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️️️⛅️サイド


️️️️️️⛅️「…38.7ってまじ?」

母「珍しいね…今日はゆっくり休んでな」

️️️⛅️「はい…」


ども、熱出しました。

急に寒くなるのが悪い…


️️️⛅️「けほっ…あ゙ーきっつ…」


咳止まんねぇし…

暇だし…

何してよっかな〜…

てか今日テストじゃね?最悪…


🎈「…よお」

️️️⛅️「…は?こーく??なんで居んの!?」

🎈「いいから。また咳出て辛くなるぞ」


俺んちだよなここ?!

🎈「ん、ゼリーとポ〇リ。はよ元気だしな」

️️️⛅️「なんか入ってるとか…?」

🎈「バカそんなわけねぇだろw」


てかこいつ学校は?

普通に横にいるけど…


️️️⛅️「お前学校は…?」

🎈「…だるいから行かねえ」


あ、絶対俺の為に休んでくれたやつだ

かわいいなぁ…


️️️⛅️「ふーん…ちゃんと行けよ?」

🎈「…気づけよ」

️️️⛅️「なんか言った…? 」

🎈「…なんも言ってない」


いつもは知らないフリしてるけどさ…

今日はいいよね?


️️️⛅️「ん。布団入れ」

🎈「…いいの?」

️️️⛅️「外寒かったろ?半袖だし」

🎈「…なんでこういうとこは気づくんだよ…じゃあ入ろっかな。お邪魔しま〜す…」

️️️️️️

ゆっくりと入ってこようとするこーくを思いっきり布団に引きずり込む。


🎈「は…びびくん!//」

️️️⛅️「…暴れないで」

🎈「じゃあ手離せよ//」

️️️⛅️「やだー。病人の言うことくらい聞いて…」


こーくの腰の当たりを抱きしめて、俺は眠りについた…


🎈「え、寝た?!俺どうすればいいんだよぉ///」

️️️⛅️「んぅ…こーくぅ…」

🎈「…?」

️️️⛅️「すき…だよ…」


🎈「はぁ!?////」

優等生くんは全然気づかない!

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ユーザー

てぇてぇてぇてぇてぇてぇてぇてぇ…😇

ユーザー

てぇてぇ( ´ཫ` )

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