テラーノベル
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こんにちは。今日はさかあま。天谷と神坂が男性でBL。
ある日。私は天谷の家に来た。理由はプロハンターの任務。私はドアをノックした…時に声が聞こえた。
天谷「うーん…。誰?」
神坂【…天谷。私だが。入ってもいいか?】
天谷「神坂くんかぁ。わかったよ。入っていいよ」
天谷に許可を取った。私はドアを開けたら。天谷がソファで寝転がっていたのだ。
神坂【何している。天谷。座れ】
天谷「はいはい。分かりましたよ」
天谷が座ろうとした。その時。天谷の足元が崩した。
神坂【危ない。天谷!】
私は天谷を受け止めようとしたが。崩して。転び。私は冷静に見ると天谷がいた。私と天谷の体勢は床ドンで私と天谷の唇に触れていたのだ。
神坂【ッ…!天谷。すまな…】
天谷が顔を赤らめていた。
天谷「ううん。全然いい」
その顔を見た。私はムラっとした
神坂【天谷…】
天谷「なぁに…かみさ…か…?」
神坂が天谷の手を重なって繋ぎ。天谷の口に入れて。舌を絡まして深いキスをした。
天谷「んッ…はっ…かみさ」
神坂【ん…黙れ…】
私が離してたら。私の舌の液体と天谷の液体が赤い糸のように繋がっていた。
天谷「はぁ…はぁ…」
私は天谷を引き寄せてお姫様抱っこをした。
天谷「ちょっ…神坂くん」
神坂【……ベッドでやるぞ。このままだと私は持たん】
コメント
1件
えっと…第1話、読みました!いきなりの見せ場というか、天谷くんから神坂くんへの距離感の変化がすごく気になりましたね。床ドンからあの展開になるっていう、あの流れが良い意味で衝撃的でした。お姫様抱っこの後の神坂くんの「…………」も、かえって雄弁に感じます。次、どうなるんだろう…続きが気になります!✨