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今回はマフィス・カルデアス編…
マフィス・カルデアス
《アルトクーシャ》
アンクシャを独自にカスタマイズした航空量産型MS。
まず本機は航空型としてMA形態時の飛行性能、及び航続距離等を重視させて制作された。
本機はまず、MA形態時の前面に衝角を追加し、これはMS形態時には背部に折りたたまれる、スラスターも大型化させ、さらにMA形態時の側面に姿勢制御翼を追加している。
武装は頭部60mmバルカン砲2門、衝角にに装備されている75mm機関砲2門、腕部に装備された2連装ビームライフル、背部にはメガ粒子砲2門と6連装ミサイルポッドニ基を装備、腰部にはビームサーベルを二本装備している。
本機は少数での連携運用を前提として、フォーメーションを組んで戦う。
本機のパイロットはオートマタや元ヘルメット団の不良など。
《アルベン・フェルマーズ》
ヘビーガンダムをベースに開発された指揮官用量産型MS
まず、左腕部には伸縮機構付きの大型シールドを装備、さらに背部は大型化、スラスターの推力も上昇させて滞空時間も高くなった。
また、センサー類は最新タイプを使用している。
また、本機は肩部にフレキシブルスラスターを搭載している。
武装はフレームランチャーを改良した[メガフレームランチャー]であり、これはビームガトリングガンと2連装120mmマシンガンニ基、4連装ミサイルランチャーを搭載した複合兵装で、右腕部に搭載する形で運用される。
他の武装は右背部ビームランチャー、左背部6連装大型ミサイルポッド、左腕部大型シールド内蔵ビームサーベル、頭部60mmバルカン砲2門、クレイバズーカ改、専用ビームライフル、右腰部ビームサーベル二本である。
本機は主に隊長機として戦闘を行う事が想定されている。
パイロットは主にオートマタやスケバンの中でもエリートが搭乗する。
《ラベンズ・アルマーク》
マラサイをベースに、UC0098年代の技術で強化し、白兵戦に特化させた機体であり、試作型MS。
まず、機体のメインジェネレーター出力を強化して、さらに背部のスラスターは大型化させ推力を向上、シールドを小型化して両肩に配置、さらに武装も大幅に変更している。
武装は頭部60mmバルカン砲2門、右腕部5連装ビームバルカン、左腕部4連装グレネードランチャー、右袖口部ビームロッド、左袖口部ビームサーベル兼用ビームガン、右背部大型ビームアックス、左背部90mmガトリング砲、左肩部シールド内蔵2連装90mmマシンガン、右肩部シールド内蔵2連装メガ粒子砲、フェダーインライフル、海ヘビ、右腰部ビームサーベル二本である。
本機のメインパイロットはマーレ・アルマーク大尉。
彼は元カイザーコーポレーション所属のオートマタであり、隊長に切り捨てられて捨てられ、その後創設者に拾われ、今に至る。
彼は良く武装をフル活用して戦い、さらには機転を利かせた戦いも行う。
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こもなつ🌱@フォロバする!
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#オリキャラ注意
コメント
1件
おお、今回もガッツリ機体解説来たな!マフィス・カルデアス編第2弾か。 アルトクーシャ、航空型に特化してるのがいいね。衝角追加でMA形態の突撃性能上がってそう。アルベン・フェルマーズは指揮官機らしくメガフレームランチャーが火力ヤバそう。そしてラベンズ・アルマーク…マーレ大尉の「隊長に切り捨てられて拾われた」過去、めっちゃ気になる。武装盛り盛りなのも白兵戦特化って感じで熱いわ。