テラーノベル
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Mnt_
446
⚠⚠注意!!
♡`` 喘ぎ
左手受け (少ない)
右手受け (メイン)
キャラ崩壊
右手さんの敬語がなくなる
ちょっと右手さん可哀想かも😭
後左手さんの思考が終わってます、、
付き合ってる設定です!
何でもありな人だけどうぞ!!
23:12
途中から
バキュン!♡♡
Ⓨ「んあ!??,♡//,,」 (チカチカ ̖́-)
パンx??
Ⓨ「やめぇ!///ゥ♡、、やぁ/♡//!!!」
Ⓜ「昼のお仕置です♡♡♡、」
Ⓨ「ご、めん// ナシャイ,,, ♡♡ッん!?/////」
Ⓜ「今回はあなたが悪いんです,よッ!、、♡」
グッ、ビュルルッ♡♡
Ⓨ「 ウゥ!!♡♡、 ごめんなしゃい!!// ミョウ、やりまシェンっ!//」
Ⓜ「約束ですよ?」
Ⓨ「ひゃいっ♡」
コテッ
16:24
お仕置の夜の次の日、左手はまたいつものイジリモードに入っていた
Ⓢ「ぎゃああああああああア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!!!!!!!!」
Ⓨ「ハハッ、笑笑 」
千トの顔の近くで、毛虫をしっぽの部分をつまみながらブラブラ見せつけながら笑う左手、
毛虫を見てやばいぐらいの音が千トの喉から出てくる
Ⓨ「笑笑笑笑”ꉂꉂ」〜〜〜
Ⓨ「やっぱり千トはいい反応する笑笑笑ꉂꉂꉂ 」
Ⓢ「な``んでいっつも僕ばっかりなのぉ!!!」泣泣
Ⓢ「右手くんでは全然しないじゃん!!」ギャン泣
そう、左手は兄である右手にはイタズラをしない、それも当然、怒っている兄は容赦しないから
昨日も仕掛けたら、お仕置されている、、、、
そのせいで今日もまだ痛い
あれはもう味わいたくない 、、
Ⓢ「あと毛虫はちゃんと外に出してきて....泣」
Ⓨ「ヒー笑笑、、 笑った〜、w」
毛虫をポーイっと窓から外に投げる、外に戻れた毛虫もさぞ、嬉しかろう
Ⓢ「毛虫外に出してきたよね?、、」
Ⓨ「さっき見てたろ〜」
Ⓨ「ちゃんと外に出したって」
Ⓢ「良かった〜」
Ⓢ「前は外に出したフリして、まだ手の中にあったから、、、」
Ⓢ「あと手も消毒して、」
・*・:≡ビュン!
千トがすごい速さで消毒液を持ってくる、
Ⓨ「ア゙ア゙〜」
Ⓨ「やるやる〜」
ビクビク震える千トの綺麗な雑菌ゼロの手から毛虫の雑菌だらけの手で左手は消毒液を受け取る
Ⓢ「雑菌の事考えるだけで、吐き気がするよ、、、、、」
そう静かにボヤく千ト、見えないものを怖がる千トにはあまり理解が追いつかない
さっきの千トの顔を思い出すとまた可愛くてニヤけて来た
Ⓨ「ニヘ~」
Ⓢ「わぁ!! 僕の顔思い出してニヤけてるでしょ!!」
Ⓨ「おっ」
Ⓨ「よく分かったな〜」
Ⓨ「でも読心は使ってないよな?」
Ⓢ「もちろん使ってないよ〜」
Ⓢ「でも左手くんの事だから、、」
Ⓢ「長い間一緒にいるし」
Ⓨ「そりゃそうか〜」
近くにあるソファに腰掛ける、そろそろ買い物をしに行った兄が帰ってくるころだ
Ⓢ「ねぇ、さっきも聞いたけどなんで右手くんにはイタズラしないの? 」
