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初めて物語系を書きます笑





題名がDom/Subユニバースです!




最近 、こういうのをハマってまして…!



その事はどうでもいいんですけど!!!



まず 、Dom/Subユニバースの説明をしますね、!


Dom(Dominant:支配的な)

Subを支配したい欲求がある。以下の特徴を持つが、特徴の強さは一人一人異なる。


Domの特徴

・褒めてあげたい

・守ってあげたい

・信頼がほしい

・世話をしたい


Sub(Submissive:従順な)

Domから支配されたい欲求がある。以下の特徴を持つが、特徴の強さは一人一人異なる。

Subの特徴

・褒めてほしい

・尽くしたい

・信頼を伝えたい

・かまってほしい


Switch

DomとSub両方の特徴を持ち合わせた性別。DomとSubの特徴が入れ替わる。

入れ替わりのタイミングは本人の任意だったり、周囲の状態によったり、コマンドだったりとさまざま。


Play(プレイ)

DomとSubの間では、特殊なコミュニケーション=Play(プレイ)を行うことで、種々の欲求を満たし、信頼関係を築くことができる。

Playの前に、SubのNG行為や好きなこと、苦手なことを確認することで、円滑に行うことができる。特に、前述した傾向が一致しないDom/Subの場合、確認を怠るとPlayがうまくいかず、Sub drop(後述)に陥らせてしまったり、十分な欲求を満たせないことになる。

Command(コマンド)

Playにおいて、DomがSubに対して用いる命令・指示。DomがCommandを出し、Subがそれを遂行する、というのがPlayの基本的な流れである。

Kneel(ニール)

「お座り」「跪け」の意味を持つ。

ぺたん座りが基本だが、当人の間でKneelの体勢はさまざま。

Dom/Subが最初に行うことが多い、基本中の基本なコマンド。お互いの関係性を確認するために用いられることが一般的。

Come(カム)

「おいで」「来い」の意味を持つ。

Kneel中であればKneelの姿勢のまま、Crawlであれば四つん這いのまま移動することもある。

Stay(ステイ)

「そのまま」「待て」の意味を持つ。

姿勢を維持させるために使う。

Look(ルック)

「こっち見て」「目を逸らすな」の意味を持つ。

Subの視線・顔の向きを固定するために使う。

Say(セイ)

「教えて」「言え」の意味を持つ。

Subがなかなか口を割らないとき、恥ずかしがっているときなどに使う。

Roll(ロール)

「ごろん」「仰向けになれ」の意味を持つ。

手足を折り曲げさせる場合もある。服をまくらせる場合もある。

Crawl(クロール)

「四つん這いになって」「這え」の意味を持つ。

Strip(ストリップ)

「服を脱げ」の意味を持つ。

Domの服を脱がせる際にも使うことがある。

Present(プレゼント)

「見せて」「晒せ」の意味を持つ。

急所(局部、肛門、胸、首筋など身体の急所や、見せたくないものなど)をよく見えるようにする。

Corner(コーナー)

「壁に向け」「すみっこ」の意味を持つ。

反省を促したり、お仕置きに使う。いわゆるコーナータイムも含まれるが、単純にDomの顔を見ることのできない壁を向かせて放っておいたり、部屋の隅にいさせることをまとめてCornerという。

Sit(シット)

「座れ」の意味を持つ。

Kneelではなく、椅子やソファーなどに座らせる場合に使う。

Go(ゴー)

「行け」の意味を持つ。

Come同様、姿勢を維持させることもある。

Stop(ストップ)

「だめ」「やめろ」の意味を持つ。

行動を止めるために使う。

Stand Up(スタンドアップ)

「立て」の意味を持つ。

Up(アップ)

「上げろ」の意味を持つ。

上体を起こす、上を向くなど。

Down(ダウン)

「伏せろ」の意味を持つ。

もともとの体勢によって伏せ方はさまざま。

Speak(スピーク)

「伝えて」「話せ」の意味を持つ。

Sayは比較的短い単語や言葉、Speakは会話に対して使うことが多い。

Shush/Sh(シッ)

「静かに」「黙れ」の意味を持つ。

Subの言い分を聞かないときなどに使う。

Shut Up(シャラップ)

「うるさい」の意味を持つ。

Shush/Shよりも激しく、粗暴な口調でSubを黙らせるときに使う。

Give(ギブ)/Pass(パス)

「ちょうだい」「寄越せ」の意味を持つ。

物(もしくは物扱いしている何か)に対して使う。

Take(テイク)

「持ってきて」「取ってこい」の意味を持つ。

Switch(スイッチ)

「交代」の意味を持つ。

Switchである相手に対して、DomとSubを入れ替えるよう要求する。

Lick(リック)

「舐めろ」の意味を持つ。

Attract(アトラクト)

「魅せて」「興味を引かせろ」の意味を持つ。

何らかの行為をゆっくり行う、誘惑するなど、意味はさまざま。

Kiss(キス)

「キスをしろ」の意味を持つ。

どこにキスをさせるかはDomが指示することもある。

Cum(カム)

「オーガズムに達しろ」「イけ」の意味を持つ。

Comeではない、もともとはComeから変化したスラング。


Safe word(セーフワード)

DomのCommandが行き過ぎてしまわないように、DomとSubの間で決めてある言葉。普段口にせず、とっさに口にできる言葉が望ましい。一般的なものとしては、信号機の色(止まれ)の意味から連想される「赤(Red)」があるが、Subが自由に言葉を決めてよい。


