テラーノベル
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下手ですド下手です
多分出さんやつ
翠鉄(にょた)
女体化苦手な人は見ないのオススメします
もう一度言います。ド下手です
みど「」
てち『』
口調迷子中(てちのッスほぼ無したまに出る)
2人付き合っております
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
お仕事して疲れて帰ってきたてち
家に帰ったらみどが
「おかえり鉄虎くん」
『ただいま翠ちゃん』
今日は何故か変な距離があるような気がしたてち
でもそれ以外はいつも通り
夜ご飯食べていた時急に
「鉄虎くんごめんねわたし家に居るだけで」
『え』
何故か不安になったてち
みどのことを安心させてないのかなと脳内フル回転させていた
泣きながらそんなこと言われてもすぐに理解出来ない
『(おれのバカ、)』
そんなことを考えていたらみどが近寄ってきて
ギュ
「寂しかったんだよ…」
『あっ、え、あ、』
『ごめんね翠ちゃん』
咄嗟に出た言葉が『ごめんね翠ちゃん』だった
そんなの言っても許してくれないのは分かる
おれも女だからごめんで済まない気がしたけど
「最近帰り遅いしさ…」
『それは本当にごめんッス、あっ』
本当に申し訳なくて言った途端に口癖出てきた
てち
怒られるかなとビクビクしながらみどの方を見ていたら
「久しぶりに聞いたな鉄虎くんのそれ」
何故か逆にニコニコしているみど
「ごめんねあんなことで」
「でも、理由聞いてもいいかな」
理由はあと数日したら言う気だったてち
でも今言わないとまた落ち込むと思った
『翠ちゃんへの指輪探してたッス、 』
「へっ、? 」
『だから!』
『結婚は出来ないけど指輪くらいはと思って探してて///』
お仕事が早く終わった日はずっとみどに似合う指輪を見つけてたてち
サプライズであげたかったけどもう言ったらサプライズにならなくなって何故か悲しくなり泣き出すてち
『翠ちゃんに、いつもお世話してもらってるから…お返しにはならないけど、』
引いちゃったかなと思っていたら
ギュ~
「ごめん、ほんとにごめん、」
「変に疑っちゃったごめん、鉄虎くん、」
なんかもっと強く抱きしめられて泣きながら謝られたてち
『こっちこそごめんね翠ちゃん』
数分後何故か良い雰囲気になってご飯も食べ終わり
「鉄虎くん、」
『ん?どうしたッスか翠ちゃん』
「お風呂一緒に入ろ、///」
『へぁっ!?/// 』
お風呂一緒に入ろうと言われたこと無かったてち
急に言われて変な声出て自分でびっくりしてる時
「だめかな、///」
照れながら言うみど
そんなみどを見て可愛いと思っちゃってるてち
『いいけど、なんで急に』
「やっぱだめ!一人で入る!///」
『えぇっ!?』
やっぱりだめと言われてもと思っていたら
お風呂の方に走って行ったみどが
「湯船浸かった時なら来ていいよ、///」
その時になにか言ってくれないと分からない!と思いながら返事するてち
来ていいよと言われたのでお風呂の方に向かうてち
みどのことよくよく思い出したら胸デカいの思い出してなんか変に恥ずかしくなってきたてち
『入るッスよ~、?』
返事は無反応
無反応だが来ていいと言われたので入るてち
「まじで来たし、///」
湯船の方見たら可愛くちょこんと座ってるみどの姿
可愛い、とか考えて突っ立ってたら
「早く洗って入ってよ、///」
え、可愛いともっと考えかけたけど待たせてるからお風呂で髪とか体とか洗うてち
「鉄虎くん胸ちっちゃいよね、」
『それ言わないで欲しかったッス!』
「だってほんとのことだし、」
気にしてること言われてちょっと拗ねるてち
体も洗ったし湯船に浸かろうとした時
『ぎゃっ 』
少しだけ腕を引っ張られるてち
「わたしの膝の上座って、」
膝の上に座ったらみどの胸に当たるから反対方向に座ろうとしていたてち
それに気づいたみど
『えあ、じゃあ、お邪魔します///』
予想通りめちゃくちゃ胸が当たって恥ずかしいてち
そんなの気にしないでハグをずっとするみど
少しのぼせたみど
『湯船にあんなに浸かってたらのぼせるのもおかしくないッスよ、』
「だって、鉄虎くん可愛かったし、」
パジャマを着せながら言うてち
大人しく着せてもらってるみど
『髪も乾かしたしベッド行くよ翠ちゃん』
「だっこ、」
『体格差考えて言って欲しいッス』
「じょ〜だん」
冗談には聞こえなかったてち
寝室のベッドにみどを寝かせて飲み物を飲んでくるてち
のぼせたから暑くてパジャマのボタン少し外して少しふしだらな服装になるみど
「あつぃ、」
『翠ちゃん!?』
寝室には上のパジャマのボタン半分以上外して寝てるみど
「鉄虎くんおかえり~」
この状況をどうすればいいのか分からなくなったてちに
「甘えていぃよ?」
優しい声と優しい顔でそんなこと言われたてち
そんなこと言われたら甘えるしか無いじゃんとか思いながら抱きつく
ギュ
「んへへ、捕まえた」
『わぶっ、 』
てちの顔がみどの胸に埋まったと言えばいいのか
ずっとそんな体制だからかみどが少し恥ずかしくなってきて
「、///」
ちょっとづつ力が弱まってきたみど
イタズラしようと思うてち
ちょうどボタンも取れているしブラはつけていないのでてちから抱きつく
「ちょっ!?///」
『仕返し、♡』
みどの胸に顔埋めたりなんか色々していたら
「も、やめて、///」
さっきより恥ずかしそうに言うみど
そんなの言われても止めないてち
後日談(?)
めちゃくちゃ甘えていっぱいイチャイチャして初めてちゅーしてめちゃくちゃ幸せだったらしい
꒰ঌ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈໒꒱
長くてすみません
こんなに長くなるつもりは無かったです
ちゅーのところはあえて書きません
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