テラーノベル
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いんくるーでぃんぐ
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1時間くらい昼寝していたから全く眠くないと言っていいほど眠くないので書く
毎日投稿なのに時間バラバラなのほんと良くないよね
そう思うと決まった時間に動画投稿してる人って凄いんだな
僕は無理
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《⚠︎︎注意書き⚠︎︎》
・ご本家様とは一切関係のない二次創作です
・口調迷子・キャラ崩壊
・相変わらず余談コーナーあります
・同居設定
苦手な方はブラウザバック推奨です
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夜、
リビングは静かで窓の外からは風の音が聞こえていた
ソファに座りながら、スマホをぼんやり眺める
まだymが帰ってこない
np「……おっそ」
そう呟いた瞬間
ym「たっだいまー!」
ymが勢いよく扉を開けて帰ってきた
いつもテンションは高いが、今日は妙に高い
np「おかえり、遅かったな」
ym「いやぁ今日人懐っこい野良猫に遭遇しちゃってさー!」
ymは笑いながら荷物を置き、そのまま俺の方に倒れ込むように座った
近い、というより肩が触れている
ym「疲れた~」
np「楽しそうでなにより」
ym「そりゃ楽しい!生きてるって素晴らしい☆」
ym「あとnpが隣いてくれるし」
np「…」
サラッと言う
本当に、なんでもないように
そういうとこ、ほんとずるい…
np「お前さぁ、」
ym「?」
np「そーいうの他の人に言ってんの?」
ym「言わないよ」
ymは首を傾げる。それが当然みたいな顔
ym「npだから言ってる!」
あ、ダメだ
調子狂う
俺は咄嗟に顔を逸らした
ym「あ、照れてる」
np「なわけ」
ym「耳赤い」
np「うるせぇ」
np「…はぁ、」
ym「何そのため息」
np「いや別に」
ym「疲れてる?」
np「…ちょっと」
ym「じゃあ充電!」
そう言い、ymは俺の膝に頭を乗せた
完全膝枕状態
これって普通、やる方が膝を出すんじゃないのか?って思ったが、ymも何やら嬉しそうなのでいいだろう
np「…で、猫がなんだって?」
話を戻す
ymの話が早くて本来の話を忘れるとこだった
ym「…今はnpがいい」
…コイツ、
でもその一言に勝てない
俺はymの頭を優しく撫でた
ym「えへへ」
ymはふにゃっとした顔で笑う
その顔に心臓が熱くなる
お互いの充電は徐々に回復していった
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モバ充って調べたら「・ω・」が出てきてなんでや?って思ったら家のバッテリーがこれだった
可愛いな
テスト1週間前ですが勉強しつつ書いていけたらって思うけどどっちもめんどっちぃ
余談入りますのでお別れの方は
また良ければお会いしましょう
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《余談コーナー》
4時くらいに夕飯を食べてしまって今めちゃくちゃお腹すいてる。でも食べちゃダメ
お肌に悪い!!!
高校生になるとめっちゃお腹空く
何?成長期?なわけ
今日家で一人Dayだったのに思ったより眠くて結局なんもしてない
ひとりってこんな寒かったっけ?
落書き⤵︎ ︎
ドリームコアnpymは、ダメ、
珍しく人型書きましたヘッタクソだなおい
あと字が汚い
寝ましょう
また良ければお会いしましょう
コメント
2件
ymの言動で調子狂っちゃうnpがたまらなく好きです … 😭✨️ いつも投稿ありがとうございます 🥹💗