テラーノベル
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こんにちは!
注意書きは一話を見てください
※最初mbfwです
途中からはhrfwがやっと来ます
fw「、、します」
mb「ん?」
fw「おねがいします♡おれのなか♡いれて//♡けっちょお♡ぐぽぐぽしてくらさい///♡♡」
mb「やっと堕ちてくれた♡」
あ、、///♡♡
くるッッ///♡♡♡
hr「不破さん!!!」
、、は?
fw「かい、、だ、、、?」
ドアを開けたその先では、大好きな人が知らない男に犯され、たった今交わろうとしている直前だった
ベッドの上には不破さんの精液であろう液体が大量に飛び散っており、そこで何をしていたかなんて一目で分かった
そして何より、目をとろけさせ、知らない男の体に腕をまわす不破さんの姿
プツッ
僕の中で何かが切れた。そんな感じがした
mb「なっ何なんだよ!お前!」
hr「、、失せろ」
mb「はぁ?」
hr「失せろって言ってるんだよ。聞こえないのか?」
mb「ひっっ」
そう言うと男は一目散に逃げて行った
情け無い
こんな奴が湊の事を犯していたと思うと心底腹が立つ
fw「かいだ、、、ど、して?」
hr「、、、じゃあ、お仕置きしましょうか!」
バチュッ♡♡♡バチュッ♡♡♡バチュッ♡♡♡
fw「あ゛♡♡かいらッ♡♡♡やめッッ♡♡♡」
hr「、、、」
甲斐田がお仕置きと言ってからどれぐらい時間がたっただろうか
時間が分からなくなる程長い間、俺は奥を抉ぐるようにして突かれ続けている
ただ、そんな状況にも関わず俺は今までに無いほど興奮していた
普段は見れない甲斐田の雄の顔
やめてと言ってもやめてもらえない
まるで物のように扱われる
そんなん、興奮しない方がおかしいやん♡
fw「お゛お゛〜♡♡イぐ///♡♡」
ビュルルッ
これで何回目?
もう分からない
分からないけど、ずっと気持ちい♡
バチュッ♡バチュッ♡、、、
グポッッッ♡♡
fw「かはッ♡♡♡〜〜ぉ゛あ゛♡♡♡」
……は♡♡♡♡???
なに♡♡これ♡♡♡♡
しらなッッ~♡
hr「あは、、♡めっちゃビクビクしてるんだけど♡♡もしかしてずっとイってんの♡♡」
fw「わからなぁ゛♡♡かりゃだ、へんッッおかしくなるッ~~♡♡」
hr「なれば♡」
fw 「ッッ~~~~♡♡♡♡」
おれ、今大好きな人に犯されてる
玩具しゃ届かないとこにも挿れてもらってる
気持ちぃッッ♡
も、なにも考えらんない♡♡♡
hr「、、、」
グッッ
fw「!?♡ぁ゛ぐッ」
hr「何気持ち良くなってんの?これ、お仕置きなんだけど?」
hr「ということで首、締めますね♡♡」
fw「ッお゛…♡♡ひゅッ♡♡♡あ゛♡♡」
やばい、、♡♡
きもちぃ♡♡♡
お疲れ様でした!
今、書き溜めがあと3話ぐらいあるんだけど、その先が思い付かな過ぎてタヒにかけになってる
まぁ、、頑張るわ
それではまた次回!
コメント
2件
あっ……天才が過ぎるお方なんですねぇ〜 ^^