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キルしろ
キルシュトルテ×しろせんせー
解釈違い有り
1600文字overと長くなってしまいました🥲
部屋
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目覚めたら媚薬を飲みきらないと出れない部屋とスクリーンいっぱいに書いてある部屋に入っていた。先に起きていたキルシュトルテは小瓶を持ち
キルシュトルテ「しろせんせー、媚薬飲んでどっちが多く耐えられるか競おうぜ」
しろせんせー「は? 媚薬やで!? お前、ほんまに飲む気なん!? 無理やって!!」
と拒否るけど、キルシュの「拒否んなよ。俺が勝ったら、抱かせろ」って低い声に負けて、
しろせんせー「…ふん、媚薬なんかで負けるわけないやろ。俺が勝ったら、抱いてやるわ」
って意地張って、競争スタート。
小瓶の媚薬を交互に一口ずつ飲んでいく。
最初は「全然効かねぇじゃんwww」って笑い合ってたけど、3個目くらいで体が熱くなり始めて。
しろせんせー「…なんか、体熱くね?」
キルシュトルテ「しろせんせー、顔赤いよ笑。もう効いてんの?」
からかうけど、キルシュトルテの目も少し潤んでて。
4個目、5個目…どんどん飲んで、限界近づく。
しろせんせーの体が火照って、下半身が疼き始めて、
しろせんせー(心の声)「…やばい、効いてきた…でも、キルちゃんより耐えて分からせんと…!」
キルシュトルテも息が荒くなって、ピアス揺らしながらしろせんせーを見つめてる。
キルシュトルテ「…、もう我慢できん」
って突然立ち上がって、しろせんせーをベッドに押し倒す。
しろせんせー「待てって! まだ競争終わって…んっ…!」
キルシュの唇が強引に重ねられて、媚薬の熱が一気に爆発。
シャツを剥ぎ取って、首筋に歯を立てる。
しろせんせー「や…キッルちゃᩚ…勝負まだ終わってない…!」
って抵抗しようとするけど、体が媚薬で敏感になって、触られただけでビクッて反応しちゃう。
キルシュトルテの指が胸を転がして、腰を撫で下ろして、ズボンを脱がせる。
キルシュトルテ「ここ、硬くなってんね…本能的に俺のこと欲しがってるじゃん」
しろせんせーのそれを握って、激しく扱く。
しろせんせー「んあっ…! 待って…出る…!」
媚薬のせいで感度が高まって、すぐイかされちゃう。
しろせんせー(心の声)「…くそ、媚薬のせいで頭まわらん…!」
媚薬の熱で頭ぼーっとして、キルシュトルテを押し返そうとするけど、
キルシュトルテ「まだ頑張ってんの?笑諦めなって」
と低く笑って、しろせんせーの足を開かせて、指を入れる。
媚薬で濡れやすくなった中を、ぐちゃぐちゃかき回して、奥を執拗に責める。
しろせんせー「や…だめっ…! そこ…んあぁっ…!」
体が弓なりに反って、何度もイかされる。
媚薬の効果で回復が早くて、すぐにまた硬くなって、キルシュトルテの指に締めつける。
キルシュトルテ「しろせんせー…可愛い声出して…もっとイかせてやる」
自分のをしろせんせーの入り口に当てて、ゆっくり押し込む。
媚薬で緩くなった中が、キルシュトルテの大きさを飲み込んで、
しろせんせー「っ…!!待ってキルちゃン゛…抜いて…!」
って泣き声で言うけど、キルシュトルテは腰を掴んで奥まで一気に。
キルシュトルテ「抜かねぇよ…しろせんせーの中、熱くてきつくて…最高」
激しく腰を打ちつけて、抱く。
媚薬のせいで本能的に止まらなくて、しろせんせーの奥を何度も突いて、
しろせんせー「んあっ…! イくッ**/またイってまう…!!」
体がガクガク震えて、何度も何度もイかされちゃう。
媚薬の熱が頂点に達して、しろせんせーはもう抵抗できなくなって、
しろせんせー「んんッ//…!」
って本能的に腰を振り返しちゃう。
キルシュトルテ「…欲しがってんじゃん笑、!」
最後に強く奥を突いて、中を熱いもので満たす。
媚薬の効果でまだ体が熱くて、キルシュトルテは抜かずに涙目のしろせんせーの顔を隠していた手をとり恋人繋ぎをする。
しろせんせー、「もう…無理やってぇ/…」
結局、媚薬の競争はどっちも負けで、部屋から出るまで何度も本能的に抱き合って…
しろせんせーは「俺が抱くはずだったのに…」
って悔しがりながらも、キルシュトルテの胸に顔を埋めて、甘えてた。
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ネタが尽きてきて更新遅くなります。申し訳ないです😭😭