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・濁点喘ぎ

・監禁有

・キャラ崩壊

・誤字脱字

・初っ端監禁



「おい、竜崎…」

「はい、なんでしょう」

「いやなんでしょうじゃないだろ..」

「どうして僕が手錠されてベッドに転がってるんだ」

「月くんは今どういう理由でこうなってるのかが知りたいんですか?」

「…ああ」

「なんか言ったら月くんの拳が飛んできそうなんですが」

「絶対しないとは言わないが、まぁ、善処する…」

「…まだ言わない事にしておきます」

「…は?それで僕がはいわかりましたと納得すると思うのか?」

「いえ、思いません。それに、月くんに納得してもらう必要はありませんから」

「…?」

まじでなにを言っているんだこいつは….

「月くん、手錠で腕が痛いとは思いますが、がんばって起き上がってもらえますか?」

…無茶苦茶言うなこいつ…


「ふっ、ん、」

「起き上がったよ、」

「ありがとうございます、ではちょっと失礼しますね ( ちゅ 」

「は、」

「間抜けな声ですね。たかがほっぺにキスしただけじゃないですか」

「な、なに言ってるんだお前、いやなにやってるんだお前!?」

「とりあえず、暫く月くんにはここにいてもらいます」

「いや、嫌だしなにも理解できない!」

「だから理解しなくていいですよ」

「黙って私に犯されてください」

「お、おかっ、!?」

「かわいい反応ですね。いじめがいがありそうです ( にこ 」

「ッ、いいから出せッ、」

「あまり犯行しないでください。痛いのは嫌でしょう?」

月はまっすぐ見つめられ口元は笑っているが目は笑っていなく「お前に拒否権など与えない」と感じ取れるほどの圧に気圧されてしまった

「ふふ、いい子です ( 撫で〃 」

「っ、触るな! ( ばし 」

「…そんなに怯えないでください。私も悲しくなります 」

「そんなの知らない!いいから出_」

「五月蠅いですよ ( キス 」

「ん”っ、んん、、」

「うるさい口は嫌いです ( ぷは 」

「ぅ”、あ、、」

「大丈夫ですか?」

「み、みず、、、気持ち悪い、、」

「…ひどい事言いますね。まぁ、そのうち慣れます」

「は、ぁっ、」

「落ち着きました?」

「…どの口が言ってるんだ、っ!!」

「この口です ( 口を指さし 」

「あと、それ以上文句言うなら容赦しませんよ」

「はぁ、?」

「…月くんは今優しくされてる事に気づいた方がいいです」

「優しくされてるのはお前だッ!!次僕にキ、キスとかしたらほんとに殴るからな!!」

「…そうですか ( ベッドに押し倒し 」

「私、ちゃんと言いましたからね。それ以上の文句は受け付けないと。」

「お、おい、なにするんだ、」

「黙ってされるがままになってください ( ズボンに手を突っ込み 」

( ぐちゅ )

「ひぁ、っ!?」

「おや、ずいぶんかわいい声出すんですね」

「はっ、ぁ、やめろっ!!」

「やめません。まだ指挿れただけじゃないですか」

「なに、言ってるんだ!!お前頭おかしいんじゃないか!?」

「まだまだ達者な口ですね。その口が気持ちいいしか言えなくなる瞬間が楽しみです」

( ぐちゅぐちゅ )

「っああ”!?」

「ッ~~!!やめ、ろ!! ( ばし 」

「っ、痛いです、月くん」

「お前が悪いだろ!!なんなんだよいきなり!!」

「…残念です。せっかく優しくしてあげたのに」


その黒い眼を見た瞬間月は自分の失敗を悟った。

Lが楽しんでいるところに水を差してしまったのだ。忠告まで無視して。


「っぁ、りゅ、竜崎、」

「なんですか」

「ご、ごめん、、」

「どうして謝るんですか?私が悪いのでしょう?」

「あ、それは、」

「まだなにもわかっていませんね。とりあえず今日はローターでいいです。」

「ぇ、や、やだ、」

「どうして?もう穴慣れたでしょう?」

「それに、私はローターより指の方がいいかと思って挿れたんですけど、お気に召さなかったんですよね?」

「指が嫌ならローターで我慢してください。バイブも用意しておきます」

傍の引き出しを漁りながら月の顔も見ずにローターを数個準備する

「じゃあ、挿いれますよ」

「ちょ、まって」


( ごりゅ )


「ぅ”っ、あ”ぁ!??」

「汚い声ですね。ローターは中から始めるので。頑張ってください」


( かち )


( ブブブブ )


「ひゃぁッ、やだ、とめれ”ッ!」

「だめです。では、今日の夜にまた来ます」






あきた←

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1,370

コメント

3

ユーザー

好きです!!!!!

ユーザー

神かな…? そしてあきた…oh…めっちゃ続き気になるから妄想膨らましときます(?)

ユーザー

👍🏻👍🏻👍🏻👍🏻

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