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好きなのを好きなだけ詰めた主の自己満です!
※暴力、ヤンデレ、まぁ色々と酷い事してます。
色んなキャラ出てきます
輝茜、ジェイフロ、その他諸々
地雷さん回れ右
色々とやべぇからなんでも許せる人向け
ジェイフロです。
なんだかんだあってフロイドが監禁されて、脱走しようとしました。(フロイドは肺が弱い設定です)
「……あれ?俺この家から出ようとして───ッ……」
ジェイドが部屋に入って来て思い出そうとした事を辞める
「フロイド、何もしなければ僕も何もしないーと、言いましたけど、約束、破りましたよね?」
少し怒りの籠った声が聞こえる
何をされるか分からない。
嫌だ,怖い
そんなことを思いつつも黙り続ける
「……元から何も出来ないようにすればよかったですね…しっかり躾けないと」
その言葉に少し恐怖を覚える
「ねぇフロイド。何も無いんですか?」
「……ふざけんなッ……!監禁なんてしといてッ……!」
と言ってジェイドの顔面を無意識に殴る
顔を上げて見てみれば頬を抑えながら立ち上がるジェイドが見える
「あはっ……どうってことないじゃん。ジェイドこそ監禁してあげ──────」
そう言いかけた時,ジェイドに引っ張られる
「はぁ……゛何もしなければちょっとですんだかもしれなかったけれど、辞めました。」
と言ってジェイドにパッと床に放り投げられる
「魔法でもいいですけど……自分の手で痛めつけたいですねぇ……」
そう言ってジェイドはフロイドの腕を殴る
「ぃたッ゛,」
そう言って殴られた部位を抑える
抑えてる間にみぞおちが殴られる
「ぁ゛ッ,」
みぞおちが殴られたせいで呼吸がしにくくなり、腹と腕を同時に抑える
「ッ……」
黙り込み、ジェイドを睨む。
だがジェイドは
「いいですねぇ……その顔。もっと虐めたくなっちゃうじゃないですか……」
と言いフロイドに近づく
「……こっち来んなッ……!」
抵抗しつつも逃げ場がないフロイドは追い詰められる
ジェイドは追い詰められたフロイドの首を無言で笑みを浮かべながら締める
「ッあッ……?!゛はッ゛,へッ,」
突然の事で驚き、脳に酸素が回らずともかく声を出し,もがく
「その苦しそうな顔……たまりませんねぇ……゛」
とジェイドは言い,力を強くする
「ぁがッ゛……ゃッ゛,強ッ゛…」
フロイドは必死にもがくが、それを無言で観て楽しむジェイド
「なッ゛…いぎが、っ……゛」
ジェイドは抵抗するフロイドに対し更に力を強めて行く
「スッ゛,ぁ゛…ッぁがッ゛しッ゛……ぬッ゛ぅッ゛ 」
((しばらく首絞められフロイド⤵︎ ︎))
「ッ,゛,,はッ゛……゛ゃッ゛」
「もうやッ゛ッぁ゛ッ」
「ぁッ゛…………ぅ゛ッ……」
意識が途切れそうになった頃、パッとフロイドの首からジェイドの手が離れる
「はッ……はッ……はッ……」
脳に酸素を回らせようと必死に息を吸う
フロイドが必死に息を吸ってる間にジェイドは紙に火を付け、その紙を紙コップに入れて煙を閉じ込める。
煙を閉じ込めた紙コップをフロイドの前に出し,煙を吸わせる
「はッ……ッ?!ゲホッ゛,ゲホッ゛゛はッ゛かハッ゛…ヵッ゛ヒュッ゛はッ゛」
フロイドは煙を吸い込み過呼吸になる
そんな中、ジェイドはまたフロイドの首を締める
「はッ゛ぁッ゛ゲッ……カッ゛はッ゛ぁッ……ぁ」
酸素が足りず、フロイドの意識は途切れる
「……おやすみなさい、フロイド」
あー楽しい!!!過呼吸好きなんだよね!苦しそうなのほんと可愛い!(クズ)
あーすき。ヤンデレ大好き
1話目終わります!おつあり!