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🖤生徒 × 教師❤️
高3最後の夏休みの補習で、学校の図書室を借りて勉強していたのに…
静かに生徒を見守る立場の貴女の視線を
感じると集中出来なくて、 俺はそっと立ち上がり図書室を出た。
❤️「…」
出て行く俺の姿を目で追いかけ、壁にかけられた時計を見る。
追い掛けることはしない…
だって、必ず帰ってくるから_
しばらくして扉を開けて静かに帰ってきた。
❤️「…体調は、大丈夫かしら?」
🖤「いえ…」
❤️「そう…顔色が少し悪いわね。保健室行きましょう」
🖤「…はい」
ちょうど教師同士の交代時間もあり、2人はそっと図書室を出た。
ぐちゅ…ぐちゅ……
❤️「ん…ッ、、ぁっ♡♡」
🖤「きっつ…ッ、涼子ッ」
❤️「あッぁ♡♡気持ち、ぃい♡♡」
2人は保健室では無く、空いてる物置のような教室で身体を重ね合う。
生徒と教師でも今は恋人同士、、ずっとくっついていたいのに出来ない衝動が
この行為で満たされる…
🖤「汗…舐めてもいい?」
❤️「ダメよ」
座る目黒に乗った状態で、キスも律動もしながら行為に浸っていたのに突然のお願いに、真顔で拒否する。
🖤「そんな事言わないで…、よッ!」
❤️「あぁあッッ!♡♡♡やッあぁ♡♡」
腰を持って激しく動かされ突かれる。
思わず目黒の首に抱き着くと大きい胸が顔面に当たり、ペロっと舐められた。
❤️「あぁんッッ♡♡♡」
🖤「汗も…全て愛しいよ、涼子さん♡」
❤️「ば…っ、、ぁッ♡も、、イく////」
🖤「ッ…、俺もっっ!」
びゅくびゅくと脈打つ感じが、ゴムから伝わる…
気持ち良さと疲労感がじわじわと身体を侵食し、汗ばんだ身体ごと目黒に委ねる。
❤️「はぁ、はぁ、、…/////」
🖤「はぁ、はぁ…涼子、大丈夫?」
❤️「うん…////」
ふと見上げると目黒が心配そうに覗くから、頬を撫でて顔を寄せ口付けた。
黒くて少しゆるふわな長い髪を撫でる目黒の手に気持ちいいなと思っていると、突然鳴り出すチャイムの音。
❤️「あら…時間切れね」
🖤「はぁ…勉強したくない」
❤️「…卒業しないと、私を花嫁さんにしてくれるんでしょ?」
🖤「ッ!涼子ッ、大好き♡♡」
❤️「私もよ♡…だから、頑張りましょうね」
🖤「うんッ!」
誓いのようにキスをすると、おでこをくっつけて笑い合う。
❤️「後は片付けておくから、先に行ってなさい…」
🖤「はい」
乱れた衣服を着直して、何もなかったかのように片付ける。
当分の間続くこの行為に、大きな幸せを感じながら教室を静かに出た_
end
初手で大好きな🖤❤️書きましたᰔᰔ
涼子さんどストライク過ぎて
妄想大爆発🔞🔞🔞ドカーン!
\\\└(‘ω’)┘////
コメント
12件
なんて❤️はいけない人なんでしょう!! 涼子祭り誰か立ち上げて下さい🙇🏻♀️
涼子さぁん❤️あはっ♡えろいぃ♡ 生徒×教師っていう設定もいいし、久々の🖤❤️に悶絶していまっす♡
わ〜♡♡♡ 涼子は涼子でも色んな設定でイケるんですね😍😍😍 生徒×教師だなんてエロ動画を観ているようで興奮しますね😆 次はどんな設定でいきましょう?😏✨️