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お久しぶりです!
最近投稿頻度少なすぎるんで頑張ります!
いや、まぁ理由はですね、、、
最近まじで忙しいんすよ
帰るの遅くて友達に置いてかれるしさぁ!
愚痴いってすいませんした
それでは!
いってらっしゃい!
登場人物
✧︎ 🍗
✧︎ 🦖
✧︎ 🍪
✧︎ 🎸
~ ~ 何時もの登校中 ~ ~
「(1人って意外と寂しいんだなー)」
⚡体調不良中⤴︎⤴︎
??︰じゃぱさーん!
「あ、うりじゃーん!」
🎸︰一人で登校って珍しくない?
「だよなー!たっつん休みなんだよー」
🎸︰だから元気なかったのか!
「それ関係ないしな!」
🎸︰いや、関係ありすぎるくない?
「おいおい!関係ないって笑」
🎸︰ごめんってw
そういって笑いながら学校へ向かった。
3-2では、、
「おはよー」
男子1︰え、今日たっつん休み?
「そうだよ」
男子1︰たっつんいなくて寂しいんじゃない?w
「そんなわけないだろw」
男子1︰そんなこと言ったらたっつん悲しむぞーw
「からかうなってw」
男子1︰めんごめんごw
「それ謝ってないだろ!」
男子1︰そうに決まってる
「おい??」
俺のクラスに入るなり⚡の事でイジられてしまった。⚡許さない。 しかも、絶対謝ってない謝り方をされて少し笑ってしまった。みんな俺に対して酷いと思う。
昼休みにて、、
??︰じゃぱぱさーん
「なにー?」
??︰お昼ご飯一緒に食べましょ
「いいよ!」
「のあさんから来るの珍しいね」
🍪︰たっつんさんいないって聞いたんで笑
「のあさんもそのイジリか!」
🍪︰ごめんなさい笑、面白くてつい笑
🍪さんからもこのイジリをされてしまった。みんな好きなのか?あと、後ろから視線を感じた。気のせいだろうか。
『楽しそーだな、』
そこには羨ましそうな目で見る🍗君がいた。
廊下で、。
「_____! __________w」
🍪︰______💢💢
「________💦」
『あの、じゃぱぱ先輩。』
「ん?なに?」
『あ、あの、この前、、』
「あー!この前のアタオカ君!!」
🍪︰そんな呼び方したらダメでしょ!💢
「すんません」
「んで、なんの用?」
『この前のお礼したくて、』
「えー、いや大丈夫だよ」
『駄目です』
「え、なんで?」
『俺がお礼したいんです!!』
「だから大丈夫だって」
『俺がしたいんですって!』
「だから!」
バシッ
「いったぁ、(涙目」
🍪さんが俺の頭をかち割れるぐらいの痛さで叩いてきた。本当に痛い。下手したら泣きそうなぐらいの痛さで、涙目になってしまった。先輩として泣くのは堪えた。
「なんだよー、のあさん」
「頭かち割れるんだけど、」
🍪︰こんなにお礼したいって言ってるんですよ?
🍪︰行ってあげてくださいよ
「だから!俺はこいつが気に入らないんだって!!」
🍪︰もっと駄目です。
🍪︰行ってください。行かないと、どうなるか分かりますよね?
「は、はい。」
『行ってくれるんですか?』
🍪︰はい!行ってくれるそうですよ!!
『ほんとですか?』
『ありがとうございます』
後日、🍗の家にお邪魔することになった。本当に帰りたいぐらいだった。アタオカ君は何をするか本当に分からない。
『ここです。』
「え、でか」
目の前には俺の家の十倍のデカさの家があった。一瞬見間違えたのかと思ったくらいだ。こいつ本当はお金持ちなのか?
「え、ここ本当にお前の家?」
『はい。』
『父と母はいないので安心してください』
「うん、」
玄関、、
「お邪魔します。」
『そこら辺に靴脱いどいてください』
「わかった」
リビングにて、、
『お茶出しますね』
「うん、ありがと」
(まてまてまて、デカすぎて落ち着かん!)
『どうぞ、お茶です。』
「あ、うん」
『急なんですけど』
『あの時ありがとうございました』
「あぁ、そんな感謝されるようなことはしてないけど、」
『本当にありがとうございます』
『あの、それで1ついいですか?』
「いいけど、なに?」
『あの日以降、俺じゃぱぱ先輩のこと気になるんですよね』
「え?」
『こんな、俺を助けてくれるなんて、』
『気になる決まってるじゃないですか!』
「は?どういうこと?」
『俺は貴方の何もかもが気になるんですよ』
『身体の隅々まで。』
「え、お前頭打ったんじゃねぇの?」
『元々です』
「そっか、」
「じゃあ、俺はここでお暇させてもらうわ!」
「また、学校で!!」
『逃がしませんよ?(笑』
「うぅ、」
🍗君の部屋にて、、
『じゃぱぱ先輩。』
『身体の隅々まで見てもいいですか?』
「いや、まてまてまて」
『え、なんですか?』
「これ、ヤるながれじゃないよな?(焦」
『それはどうでしょう(悪笑』
🍗は本当に何を考えているんだ。まさか、俺を犯そうとしているのか?絶対嫌だな。
俺まだ童貞だし、処女だぞ??無理無理。
『脱いでください。』
「え、俺受けすか?」
『え、はい』
「いや、あのな、」
「普通先輩を犯そうって思考になるか?」
『言ったじゃないですか全部知りたいって!』
「言ったけど!こんな事になるとは、」
「俺まだ童貞だし、男とヤったことないし無理だって!」
『気持ちよくしますから』
「そうゆう問題じゃない!」
「無理無理無理!」
『つべこべ言わず脱いでください』
『見たいって言ってるじゃないですか』
『後輩の頼みですよ?』
「いくら後輩とはいえ、無理!」
『はぁ、もう俺が脱がせます』
「え、ちょ」
脱がせ終わった後、、
「え、待って恥ずい(照」
『可愛い反応してくれるじゃないすか』
「かわッ?!」
『ほら、可愛い笑』
「辞めろって!(照」
『もうヤっていい?』
「む、むり!」
ここで終わりです!
変な終わりかたしてすいません!
次は完全えっちシーンです!
今から頑張って書いてみます!
それじゃ!
ばいびぃ!!