Ⓨ「そりゃだって昨日兄貴の地雷踏みまくったらキレられたし、、、、」
あんなヤってる時にお仕置しなくたって 、、、
Ⓨ「、、、」
Ⓨ「ン?」
何か悪〜い考えがピコン- ̗̀ と言う音とともに思い浮かぶ
たまには俺が攻めたって問題ないはずだし、、、
Ⓨ「エロイ事してる時にイタズラしても気持ちいいし別にいいんじゃね♡」 (ボソッ)
Ⓢ「え、なんて言ったの?」
Ⓨ「別に〜、何にも〜♪」
カチャ
玄関のドアが空いた音がして、同時に
びしょ濡れになった右手がリビングに入ってきた
服が少し透けて見えて、当たった水が強かったのか、髪の手まで解けていた、
そんな姿を見せられたらますますエロイ事で頭がいっぱいになってしまった
Ⓜ「帰りました、、、」
Ⓢ「右手くん、おかえr- ぇぇえ!!?」
Ⓢ「大丈夫!?」
Ⓢ「びしょ濡れだよ!!?」
Ⓜ「帰り道で少々水を掛けられてしまい、、、」
Ⓨ「すごい運だな」
Ⓨ「寒いだろ〜、 風呂入った方がいいんじゃない?」
Ⓢ「うん、 入ってきて! バッチイシ、、、」
Ⓜ「はい、、、 」
Ⓜ「では席をはずします」
と言って風呂場へヨタヨタ歩いていった
数十分後
side右手
今日はすごい不運に会いました、、、買い物の後に車を洗っていた人にホースで水を掛けられてしまうとは、、
おかげで晩御飯の材料がずぶ濡れです、、
出前でも取っておきましょう
髪の毛を吹いたタオルを洗濯物の中に入れ、
さっさとデリバリー頼みにリビングへ戻るため、玄関へ行く
ガチャ
Ⓜ「左手?」
ドン!
Ⓜ「ぇ-((」
瞬間移動的な動きで、近ずき
兄の顔を自分の口元へと運ぶ
壁に押し付けられ、身動きが取れない
反応のすきも与えず左手は食いつく
チュグレロォ、グチュ,グチュ♡♡
いつもシている時とのギャップが激しく、理解が追い付かない、、、、
、、、、、
なぜ左手が私にDキス,,!?///
いつもは反対なため、なれないシチュエーションで自分が弱,く、、、、、
、、、、は、恥ずかしい!////!
プハッ ̖́-
Ⓜ「左手!///////、 あなた、どう言うつもりd-(((」
Ⓨ「あにきぃ〜♡」
Ⓨ「顔真っ赤♡♡♡」
Ⓜ「〜ー〜ー~///!!言わないで下さい!」
いつもは冷静な顔の兄、一切可愛いなど思ったこともなかった
でも今は全然違う
いつもの兄貴と正反対
驚いていて、
ショックで、
照れていて、
弱弱しくて、
傷付きやすくて、
逃げ場がなくて、、…
最初は少し攻めるだけのつもりだった左手の中のイタズラ心がぶくぶく広がる、、
抑え込めない,,,,,,♡ ̖́-
Ⓨ「、、、兄貴が可愛すぎるせいだからな?♡♡♡」
途中から
パンパンパン!- ̗̀ ̖́-
Ⓜ「お``!?, んぁ♡♡、 ビュルビュ❤︎、 んぉお``!?!?♡♡♡」
Ⓨ「気持ちぃな〜♡、、 兄貴♡、、」
バックハグの状態で左手の物が奥にぬめり混んでいる、
自分には玄関の白い壁しか見えない、
だんだん冷たかった壁が自分達の熱で暖かくなるのを感じる
そしてゆさゆさ自分の体を暖かい手が上下に動かしている、、 左手とは全くおなじ身長なのに、、、
