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シドしろ(微ニキしろ)
シード×しろせんせー
解釈違い有り
通話
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夜 遅く、しろせんせーの部屋。シードが遊びに来て、ベッドに座った瞬間から空気が変わった。
しろせんせーはソファの端っこに縮こまって、
しろせんせー「…今日はしたくないわ。ほんまに疲れてるから…」
って小声で言う。
シードはニヤニヤしながら近づいてきて、
シード「疲れてるなら動かんでするけんいい 俺が癒してあげるわ」
って言いながら、しろせんせーの腰を引き寄せる。
しろせんせー「待って! ほんまにアカンって!」
って体をよじって逃げようとするけど、シードの腕が強くて、
ベッドに押し倒される。
しろせんせー「…ちょっと待って、ニキと通話繋げるわ!」
って慌ててスマホ取り出して、Discordでニキにコール。
ニキが出たら、
しろせんせー「ニキ! 今から雑談しよ! シードがおるけど気にせんでええから!」
って必死に話しかける。
ニキ「…おう。どうした?笑」
って普通に返事するけど、しろせんせーの声が少し震えてるのに気づいてる。
シードはそんなの関係なし。
しろせんせーのTシャツを捲り上げて、腹から胸にかけて指を這わせる。
しろせんせー「…ニキ、編集終わってる?」
って必死に話題を振るけど、シードが乳首を軽くつまんだ瞬間、
しろせんせー「っ…! んっ…」
って小さな声が漏れる。
ニキ「…ボビー? 今の声、何?」
声が少し低くなる。
しろせんせー「なんでもないッ!笑…」
って誤魔化すけど、シードは止まらない。
ズボンを下ろして、手を滑り込ませて、ゆっくり扱き始める。
シード「せんせー、声我慢してな? ニキに聞こえたら怒られるけん♡」
って耳元で囁きながら、手の動きを速める。
しろせんせー「ニキっ…あのコラボの…次回予告どうする…?」
って話題を繋ごうとするけど、声が完全に上ずってる。
シードが指を中に入れて、奥をぐりぐりかき回すと、
しろせんせー「んあッ/…! …ニキ、ちょっと…待って…」
って喘ぎが混じっちゃう。
ニキ「…ボビー?シードとなんかしてんの?」
声 にイライラが混じってる。
しろせんせー「なんでも…ないって…!ᩚ シードが…ちょっと…」
って言い訳するけど、シードはもう自分のを当てて、
ゆっくり押し込んでくる。
しろせんせー「んぅッ…! ばかやめ…♡」
って声がマイクに丸聞こえ。
シードは腰を動かし始めて、
シード「ニキと喋っといていいんで?笑 」
って意地悪く言いながら、奥を強く突く。
しろせんせー「あ゛っ…! シード…待って…ニキに…聞こえて…❤︎」
って泣き声で言うけど、体は正直に腰を振り返してる。
ニキ「…ボビー」
声が低くて、怒りが抑えきれなくなってる。
しろせんせー「ニキ…すまん…! シードがっ…❤︎」
と喘ぎながら謝るけど、シードは動きを速めて、
シード「せんせー、イきそうやろ?
ニキ に聞かせてあげよ♡」
って奥を執拗に責める。
しろせんせー「シードッほんまに…!ᩚイっちゃう…❤︎」
って体がビクビク震えて、メスイキをする。
声がマイクに丸聞こえで、
ニキは無言で通話を切った。
シードは満足げにしろせんせーを抱きしめて、
シード「せんせー、可愛かったわ♡ ニキは怒ってるみたいじゃけど…笑」
って言いながら、また腰を動かし始める。
しろせんせー「もう…アカン…明日、ニキに怒られる…ᩚ」
って言いながらも、体はシードを求めてしまって、
朝まで何度も何度も抱かれ続けた。
次の日、ニキと個室の飲みに行ったしろせんせーは、
ニキに膝の上に乗せられて、
ニキ「昨日、何してた?」
って低い声で聞かれて、
しろせんせー「それはほんまごめん、…でもあれはシードがっ! 」
って涙目で謝ったら、
ニキは無言でしろせんせーの胸に頭を擦り
ニキ「俺がどんな気持ちだったか_」
と言いながら、その飲み場では随分と甘えたらしい。
その後、シードから「昨日はごめんなしろせんせー取っちゃって笑」
というLINE送られ ニキのイライラがさらに爆発した。
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累計1000♡ありがとうございます🥺︎︎🫶