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逆トリップがまさか俺、私のところに来るなんて・・・!

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逆トリップがまさか俺、私のところに来るなんて・・・!

9 - 第9話:再起動したらデータ飛ぶと思わないじゃん(;^ω^)

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2025年01月22日

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祐「今日も始まりましたー主の茶番回~今日は果たして何があったというのでしょうか!」

主「楽しんでね??」『「そんなことないない」』主「えーとPCが重いなっておもって再起動したら書いていた内容が全部吹っ飛びました!_| ̄|○」

『はいということで、主の茶番回でした。このあともお楽しみくださいm(ーー)m』

ーーー

『とりあえず、、質問ターイム!!なにか質問ある方ー』ル「はいはいはい!」『はいではルフィ』

「おう!えーと肉はあるのか?」『あるよー』

祐&琴葉は本当に肉のことしか考えてないのなーと


『じゃあ次の人!』虎「・・・✋️」『はいローくん!どぞ!』


「ここには海賊はいるのか?それと、ここがどうゆうところなのかもだ。周りを見るとなにかが発達していることはわかる」

『えーとそれは・・・テッテレーかくかくしかじかで・・・』

祐(説明しよう。かくかくしかじかとは打つ文字を減らすことができるのだ!)

コ「へえ!海賊がいないんですか!でも海軍はいないと・・・」

べ「なんとも平和なとこだな」

『でも普通に治安は悪いとこも日本はありますし・・・』祐「こないだも殺人事件あったもんな」

「「へー」」

 

『あと、電気機器が発達してます!ネットというものがありますしね~』虎「ほう、、」

ゾ「俺からもいいか?」『はーい!どうぞ』


「さっき、全員泊めていいって言っていたがよくよく考えたら合わせて20人もいるんだ。なにか稼げる仕事していないとだめだろ」

ゾロが言うのも無理はないのです!前も言ったでしょうが20!20人もいるのです!!

でもまだまだ出したいキャラはいるので(((殴


『そのことは大丈夫!お金はギリだけど養えるくらいはあるから!』

祐「えっw結構漫画とかPCとかで万とんd(((殴」

『うるせえ、余計なこと言うな😡』

「「「琴葉怖、、、」」」

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