テラーノベル
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シャ「ただいま〜」
「ただいま〜」
ゾ「(名前)おかえり!」
シャ「俺は??」
ゾ「え、おかえり」
シャ「あ、ただいま」
帰ると、ゾムさんが門の前で待っててくれた
「ゾムさん!お仕事終わった?」
ゾ「終わったで」
「おぉ!お疲れ様!」
ゾ「ん、(名前)も学校おつかれやで」
シャ「中でイチャつけや」
カバンを置いてゾムさんと食堂へ行く
鬱「あ、おいゾム!」
ゾ「なんや大先生」
鬱「ちょっと話したいことが」
「あ、じゃあ私トンさん手伝いに行ってくるね」
ゾ「ん、後で行くわ」
ゾ「で、どうしたん?」
鬱「お前…」
ゾ「?」
何故か半ギレの大先生を見て頭にハテナを浮かべる
なにかまずいことしたっけか
ゾ「…」
どんな言葉が飛んでくるのか少し身構えていると
鬱「(名前)ちゃんと一緒に寝てるってどうゆうことや!」
ゾ「…はぁ?」
想像していた事とはまるで正反対な事を言われ拍子抜けしてしまった
てゆうかそれお前に関係ないやろ!!!
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