テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
初投稿でございます😌
この裏垢で小説書いてます
二次創作⚠️
ご本人一切関係ないです
なんでも許せる方向け。
mtp
m「ねぇね、タバコ吸いすぎ。身体悪いよ」
w「別にいいでしょ、mtkだってタバコの空気吸うと身体に悪いよ。」
m「….つめた。」
w「冬だし風冷たいね。中入ろっか。」
違う。そういうことじゃない
こういう不器用で別の解釈するwkiの嫌いなとこ
一緒にいたいのにさ
一応友達以上の関係だしね
m「wki。ココアいる?」
w「ん、飲む」
wkiのタバコは焦げたチョコみたいな匂い。
その匂いが大嫌いで大好き
m「はい、熱いから気をつけて」
w「ありがと」(飲
m「wkiの服もチョコみたいな匂いする」
w「え〜、うそぉ笑」
m「タバコの焦げたチョコみたいな匂い。」
(抱着
w「んふ、タバコはココアみたいな甘くないけど」(撫
冷たいようでどこか温かい
ココアの所為なのか。この苦い恋の所為なのか
別れるか悩んでるけどこの温かみに依存してしまう
温かいのに冷たい
もっと冷めないように僕は繋ぎ合わせる
m「wkiまた出かけるの、?寂しい、」
w「ごめん、用事でさ。
また帰ってきたらいっぱい構う」
m「うん、気をつけてね」
数時間後
w「ただいま〜。mtkー?」
m「おかえりっ!待ってた」
ムスクの香り
香水なんてあの人はかけない…
チャラ、もう嫉妬なんてしないから
w「今日、しよ?笑♡」
m「ぅ、うんっ、//」