パン、グチュ♡!♡♡
Ⓜ「んお``!?♡、おぐ!オグ!!きてりゅゥ♡♡、むりぃ♡」
ビュルルルル❤︎❤︎!ビュルルッ❤︎❤︎❤︎ ビュ❤︎
奥の方に奥の方に入って行く、、、こんなの初めて、ここで終わりかと思ってもまだ入ってくる、、 絶対入っては行けない所をグイグイ押してくる
Ⓨ「ええ〜、兄貴なら無理じゃないでしょ?♡!?(グッ- ̗̀ ̖́-)」
Ⓜ「ンアッ♡、 むりぃ♡♡♡! ビュルルルル❤︎」
Ⓨ「バカ力でバカ体力だ、しッ!(ドチュン♡!)♡♡♡」
Ⓜ「うう``オ?!??!♡♡ ビュル❤︎ フッ♡ハァッ♡!? ビュルッ❤︎❤︎ (チカチカ- ̀ ̖́-)」
もう数十分イってばっかり、一時も休ませてくれない、いくら体力があったって、30分も休み無しでイっていたら、そろそろ限界だ
パンパンパンパン!- ̗̀ ̖́-
Ⓜ「フッ♡♡(ビュルッ❤︎)、ん``お`お`ぉ`ぉ`` !?♡カハッ♡(ビュビュビュル❤︎❤︎)」
ビュルルビュルッ❤︎❤︎、 プシャァァ❤︎❤︎❤︎
頭も回らなくなってくる、
Ⓜ「、、、、」
Ⓜ「にゃんで``♡♡」
Ⓨ「何が〜♡(コリコリッ、♡)」
Ⓜ「ビクビクビク, ビュル❤︎!?、 さっきかりゃ♡♡、、」
Ⓜ「私ッ♡♡♡、 しぇめりゃれてッッ♡♡ (パン! ̖́-)、 んぁぁぁっ♡♡♡」
ビュッ!❤︎❤︎❤︎❤︎
こんな事を聞いてくる、、、
どんな胸きゅんゼリフよりも胸がキュンッᥫᩣ ̖́-ッとする、、
Ⓨ「あああぁぁ、 もう、兄貴♡、」
真っ赤な耳元の数ミリ近くで囁く
Ⓨ「 か、わ、い、す、ぎ ♡♡」
Ⓜ「!?!?ビクビクビクビクッ♡♡ (ビュルッ❤︎❤︎❤︎)」
声だけでイクとか、、〜〜~〜♡♡
、、、
Ⓨ「あ、」
Ⓨ「そうだ♡、」
Ⓨ「仕掛けるイタズラのこと忘れてた♡♡」
Ⓜ「ふぁ??♡♡、、 ぇ、、」
Ⓨ「さっきからイってばっかでもう限界だろ???♡」
ポケットから赤リボンが蛇みたいな動きで出てくる
、、シュルシュルシュッ、
Ⓨ「はいっ! ♡」
Ⓜ「ビクビク♡、 え?!///」
もうイケないように右手のモノにその真っ赤なリボンがギュゥッとしまっていた、
改めて自分の兄をまた見ると
下は裸で、あせをかきつつ、ぐっちゃぐちゃ、 体全体がビクビクしていて、肌は優しいローズ色
チラッっと、涙目でこちらを見てくる、
そのいつもの大人しい顔がペショってなっているのをもっともっとクチャクチャにしたくなってくる♡♡♡
パチュン!!!♡♡♡
Ⓜ「はぁ♡!? いあぁ`` 、 (ギュゥゥ❤︎) ン``♡♡!? 」
普通ならイケている所で、赤いリボンが食い止める、
トイレに行きたいのに、無理やり我慢されているみたい、、
パンパン、- ̗̀ ̖́-!♡♡♡
Ⓜ「(ギュムッ❤︎)ウグッ♡♡、 ううぅぅうう!♡、、 」
Ⓨ「ミッション♪、 俺がイクまで耐えること♡」
自分の未来 、終わりましたね、、
5分も立たないうちに、ピークを達していた
リボンを取ってくれと騒ぐ
Ⓜ「もうむり``むり``むり``むりィ``!!!♡♡」
パンパン、パチュ、ゴチュ♡♡♡♡♡!!!
