テラーノベル
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メイン:⊂razy ra⊂⊂oon×rdにするつもり口調注意初心者地雷さん気をつけてエセ関西弁あり
nmmnです注意
視点多め
そーいえば猫化忘れてました、、番外編後はない前提でお願いします。。。
『ここをこうっ!はいーやりー、んでここにもいてーほんでおまえもこう!なるせ!あと1人!!』
n「らっちゃんきもちくなってんねぇー、はいはいわかったわかった」
なるせがお得意のリッターで
ずばん!
と一撃ち。
n「やったやった」
『ないす!わいぷあーうと!!』
n「あの流れで勝たないことある、?」
『めっちゃ勝ったと思った』
n「それは俺もよ」
「油断したね、これは」
『いーや?マップが悪いこれは』
n「笑」
「まだ使える?それ」
『うん笑まだ擦れる』
n「行けるとこまで使おうそれは」
久々の定期スプラ
おれはあの(本編)後、配信部屋を作ってもらい、そこで配信させてもらっている
いや財力えg
『っはー楽しかったーやっぱスプラならずっとできるなぁ』
n「んは、ほんと?笑よかったそー言ってもらえて」
『ふふ笑誰なん?あんたは』
n「どうもこんちわー!なるせでぇーす」
『いえーい』
『んじゃ、お疲れ様したー』
💬(お疲れ様ーー
💬(おつー
『ふうー終わってきたよー』
n「俺も終わらせてきたー」
n「あ、ねぇねぇ、今度家来てよ」
『え.!? なんで?』
n「いやほら、料理教えるって」
『あれ.ほんとにいいの?』
n「まぁーしゃーなしね?」
『でもなんでなるせんち?おれん家でも全然いーよ』
n「..お前さぁ、料理道具、ある?」
『無い。』
n「だからだよ」
『ええ、まじかあざす』
と、ゆーことでなるせん家に着いた
結構ってか、予想通りおしゃれ。
ピンポーンとインターホンを鳴らして待つ
《はーい、今行く》
がちゃ
n「よ」
『ぉぉ、よっす、』
n「ふは笑なんだよ」
『…いや、なんでもない』
n「んだよ気になるやつやんそれ」
『いいから!入っていい?』
n「ん、いーよ」
『おじゃましまーす』
この前がリアルでは初対面だし、まぁアレが初対面なのは結構エグい。
だから今回は2回目ってことか、
なんかまじで顔良すぎてキレそう
玄関に足を踏み入れると、ふわっといい香り。
この匂い、結構好きなんだよなぁ
『ん、』(スン
n「……w」
n「いーよ、適当に座って?」
すとん、とソファに座るあいつ
『えぇ、、』
人ん家あるあるではないだろうか
適当って言ってもどこだ、???
こんな広い部屋じゃなおさら座りにくいだろ!!
n「笑」
「分かった分かったじゃあ…」
と言いながらトントンと自身の隣を叩く
指定されればとてもとても座りやすい
俺は大人しく隣に座った
n「あれ、珍しく素直じゃん笑」
『えぇ別にそうでもないけど、、』
n「んでどれ作る?」
スッとなるせのスマホをおれに見せてきた
こいつが動くたびにいい匂いする、、
別に匂いフェチってわけでもないはずなんだけどな、、
『…えーっとね、あ、親子丼いいかも』
n「お、じゃあ早速買い出し行くか」
『はーい』
n「んじゃあこれでいいかな」
『ん、おけーい』
レジの人がピッピするのを財布を出して待っていると
n「あ、いーよ俺が払うよ」
『え、いい。全然おれのためだし』
n「いいから。じゃないと家入れないよ?」
『それは困る。…じゃあお言葉に甘えて』
n「ン。」
なんか変なとこで男前出してきた
女の子にもこんなことしてるんだろうな。
『はいーただいまー』
n「うい、おかえりー」
n「ほんじゃ、やるどーー」
トントントン、と規則的な音が鳴る
n「はい、これ真似して」
『ハイ??まじかよ、、』
いざ包丁を持ってみたはいいものの、持ち方なんかおかしい気もするし、とん、と切ってみたけど玉ねぎ特有の目に染みるヤツがぶわ、っときて
『うげ、めぇいたい..』
n「あーあー、ほら、こーゆーのはスピードだよ」
すると後ろからバックハグのような形で包丁を握る手を覆い被さるようにしてきた
トントン、トントントン、
