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私は凜花。

兄から嫌われまくって困ってます…w


道「今日帰り遅いから。」


私「まぁ〜たデートですか」


道「何居てほしいん?w」


私「っ!別にいてほしいわけちゃう!」


道「ならええな。じゃ、また明日」


私「っ…うち!もう行くから!」


道「はいはい、」


返事をしたり話しかけてくれる辺り、優しいなとは思う


私「寧々おはよう、、、」


寧「お、おはようw」


私「駿兄マジでなんなんあれ…!」


寧「wwwww」


私「もう…!またデートだってよ⁉浮気してんのかよあいつ!」


寧「もう、凜花もモテるじゃないw」


私「モテないよ!見知らぬ人から告白されるとかモテるの領域にはいらんし!!」


寧「いやそれモテるの最上階((は?」


私「うちブスやもん☆」


寧「(もうwいい加減自覚してほしいなw)」


私「え、どした急に笑って怖いで寧々」


寧「怖くないです〜」


私「ちょっとぉw」


寧「wwwwww」


私「wwwwww」


〜下校時間〜


私「寧々〜帰ろ」


女「きゃあああああ」


私「えっ、うるさっ何あの女集団」


寧「なんだろ〜ねぇ」


女「道枝さんよ!!」


私「はっ」


寧「何その反応草生えるんだけど」


私「帰ろう」


女「道枝さん怪我したんですって!肩貸してあげた〜い!!きゃああああああああ」


私「いやうるさい

はい寧々帰るよ」


寧「凜花、待っててあげたら?」


私「えっ、やだ」


寧「歩けないと帰れないでしょ?待っててあげなようちはだいじょーぶだから!」


私「やだよ〜」


寧「ちょっとw」


道「…凜花?」


私「何…」


道「ごめん、ちょっと待っててくれへん?」


私「えぇ。」


寧「ほら待っててあげな。またあしたね凜花!」


私「もう、、、いいよ。」


道「有難う」


ー5分後ー


私「駿兄おそ…」


?「_ねぇ、君みっちーの妹?」


私「え…?

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