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ご本人様関係なし❌

濁点喘ぎ ♡喘ぎ etc


───────────────


「すみません…..」

「さー、せん….」

「いや、俺に言われても…」

「歪みのせいだもんね!?しょーがないよ!?うん!?」


困惑する成瀬とマンゴーに頭を下げる。

つぼ浦に無線の歪みで全て警察のみんなに聞かれてたこと、無線を直さずにそのまま落ちるまでしたことなどを起床時に聞かされた。

どうしよ…


「まぁ、らだおさんはいいけど、壺浦さんはなんでそのまま続けたの..?」

「あぁ、聞くか?それ…」

「あの後俺寝たんで分からないんですよ」

「…言っていいすか青セン?」

「……うん」

「いったあとに無線直そうと思って動いたら青センが、『もっかい♡』とか誘ってきたんで追加で1時間くらい、その、やったぜ….」

「3時間の間違いじゃないっすか?壺浦さん?」

「え、そんなしたの?つぼーら…?」

「あああああ!!!!埒が明かないぜ!!!!!!!」


ぐいっ


「ちょっと!?つぼーら!?」


───────────────


「ね、きーてる…?」

「……」

「つぼーら、ここ、ラブホ….」

「分かってますよ」

「へ?」


ギシ…


「もう隠す必要無くなったすね」

「え?あ?何言ってるの、?」

「後には引けねぇって話っすよ」


カチャ…シュル..


「そーゆーこと….今日もしよーね 朝まで♡」

「こっちのセリフっす…….!♡」


ジュッ


「っあ…!//」

「ここは隠せないところっすよね?」


首に何度も吸いつかれた。腕やら腹には噛み跡までつけられた。


「っ…..!///はぁっ…!♡」

「はっ…..明日まで残ってるといいすねー♡」


ツプ…


「んっ!!♡ちょっと、急…..!♡」

「青センがかわいーのが良くないんす….!!♡」


らだおの腰を持ち上げて一気にいれる。


ずちゅんっっ♡


「あ”、か”あ”!!!!♡♡♡」

「んはっ…..♡我慢出来なさそーっす…♡」


壺浦の顔が近づく。耳元に来て


「いいっすよね?青セン♡」


なんて低くて優しい声で囁かれたら俺の方も我慢できなくなる。

何かが弾け飛んだ。


「いーよ…ッ♡壊れるまでやろ、♡」

「言ったな..?♡」


ごちゅっ


「ん”っ”…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」


ぴゅるっ


「あれ、もういったんすか?♡」


ぱちゅっぬりゅ…ぐぷっ


「あ♡んあ♡あえ♡まっれ、いく、っ♡♡」

「またねーよっ…!!♡」


ばちゅんっ♡


「っ”あ”あ”─────!!♡♡♡♡」


ビュククツ


「でッ….!♡♡」


ドプッ


「はーっ♡はーっ♡あぅ、♡あつ….♡」

「何休んでんすか…?♡」


カプッ チュッ チャク…

ぬりゅ…とちゅっ…ぱちゅっ….


とけそ、なにこれ…♡


「ん、はっ♡んぅ♡っあ♡ちゅぼ…らっ♡」

「なんすか….ッ♡ふっ…♡」

「しゅき…っ♡だいしゅき♡ん♡」

「…!♡俺も….っすよ、♡らだお♡」


ゾクゾクッ


「らだおー?」ピコッ


「っ、無線…..♡」


「なんですかー….っ”!?♡♡」ピコッ

「?  いやーらだおの現在地探したいんだけど、今どこにいるのー?」ピコッ

「えと、♡ん…♡いえなぃ…..♡」ピコッ

「らだおー?なんかくるしそ───あ、そゆことー お邪魔しましたー」ピコッ

「ちょ、ちがぁ…♡まんごぉ….♡ちがうのっ♡まっれ、つぼ….ら♡とまっれ♡」ピコッ


「無線入ってるのに声でちゃうんすか♡俺の名前も呼んじゃってるっすよ♡」

「だって♡ん♡つぼーらが♡うごくからぁ♡」

「はいはいさーせん♡」


「青センは俺のもんっす 今気持ちよーくしてやってるんで邪魔しないでくださーい」ピコッ

「あ、あと明日青センと俺休みまーす」ピコッ

「りょーかい」ピコッ

「わかりましたぁ」ピコッ


「つぼ、ら♡何言って、くれてんの….!?♡♡」

「明日も休みっす 逃げんじゃねーぞ青セン♡」






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