もあったか、」
虎杖「俺はいいよー!そのままで!」
レオリオ「おい、ばか!ゆうじ!」
キルア「ゆうじを信じようぜ。」
セドカン「(なぜバレた?!まぁ、いい。どっちにしろ、僕が勝つことに変わりはない。)」
二人ともろうそくに火をつける
悠仁がセドカンの後ろに一瞬でいき
フッ!
ろうそくの火が消えた。
虎杖「火を消しちゃいけないなんて言われてないよな!」
「「「(ホッ、)」」」」
虎杖「勝ち!(o^-^o)」
セドカン「僕の負けだよ…」
リッポー「ホー、いいバネしてるねぇ~。(速すぎて見えなかったのは、気のせいか?)」
悠仁の勝ち!1勝
・三番手
マジタニVSクラピカ (デスマッチ)
試合の途中でマジタニが幻影旅団だと嘘をついたことでクラピカが激怒。赤い目になり、マジタニを戦闘不能にする。マジタニはずっと気絶しているふりをしていたことをレオリオが証明する。
レオリオのおかげで、1勝
・四番手
レルートVSレオリオ (賭け)
レルートが自分が男か女かの賭けをする。スケベ親父レオリオは、男を選ぶ。当然間違っており、10時間損失。
次はじゃんけんの賭け。グーを出して負けるレオリオ。50時間損失。
相手、1勝
(残り時間:9時間3分)
・最終戦
ジョネスVSキルア (◯んだ方が負け)
キルアがジョネスの心臓を抜き取る。
悠仁以外 の人達はびっくり。
キルアの勝ちで、1勝
リッポー「おめでとう。全員通過だ。」
続く
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