Ⓜ「やあぁぁ♡!(ギュムッ、ギュゥ❤︎、 トロォ꒦꒷❤︎) ,, く、リュ,しぃい!!♡♡、 とってぇ♡♡♡ (ポロポロポロ)」
大粒の涙で泣きわめいている、 俺の手で、こんなにもクチャクチャに♡♡
Ⓨ「俺まだイケてないよ〜? だったら取って貰えるようにそっちからも手伝えよ♡ 」
ゴチュン!♡♡、ゴリッ
Ⓜ「ンアッ♡、ぉぐぅうぅ、、♡ !!、 (ギミュ❤︎ミチュ❤︎、 トロトロトロッ꒦꒷❤︎❤︎) ,んン``ン``ン``♡♡!!!、、 」
Ⓨ「早くしないと、兄貴のモノ、セーシで爆発しちゃうかもよ〜??♡?」
Ⓜ「!?, ゥえ♡!?, やぁ!!♡♡」
Ⓨ「だったら 、よろしくッ♡❤︎」
Ⓜ「んッ♡、 ぐぅッ!♡」
勢いよく入口に力を入れたり、離したり
Ⓨ「わっ♡///」
ビュルルルル、ビュ❤︎❤︎❤︎
暖かい液体が一気にギュンッと下から吹き出す、、
なんだこれッ♡♡ チカチカ- ̗̀ ̖́-
Ⓜ「(チカチカ- ̗̀ ̖́-) んお`` ♡! ニャニこりぇぇぇ!?♡♡♡、 」
同時に右手のモノからストッパーが取れる
シュッ、シュル
Ⓨ「おめでとう♡」
Ⓜ「ンおぉ``♡♡♡! ビュルルルル❤︎ビュルルルrビュビュル❤︎❤︎❤︎ ああ!??♡♡ 」
ビュビュビュル❤︎プシャァァ❤︎ビュルルビュルルルビュ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
Ⓜ「あ、壁が♡♡、 」
❤︎プシャァァ、トロォ꒦꒷、ビュルッ❤︎
ビュルルルル❤︎❤︎ビュ❤︎ピシャァ❤︎❤︎
トリョトリョ꒦꒷❤︎❤︎ ビュルッビュルルルルルニュッ❤︎❤︎❤︎ビュルビュル❤︎
Ⓜ「、んおぉ♡、アンッ♡、 とまりぇ♡、とまってぇぇ♡♡」
壁に腹を向けた体制のまま、自分のトロトロが壁を伝って流れ出るのが感じる、、、
もう1Lは出した気がする
ビュ❤︎、トロォ꒦꒷❤︎
やっと最後の一滴
もう、つか、レ、た、、、、、
コテッ
Ⓨ「ああ、可愛かったな〜、」
イキすぎて疲れている兄の寝顔を見て思う
Ⓨ「今も十分可愛いんだけど、」
パンツとズボンを着せて、お姫様抱っこをする。
ヒョイ
Ⓨ「よく頑張りました♡」
ピチャ,
Ⓨ「ん?」
Ⓨ「うげぇ、、」
Ⓨ「、、,,,,,,….ワァ」
Ⓨ「、、、、、、、、なんかごめん、、」
足元には兄の精子が水溜まりみたいになっていた
兄貴があんなに暴れていたのにも説明がつく
Ⓨ「、、、、」
Ⓨ「千トになんて言おう、、、」
兄貴が可愛すぎてやりすぎたなんて言えない、、、
Ⓨ「(兄貴がミルクを持って転んで気絶した事にしておこう☆)」
、、、
、、
Ⓢ「/////」
Ⓢ「(全部リビングから聞こえちゃったよ!泣)」
Ⓢ「(声貼りすぎだよ、、、)」
Ⓢ「(でも正直右手くん受け、可愛かった〜)」
Ⓢ「(やっぱり2人とも受けが似合うよ♡)」
この事件のあと、右手はいつも千トと一緒に玄関に行くようになったとか
おかえりなさい!
どうですか、、初めてなので下手かもしれませんが、すっごい時間かけました😭
やっぱり右手さんは受けが似合う、、、
で、千トさんは攻めが似合う、、、
今回は千ト攻めは書いていませんが、いつか出したいと思っています! (*`・ω・)ゞ
またすごい時間がかかりそう…😑
見ていただき、ありがとうございます✨🙇♀️!
コメント
7件
ほんとに最高です!!今まで見た左右で一番好きかもしれない🥹💕ほんとに左右と千右が大好きなんです!!右手くんの可愛いとこがほんとに栄養たっぷり過ぎて美味しい!!これからも投稿頑張ってください!!右手くん攻めは地雷だからもしかしたら見れないかもだけどこれからも楽しみにしてます🥹‼️
スっっっごく自分に刺さりました!(?)左右と千右がもう好きすぎて!いつも冷静でママな右手くんが受けになるのが1番好きなんですよ。これからの投稿楽しみにしてます!
ハンドレBL初めて見てけど、いいですねぇ うん、R18書くの初めてですよね?? すごぉ...やばぁ... これからも楽しみに待ってます!