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琥珀「チッ」

敦「舌打ち…?どうかしたんですか?」

普通の人には聴こえない位の音量だが敦には聞こえていた

琥珀「ん〜いや、なんでもないよ!其れより仕事だぁ!」

敦「あはは…あ!僕はもう手伝いませんからね!懲り懲りです!」

この前の事を思い出したのか敦は早口に言った



琥珀「んー、こんなもんかな」

矢張り早いスピードで仕事を終わらせた琥珀

国木田「だれか、この依頼に…あ、神巫行ってくれるか?」

琥珀「これ?ほへー。いいよ!」

依頼の内容はある偉い人になんかすごい資料を機密に届けるというものだった

琥珀「奪われたり刺客に殺られたりしないようにすればいいんだよね?」

国木田「殺られ…あ、ああそうだ」

琥珀「じゃあ今からにでも行ってくるね!」

敦「いってらっしゃーい!」





次回

未定


あぁ面倒くさい依頼が   やってきた

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