テラーノベル
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こんどーむ
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若「りょーおーちゃんっ」
藤「えぇ」
若「まだ何も言ってないよ!?」
藤「やだ」
若「だから何も言ってないってば!?」
藤「若井の事なんだからどーせ、えっち、な事でしょ、、」
若「お、あったり〜」
俺の事だから、どーせって、そんな俺変態だっけ?
若「今日ね〜ドン〇に行ってさ」
若「いつもと違うコンドーム買ってきたんだ〜」
藤「へぇ、」
若「だからーヤろ?」
藤「ゴム有るなら、まぁ、」
若「やった、って、生は嫌なの?」
藤「べつに、いや、とかじゃないんだけど、さ、?」
藤「次の日お腹痛くなっちゃうのやなの、」
若「え!」
なんというか、やなのって言う応え方、可愛いな、、
とりあえず寝室に移動した
ばふっ
藤「ん、」
若「あれれ?意外とりょうちゃん乗り気?笑」
藤「そぉ、だよ、、」
若「え、!?」
…え!?あ、あのりょうちゃんが、!
どうしちゃったの!
藤「そ、そりゃ、さ?最近忙しくて出来なかった、、から、、、///」
そう言いながら顔を真っ赤にして凄く可愛い。
若「りょーちゃんヤる前に俺の舐めてくんない?」
藤「ぃ、いいよ、、///」
あ゙ぁ゙あ゙!すっげぇ可愛い。好き。
ま、了承されたんでりょうちゃんの顔の前にフル勃起してる俺のちんこをだす。
藤「なんか、前よりデカくなって、ない、?//」
若「分かんないや」
藤「ぁむ、ちゅ、ちゅるる、♡♡」
(すまん。フェラとばすんね。今度書くから🙏)
若「ん゙、ぁ゙、イくッ、」
若「気持ちよかったよ♡」
藤「んぺ、」
若「はいティッシュ」
藤「ん、」
若「あ、俺のにゴム、りょうちゃんが口で着けてくんない?」
藤「ん。ゴムかして、」
りょうちゃんはコンドームの袋を慣れない手つきで開ける。
もうその姿が愛おしくてまたフル勃起。
藤「ん、薄くない、?」
若「まぁ、試しだよ」
藤「そぉ、、」
りょうちゃんは破れないように、コンドームの精液だまりを歯を立てず唇で優しく咥える。
両手で俺のちんこを持ちゴムを亀頭に置き、ゆっくり、咥える様にゴムを下ろす。
えろい。不慣れな手つきなのがいいね。えろいよりょうちゃん、
藤「ん、、できたっ」
若「じゃヤろっか♡」
ーー最中ーー
ぱちゅぱちゅっ♡♡
藤「ぁんッ♡♡あ、!んゃ♡」
若「涼架ッ♡可愛い、かわい、かわいいよッ♡♡」
なんか、さっきから違和感あるけど、いつもと違うゴムだからかな?まぁいいや
若「りょうちゃんイきそう、ッ?」
藤「イきッそぅッッ♡♡んぁう♡あ゙ぁ゙ッ♡♡♡」
若「俺もイきそッ、♡」
若「いっしょにッイこっ♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅッ!♡♡♡
藤「イくッいぅ、♡いぅッ♡♡」
りょうちゃんがびゅるるるっと射精してから
俺も射精した。
若「ぉれもっ、イくッ♡♡」
藤「へぁッ♡」
りょうちゃんは余韻でビクビクしてる。
でもなんか、おかしいな、
あれ、と思いりょうちゃんからちんこを抜く。
若「あ、」
藤「ぁう、、?」
若「りょうちゃんごめんね、笑」
藤「んッ、な、ぃが、?」
若「ゴム破けてる、」
藤「はぇ…?」
藤「Zzz‥ᐝ」
若「寝ちゃった、笑」
しゃーない掻き出しとくか、
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うぃ。うぃ?
こんどフェラ書くね。
最近the奥歯’sのおやすみせかいが大好こ。
聞いてみ?ハマるど。エレキ買って貰えるなら絶対弾きたい。 買って貰いたい。中古でかっこいいのあってさ。
コメント
6件
エレキ良いですよね!私もかっこよくて好きです!いつか弾いてみたい...
エレキはいいぞ!!(初コメ失礼しますw)
ちょっと書くのうまくなったね 精液溜まりって何?