テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
自職員、メタ要素注意
セリフには名前つける、セリフメイン
ちょっとリアルが忙しくて3日間ロボトミできてなかった時の妄想
一応職員、夢からの視点
夢「はあ??また???」
また、というよりまたまた、管理人の野郎が欠席で今日も休日となった。
ジョン「ま、まあ…明日には来ますよ!…きっと…」
ジヨン「ね!っぱ明日には来るよ!」
ジョン「ひっ…、!!」
アナスタシア「にしてもだよな。もう今日で3日目だぞ。」
モルティ「だよね〜。休みなんて一回ももらったことなかったのに〜…」
ノア「あー、なんかリアルが忙しい…?ってアンジェラさんが言ってましたけど…」
アナスタシア「なんだよ?それ。」
アセラ「よね。リアル、って…リア…ル…?あ。それより。阿佐ヶ谷がクッキー焼いたって。」
別の部屋から甘い匂いが漂い、モルティが匂いの方へとつられて近寄って行った。すると、クッキーの入った皿を持った阿佐ヶ谷が出てくる。
阿佐ヶ谷「あら、モルティさん!これ…私奴が焼いたものですが、よければ!」
モルティ「え〜っ!もらうもらう〜!めっちゃ食べる!!」
目をキラキラと輝かせながらクッキーを手に取るモルティ。
夢「幼稚。」
モルティ「ええ〜…ショック〜…」
俯きながらクッキーを咥え、大袈裟にリアクションをしている。
ジヨン「あはは!モルティパイセン子どもっぽ!」
夢「はあ…あまり騒ぐでない。耳障りだ。」
えなんか鬱なってきた。終