テラーノベル
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レン「今まで闇団の奴らは二人一組だったから今回も二人の闇団が街を襲撃か…?」
ルイ「流石にそれは流石にないんじゃねぇか?今までは森とか村に襲撃してきたんだだけど今回は街」
ルディック「二人以上の可能性があるということかそれなら獣人技(ワイルドスニッファー)」耳を立てた
レン「何してんの?」
ルディック「俺の耳は敵に反応するだからこの街にいる敵の数を確認している」
ルディック「6人だ 」
マユ「6人!?多くない?」
ルイ「それじゃあ一人2人ぐらいでいいだろ?」
レン「わかった…みんな…必ず生きて会おう無理せずに…最低倒せなくても追い返すぐらいまでは」
マユ「それじゃあ行こう!」
レンは表門に到着した
レン「ここか…」
黄色マント「お〜!きたきた〜」
黄色マント「君がレンか〜タクトの弟子の」
オレンジマント「おいそんなことしてないで我らでそいつを捕まえるぞ」
黄色マント「分かってるよあ、ちなみに名乗っとくと俺はラン」
オレンジマント「呑気な奴だまぁいい我は最強のテイル」
ラン「相変わらずキモいな〜!そんな自分で最強とか」
テイル「固有魔法も使えないザコが何を言ってるんだお前よりも我の方が圧倒的に最強だ」
ラン「まぁいいややろうぜ闇魔法!(カースイーター)
レン「あれ…なんだ……これ……(フラフラ)」レンの気力がどんどん吸い取られていく
ラン「もう一発〜!闇魔法(ダークパレット)」闇の弾丸が放たれた
レン「しまっ…!」闇の弾丸がレンのお腹に命中した
レン「ぐはっ…!」
テイル「一人で楽しむな我にもやらせろ我の方が強いのに我が霞むだろ」
レン「(心の中)見つけろ…こいつの攻略法…!」
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