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ものぱします!きりやんです!(?
はい。てかぶどう大冒険って…brさん神か??くっそ!!武道館行けばよかったぁ泣
まぁそれは置いといて、女体化百合です。無理な人はけぇれ。見た目あんま関係ないけどカキコします。
shk貧乳!ギャル!!!!!!
sm巨乳!smさんの!!敬語は!!世界を救う!!(迫真)
微Rかも?
清楚とギャルはええぞ〜^^
女子高生の胸揉むノリ、ええよな。(しみじみ)
sm視点
『sm〜!』
「ん、?わッ!」
そうやって後ろから抱きついてくるのは同じ学年の翡翠さん。結構ギャル目が強くて、苦手な人だったけど、ゲームの知識もあるめっちゃ上手くて結構部屋に籠ってゲームするタイプのギャルだった。
『んへへ〜』
「、もう。なんですか急に。」
『いや〜そこにいたから?』
「抱きつく理由になってないですよ。」
『んぇ〜、いいじゃん〜ちょっとくらい〜、』
まぁ、抱きつくというか手を伸ばして突進してきただけなんですけどね…。
とかそんなこと思ってたら、急に手が上の方にきた。
「ッ…?!ちょッ翡翠さん!?そんな下品なことダメです!」
と、咄嗟に手を掴んでしまった
『…えぇ?いや別に、ぎゅ〜ってするだけだよ?、そんな下品かなぁ…?』
「あ、抱きつく、だけ?」
『え、うん。なにされると思ってたの?w』
「いや、別に…」
『smがいちばん下品じゃ〜んw』
「そ、そんなことないです!もうその話はいいです…!」
『んははwおもしろ〜w 』
「全く…面白くないです…。」
『んふふw、じゃ、ちょっと失礼〜』
なんだ、ただ抱きつくだけですか…。
って、油断してたら…
ムニュッ
「はッ?、へッ!?」
『わ〜、柔らか〜!』
「ちょ、何してるんですかッ?!」
『え?だってこれがさっき想像してたやつでしょ?w』
「うッ…そ、そうですけど!わざわざやらなくていいです!!」
「今すぐやめてください!」
『え〜!あとちょっとだけ!』
「えぇ…?、いや!ダメです!」
『ちぇ。今ちょっと揺らいだのに、』
『ま、言われてもやるけど〜』
「いや、だから…」
『〜♪』
この人全然聞いてないッ!
「…はぁ。」
『あきらめたw』
「もういいです…。」
『いいんだ?へ〜?』
shk視点
このまま揉みしだいたらどんな反応すんだろw
『…w』
「ッ、何笑ってるんですか…?」
『いや、ちょっと反応が楽しみでw』
「何に期待してるんですか…。」
『さぁね〜?』
てか、すごいなこのデカさ…何食ったらこんなになるの?羨ましい〜…
「…んッ、」
『え?今…』
すごく可愛らしいか細い声が聞こえた
「…ッ」
彼女はそっぽを向いたまま手で口を抑えていた。
『…笑真さん?』
ビクッ
彼女の体が少し震えた、彼女はうちに本名呼びされるのが弱い。
『笑真さんこっち向いてよ〜w』
「ッ…う、ぅ…。ゃめて…くださぃ…。」
いつもはビシッとしてるのに、弱々しすぎる…w
『…ねぇ、もう1回さ?、あの声聞かせてよ。』
ド畜生のお願いをしてみる
「はぃ…?、無理です!、流石に…」
『…』
ムニッ
「んふッ♡…あぁ…もぅ、」
今にも泣き出しそう…可愛い。
『こんぐらいで満足!さすがに泣かせる訳には行かないしさ…?w』
解放してあげるとクルッとこっちを向いてsmの右手で頬を挟むように掴まれた
『んむッごめんって…w』
「…ッ!放課後!私の家の前に来てください!」
『んぇ?なんで?』
「…その〜、ッとにかく!来てください!」
『は、はぁ〜い?』
「…あの、家ではさ?、その…。さっきのやつ…。やっても、いいから…ッ」
『…へッ?』
「〜ッ!やっぱ今のナシにして!」
そう言ってどっかに走ってった彼女
『…w放課後空けとこ〜』
shksm要素…あるのか?、よくわッかんね!!!深夜テンションだからしゃーない切り替えていけ
おっつぅ!