玉ねぎの匂いなんかもうしなくて、なるせの匂いで頭がいっぱいいっぱいだった。
別に好きでも無いはずなのに。
そう思うのに顔が赤くなるのを感じる
n「よし、できた。これ基本中の基本だからな??できるようになっとけよ..って顔赤くね?だいじょぶ?」
『いや…だいじょぶ』
そんなこんやで親子丼完成。
「『いただきまーす』」
n「ん、おいし」
『んー!!うま』
『おれ天才かも』
n「笑」
「はいはい」
「『ご馳走様ー』」
n「あ、どーする?今日泊まってく?」
『あー、どうしようかな』
『まぁー、うーん』
n「はいはい、泊まるのね」
「部屋片付けてくる」
『んはは笑バレた笑』
『ありがとー』
その間にお風呂を借りて服はなるせが持ってきてくれていた
着る時もこの香りがする。
スンスン、と嗅いでしまうのは不可抗力である
がちゃ、
n「らっだぁ..ってなにしてんの」
『んや!?これはなんでもなくて、あのー、うん』
n「随分とかわいいことしてくれるね」
弁解しようとして頭の中で文章を考えていたら、いつの間にか姫抱きにされていた
『んぇ、ちょ!?』
n「そんな奴は寝室にれんこーう」
ぽふ、と優しく降ろされる
『ぅ、ちょ、ストップストップ』
n「え??なになに?」
『あのー、普通に寝ませんか、?』
n「いや?俺結構我慢してた方よ?」
『いやいや我慢て』
n「まぁでも、さっきのでちょっと無理だった」
『いやー、あのー、まじで、やだ』
n「まぁまぁ、いいからいいから」
ぐちくちくち、とアナをならされている
『ぅ”♡、ふぐ.♡ん”♡』
必死に口を両手で塞いで声を出さないようにする
でもこれは逆効果なんじゃ無いかってくらいなるせのにおいがぷんぷんして、頭がくらくらしてくる
nrs視点ーー
『ふ、ぅぅ♡、これ、やだぁ♡』
n「ん?笑なんで?」
『ふ、ふく、』
n「服?」
『ぅ、ぁ♡ふ、な.るせの、におい..する、』
n「うん、それがどうしたの」
『ぁぅ♡、だ、だって、好きすぎて、くらくら、しちゃぁ♡』
n「…」
そんなこと言われたらもう無理だよね?
慣らしてぬるぬるになったソコに自身をあてる
『ん”ぃ♡ぁ♡』
そのままズブズブと腰を押し進める
『ンんんんん”ん~~~ッッ♡♡』
ビュッと白いものが出てた気もしたが、こんなに煽ってきたのだ。やられる義務があるだろうと勝手にこじつける
『ぁ”⁉︎♡いった♡イッたのにッ♡またイぐ♡』
『ぅぅ”~~~ッ♡♡』
n「ほら、俺の匂いだよ」
そう言って俺の脱いだばっかりの上の服を渡す
すると嗅いでいるのか、声を殺すためなのか、顔に当てながら絶頂していた。
『.っッッ~♡♡』
『ぅ♡ぁぅ♡ん”♡ぁん♡』
服の合間から見える赤面の顔とうるうるの瞳と目が合う
にこ、と微笑んでみるとほにゃほにゃしながら抱きついてきた
『ぁ”ひ♡♡ぅ”♡あ♡そご♡もっと♡』
n「…wはいはい、ここね」
『ぉ”♡ぉん♡ぉ♡いぐ♡イグいくいぐいぐ~~~♡♡♡』ビクン
n「ッく、」
俺も彼の中に欲を出してから、ゆっくり抜き、
n「ふぅ、いや、感度高すぎだろ。アナもゆるゆるだったし、」
n「あいつらやりまくってんだろーな」
「あーー。ずりぃ」
お疲れさまでしたー
nr&rdです!ぼくのだいすきなペアですね
いい感じにかけたかなって思ってます^^
リクエストくれた方ありがとうございます♪
お気に召したら幸いです🍀
最近投稿頻度遅めですいません..中々やる気出なくて、、
リクエストもゆっくりですが受けてつけております!お待ちしております
はーと、コメント嬉しいですおねがします📝
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コメント
4件
普通に好きすぎて召される😇😭💖 てかnrだからこそできるこのネタの感じね?nrというポテンシャルがあるからこそ、!!!匂いというのがまた良いのだよ!!rdは可愛いし!!!!🫶✨🥺
いやもうほんと主さんの更新が嬉しくて嬉しくて口角が今天井に居ますどうしてくれるんですかありがとうございます🫶🫶🫶

はぁー!最高ってこういうことなんだって思いました😊👍