Care(ケア)

Subをたくさんほめたり、スキンシップをとって、Subを全肯定する行動のこと。何がCareになるかはSubによるが、基本的にはほめてほめてほめまくる。Subが不安定なときに怠ると、Sub dropに陥りやすい。躾やお仕置きなど、Subにとって負担となる行為の後には、後述するAfter careが必須である。

After care(アフターケア)

DomがSubに対して躾やお仕置きなどのあとにCareすること。

Domは必ずしなければならないことが常識。怠るとSub dropに陥る。

Sub space(サブスペース)

Play中に、Subの意識が完全にDomにコントロールされてしまうこと。単にスペース、サブスペとも。

どんなことでSub Spaceに入るかは、Sub一人一人で異なる。

Sub spaceに入ると、頭がお花畑状態になったり、ふわふわした感覚に包まれたりする。

Subの体質、経験、なによりDomとの信頼関係がないと入ることができない。

DomがきちんとSubの意識をコントロールしないと、急激に落ちてきてSub dropに陥ることもある。

Collar(カラー)

DomとSubの関係成立の証としてDomがSubに送る首輪のこと。Subがこれをつけると精神的に安定する。首輪だけでなく、当人たちがCollarであると認識しているものであれば、精神的な効果を得られることもある(例えば指輪、ブレスレット、写真など)。Collarが外されると精神的に不安定になる。

Defense(ディフェンス)

Domが自分のSubに危害が加えられた時に陥る状態。

Subを過剰に保護しようとして周囲に対し暴力的になってしまう。

後述するGlareを周囲にまき散らすこともある。

Domが「この人は自分のSubである」「自分のSubに危害が加えられた」と思えば発生するため、相手のSubが実際に自分のSubであるかは問わない。

Sub drop(サブドロップ)

簡単に言うと、Sub spaceの対となる言葉。

DomとSub同士で信頼関係が築けていない、Domが躾やお仕置きなどの後Subをそのまま放置する(After careを行わない)場合、強いGlareを浴びた場合などに起こる現象。

幸福感、幸せな感情よりも緊張や不安が高まってしまい、Subが疲労感、虚無感を覚えてしまう。重症になると気を失ったり死に至ることもある。

Glare(グレア)

Domが躾やお仕置き中などに不機嫌になったときにSubなどに浴びせる、所謂目力のようなもの。オーラ、威圧感とも。

浴びせられたSubは身体が震えてしまったりと恐怖に飲まれ、Sub dropに陥ることもある。服従を示すKneelやRollの体勢をとってしまうこともある。

躾・お仕置き・ご褒美

DomとSubが円滑かつ深くコミュニケーションを行うためには、SubをDomが躾けて、躾に対し反目した際にはお仕置きをし(事前の相互確認が必要)躾中やお仕置きを受けられたとき、Playをしているときなどにご褒美を与えることが重要である。

いわゆる躾である。DomとSubの間で約束事・ルールを決めたうえで、その約束事やルールの中で生活できるよう、Commandがきけるように訓練する、門限を決める、などなど。

躾であるので、たとえうまくいかなかったとしてもお仕置きをするのは逆効果であり、Sub Dropに陥るリスクがある。できたところまでをきちんと褒めて、日を重ねながらじっくり躾けなくてはならない。

お仕置き

いわゆるお仕置きではあるが、BDSM的なものも含まれる。Subが躾けられたことを守らなかった場合に行い、躾られたことの再確認、躾を破ったことの反省をさせる。Subにとって苦手なことを行うことが一般的。NG行為は行ってはならない。

たとえお仕置き好きなSubであっても、お仕置きを受けきったSubをきちんと褒めることが大事。褒めなければ、いつまでお仕置きなのかわからず、Domを怖がってしまうこともある。

また、お仕置きの途中でSafe wordを使われた場合、その行為は即座に止めなくてはならない。同時に、Safe wordを使えたことを褒める。

Sub dropに陥りやすい行為ではあるが、DomとSubの間では必要不可欠な行為でもある。

ご褒美

Reward(リワード)ともいう。

躾、お仕置き、Play中などで、Subを褒めることは必須。多かれ少なかれ、Subには「褒められたい」という欲求があり、そのためにさまざまなことを頑張るためである。

褒め方はいろいろあるが、「Good boy(girl).」「Good」と褒めると、褒められていることがSubに明確に伝わりやすく、同時にCommandが達成できたことを認識でき、次のCommandに移りやすくなる。



めっちゃ多くてすみません!!!


こんな感じです!!




で 、登場人物を紹介しますね!



名前:大森元貴

年齢:29歳

職業:ロックバンドMrs. GREEN APPLE ボーカル・ギター 、俳優

性別:Sub ( 男 )


名前:若井滉斗

年齢:29歳

職業:ロックバンドMrs. GREEN APPLE ギターリスト

性別:Dom ( 男 )


名前:藤澤涼架

年齢:32歳

職業:ロックバンドMrs. GREEN APPLE キーボード

性別:Switch ( 男 )


こんな感じです!



時間がかかるかもだけど 、許してね!



Dom/Subユニバース

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コメント

8

ユーザー

なんかすっごい楽しそうなの見つけてしまった…3人それぞれ性質が違うのもめっちゃぽい

ユーザー

たのしみ✨✨✨

ユーザー

た の し み .ᐟ.ᐟ

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