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えー…桃源暗鬼のBLあげます(´・ω・)つ
第1回目のカプは……
ですよね????定番ですよね????
はい!!ヤります☆てことでね。馨さんのね、隠れドSをまっすーに見せつけましょう💕︎では、スタート!!!!!!
🔎「おい、馨」
📕「なんですか?」
🔎「これ、やる。俺にはこんなモノいらねぇ」
📕「…チョコ、ですか?」
🔎「今日はバレンタインなんだとよ。それで女子から貰った。」
📕「確かに、今日はバレンタインでしたね。チョコを素直に貰うなんて珍しいですね?」
🔎「うるせぇ。めんどくせぇ奴だったんだよ。」
📕「へぇ、、そうなんですね」
🔎「……馨も貰ったのか。チョコ。」
📕「え?あぁ、はい。本命らしいですよ」
🔎「馨も大変だな。毎年言われてるだろ」
📕「あはは…全員断ってますけどね。」
🔎「あ?てっきりお前はOKしてると思ってたけどな」
📕「まさか、そんなことするわけないじゃないですか。だって……」
🔎「ぁ、?なんだよ、」
📕「俺の本命はあなた、真澄隊長ですから。ね?浮気なんてするわけないじゃないですか」
🔎「ハッ、そうかよ。口ではなんとでも言えるがな。」
📕「…そうですか?なら、、、」
📕「わからせてあげます、♡」
🔎「……は?」
ぐいっ、!
🔎「は、、?ちょ、おぃ、!馨…!」
(こいつ、ッ、力強ぇッ…”)
どさっ(ベッドの上に押し倒した)
🔎「ッ…”!ぉい、!まじで、なんn、、」
📕「ちゅ、♡」
🔎「ん”ッ…!?!?ま、ッ、!♡」
チュクチュル、チュパ♡ニュル♡
🔎「ぅあ、”♡ふ、ぅ…ッ♡」
📕「…ふふ、かわいいですね、」
🔎「かわいくッねぇ”、//」
📕「…キスだけで顔を赤くさせて唾液流してる人が言っても説得力がないですね笑」
🔎「あ”、!?あんまり調子乗んなよ、!」
📕「おっと…暴れないでくださいよ。そんなことしたら、手加減出来なくなります、♡」
🔎(…!?)
馨に片手で真澄の両手を頭上に押さえつけられた状況。
🔎「おまッ…”、!」
📕「下、脱がしますね。暴れないでくださいね」
するする…
🔎「チッ…」
📕「…恥ずかしいんですか?笑 かわいいですね♡」
🔎「っ…”//」
📕「ふふ、図星なんですね♡ぁー、かわいい、キスだけで勃たせて…えっちですね♡」
🔎「まじで…”!分からせるって、なんだよ…!//」
📕「そうですねぇ、僕が、真澄さんしか見てないって知ってもらうため、ですよ。」
そう話しながら真澄の穴に2本、指を入れゆっくり動かす。
ぐちゅ、ぐちゅ
🔎「は、、ぁっ、!」
🔎「ぁっ、あっ!//や”め”…っ!ぉまえ”、きゅ、に、入れんなぁ”!//はー、はー、♡」
📕「…もう、我慢できません、すみません。挿れます…!/」
🔎「は、、!?おまえ”ッ、少しおちt____!」
ぐちゅん…!ごちゅ、!♡
🔎「あ”♡ひ、ぁ”、//♡や”、ぁ、きゅに、!♡」
📕「…全部、入りましたね、♡すごく、真澄さんの中、気持ちいいです/♡」
ぱちゅ、ぱちゅ、
🔎「ぁう”、うご、くなぁ、!//♡」
こちゅ、ごちゅ、♡
🔎「はぅ、!?、//♡」
ビュルルルルル♡
📕「…え?、、、、、真澄さん、ここ弱いんですね♡沢山、可愛がってあげます♡」
ごちゅごちゅごちゅ♡ぱちゅぱちゅ♡
🔎「ん”ゃ”、み”ゅ”、///♡や”、そこ”、し”ぬ”、♡やら”♡しんじゃぅ”、!♡」
こちゅん、こちゅん、ごちゅごちゅ♡
📕「死にませんよ。真澄さんなら。…ふふ、『いや』じゃなくて、『もっと』の間違いではありませんか?♡…」
📕「ふふ、猫みたいでかわいい♡」
少し腰を振るスピードを上げる。
ぱんぱんぱん、ぱちゅぱちゅ、ごちゅんごちゅん、!♡
🔎「むぃ”、!むり、”///♡かお、りゅ、!、///♡」
ビュルルルルルル♡ピュル、プシャッ♡
📕(((キュン♡
📕(え?今、僕の名前呼びながらイッて…?しかも、潮吹きまで…)
📕「あ”ー、ほんと、可愛いですね…。煽った真澄さんが悪いんですからね?♡」
🔎「…はぇ…?///♡」
ℯ𝓃𝒹__♡
えー、本当にお久しぶりです。私ですね、熱出まして!体がダルいんですが、そんな中ね、家族で王将に行き、爆食いしました。美味しかったです。多分、明日がんっと来ます。喉から来る風邪ですね。
そんなことは置いておいて、この話が良かったと思ったらハートとコメント、よろしくお願いします。次も、頑張って出します。何とかします。
コメント
6件
なんか喘ぎ声上達してへん??してるよね????zetaの影響っすか???? いやぁ最高っすわ。ありがと。ニヤニヤが止まらん。 かおますいいよなああ⤴⤴ うわ尊い。 つぎきょうますいける!?!?