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Forsaken集

8 - 第8話 リク 犬耳&尻尾が生えてたんだが!? by chance

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2025年08月01日

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注意

これはmafioso x chance(犬スキン)です。地雷の方はブラウザバックを推奨致します。R18(挿入はないよ!耳と尻尾弄りまくってるよ★)なので、それが苦手な方もブラウザバックを推奨いたします。また、前回の話とは関係しておりませんのでご注意ください。それでもよいならば、どうぞ!!





(mafioso視点)


今回のキラーは俺だった。またいつものように生存者を探し、追いかけていた。


ちなみに生存者はtwo time、chance、007n7、builderman、guest1337だった。


2分も経つと、残りはchanceとguest1337の二人になっていた。


…そういえば、ラウンド始まってからずっとchanceを見ないな、と思いながら目の前にいる瀕死のguest1337を追いかける。




よし。とりあえず、guest1337は殺せた。あとはchanceの一人だけだ。


そう思い、俺はchanceを探す。


チャリン。


コインを投げる音がした。 chanceだ。


俺は剣を構え、すぐにそこへ向かった。すると…


chance「…あ。」


mafioso「は??」


そこには、犬の耳と尻尾がついた、chanceがいた。


とりあえずもう殺すどころじゃないため、剣をしまった。


話を聞いてみると、ラウンドが始まる前一人でだらだらしていたらしい。


そしたら不審者っぽい人(?)が現れて、


スペード♠️「フハハハハッ!(超高音)今から君に呪い(?)をかけるっ!!」


chance「は?」


スペード♠️「ヤアッ!」


chance「え??」


そこで気づいたら犬耳がついていたらしい。


その上、少し顔が赤い。


いわゆる「発情期」の状態にはいってしまったらしい。


調べてみたらオスは明確的な発情期はないらしいが、それも不審者っぽい奴のいう呪いなのだろうか。


息を荒くして涙目、犬耳と尻尾がついた彼。

内心だと、襲いたいっ!!今すぐにベッドへ連行したかった。あ、ベッドないわ。ラウンド中だった。

まあ、混乱してる彼を襲ってもさらに混乱させるだけだから一旦落ち着かせようと思った。


mafioso「ちょッ、お、お、落ち着けッ!!」

↑犬チャンスが可愛すぎて変な声しかでない人

chance「えぇ…??」

↑落ち着けっていってる人が一番落ち着いてなくて困惑してる人

しまった、なぜか困惑させてしまった。


だが一周回って冷静になったようだ。

chance「俺発情期っぽいわ…」


mafioso「え?知ってる。ねぇ襲っていい?(キャラ崩壊)」


chance「…え??まあ、発情期おさめたいしなー、いいよ。」


ちょっと嫌そうな顔をしたあと、渋々了承してくれた。


ということでその場で押し倒し、服を脱がせた。


よくよくみると、帽子も服も犬耳や尻尾が出るようになっている。


細かいなぁ…そう思いながら脱がせ終わった。


改めて見るといい体だな…そう思いながら全身を見つめる。


chance「そんな見るなよ…」


恥ずかしそうに顔を赤くするchanceも可愛い。


そういえば、よく耳や尻尾は性感帯と聞くがどうなんだろう?そう思い、興味本位で耳を触ってみた。


chance「んっ、♡」


彼の口から甘い声がでる。


やはり性感帯なのか。


そうわかったなら弄りまくるしかない。


今回は挿入せず、耳&尻尾でイかせることにした。それに尻尾邪魔で入れにくそうだからな…(偏見★)


また耳を触る。


chance「んっ、♡ん”ぁ、♡♡なんでッ、♡!?」


chanceは耳で感じる自分に驚いているらしく、恥ずかしさからか涙目に戻っていた。


耳しか触っていなかったな、よし。尻尾に移すか。


尻尾を触ると、


chance「っん”、♡や”めろぉッ、♡」


耳よりも敏感なようで、さっきよりも声が出ていた。


何気なく尻尾のつけねを触ってしまった。


chance「ひ ぁ”ッ♡!?っ”~~~♡!? 」

さっきよりも甲高い声を出してイった彼をみて、一瞬で気づいた。


(尻尾のつけね敏感なのか…!)


尻尾のつけねを重心的にせめると、


chance「っあ”♡♡!?ま”ッ、♡そこばっか”ぁ、♡やだぁ”、ッ♡!?」


そういって何回もイく。


本当は今すぐにでもいれたかったが、男に二言はない!ちゃんとさっきの言葉を守らなくてはっ!!


尻尾のつけねを触るだけでは片手が空いてしまうので、耳も触ることにした。


chance「っあ”♡♡!?ち”ょッ、♡両方ッ、!?」


顔を赤くしながら泣きそうになっている彼を見ると、なんだかさらにいじめたくなってしまった。


mafioso「犬なんだろ?犬ならワンと鳴けばどうだ?」


chance「っふぇ”、♡!?犬じゃな”っ、♡耳ついてる”だけでっ♡♡!」


mafioso「言い訳は聞きたくない。」


そういってさっきよりも強く尻尾のつけねや耳を弄る。


chance「ッーーー♡♡!?えぁ、♡わ、ワンッ、♡!ひぅ”ッ、♡」


恥ずかしそうに顔を赤くしながらワン、といってくれた。


その後彼はイきすぎたからか気を失ってしまった。


気づいたらラウンドもそろそろ終わる頃だ。


そうしてラウンドは終わった。




キラー同士で聞いた噂だが、その後、チャンスの犬耳と尻尾は消えていたらしい。


少し安心したが、惜しい気持ちもあった。


また今度その不審者にあったら、次はウサギの耳をつけるよう言っておこう…。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

10

ユーザー

ちょっとマフィオソさーん?さらっと次うさ耳付けようとしないでください

ユーザー

猫もええなぁ☆うさぎもいい

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