テラーノベル
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こんにちはー!ぱにぽとやっておりますー!
投稿サボりまくってごめんなさい!!!!
前回が思ったより伸びててほんとに感謝です😭😭ありがとうございます😌😌😌
せっかくなので書いちゃうことしたんですけど、基本的にまっじで乳首開発した意味は?
と終始なっておりますのでどうぞ優しめに、、、
それでもいい心が海のような方はどうぞ!
⚠️地雷さんはそもそもこのトップページすら入ってないと思いますが米 英ですお!地雷さん土に埋まってみないでね!⚠️
⚠️あてんしょん⚠️
APHの米/英
残念クオリティーなエロ
口調迷子
設定を活かしきれてない大馬鹿です
ーーーーー
「ちょッ、その手を止めろ!!!」
「いやだよ。やめるわけ無いだろう?」
目の前にいる男は俺のズボンをズバッと下げてくる。
かと思えば突然ボクサーパンツに手を入れ、俺のアソコを直接触ってくる。
「ッふ、ぅん♡」
くそ、久しぶりのアイツの手の感触がダイレクトに伝わってきてつい感じてしまう。
押さえている口から漏れ出た声が恥ずかしい。
「アッ♡やめッ!♡」
いつの間にか、もう一方の手が乳首を小さくこねくり回して声がつい出てしまった。
慌てて抗議する俺の姿に何を思ったのか、より一層激しさを増す。
「やッ、あぅッはぁ♡」
何か奥からこみ上げてくる感覚に悶える。
ヤバイ。
「イッ〜〜〜ッ!♡♡」
どろっとしたものが出た感触がしたとき、俺はショックを受けた。
「えっ、、乳首で、?」
「なにそれかわいい」
ぼそっと呟いたアルフレッドの言葉を理解し終わる前に、グチュッという音と共に後孔に違和感を感じる。
「へ?待ッまてまッ♡♡!?」
俺の静止の声も聞かずにグチョグチョとなかをかき乱していく。
何処にローション隠し持ってたんだよ!?
その瞬間
「〜あ♡♡!?」
アイツのゴツゴツとした指がいいところに掠り、甘い声が出る。
「ッふぅ、もう我慢できない。」
そういったアルフレッドは指を抜き、後孔に大きく育った己のモノをあてがう。
「えっーーーー♡♡♡」
ゴチュンッ
大きなモノな入ってきた途端、その質量に耐えきれなかったのか軽く射精してしまった。
「アッ♡まッまッへ♡♡!無理ッーー♡、?」
今でも十分きついのに、いきなり乳首を触られてしまって声が我慢できない。
「ンぁッ♡て!てぇ止めてぇ♡♡♡」
「ぁん♡♡ぁッぇあーー♡♡」
ナカと乳首を同時に責められ、あられもない声が出る。
「ッふ、可愛いッ♡♡」
可愛くないだろばかぁ!!、
そんな声も言葉にできず、ただ喘ぐ事しか出来ない。
「んぁッッーーーーーー♡♡」
射精した瞬間、自分のナカがキツく締まるのが分かった。
「ッぐ、出すねッ」
その瞬間に薄い膜越しに精液の温かさが感じられる。
「んぅッ♡♡」
質量がなくなる瞬間にまで感じてしまって恥ずかしい。
「アーサー大丈夫かい?」
残念ながら力が抜けきった体では歩くことができないだろう。
「ちょ、無理かも、」
「それなら」
そういうとアルフレッドは俺を俵担ぎのように持ち上げ、部屋を出ようとする。
しかし、アルフレッドが歩くたんびに感じる振動と振れているところで乳首から感じる刺激で声が抑えられずに漏れ出る。
「んっ♡」
「可愛い声出さないでくれよ?」
ダーリン♡?
そういうアルフレッドは悪戯な笑みを浮かべていた。
ーーーーー
ちょ、ほんま短くて申し訳ありません😭😭
めっっっちゃ待たせたくせにこんだけかよ!となった方には謝りきれません😭
しかもこのクオリティ!手抜きにもほどがある。
途中でリタイアせずにここを読んでる方には尊敬の意すらあります、、、
話はかわりますが実は一旦このシリーズは投稿激遅となりますのでご了承ください🙏
もし未来の私が出来の悪さに怒ったらもう一度編集してあげ直すかもです!迷惑掛けて申し訳ありません💦💦
でももちろんAPHはずっと好きですのでふらっと投稿するかもしれません!!
ほんまありがとうございました!!!!!
コメント
2件
最高ですまじで…
夏乃