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若井視点
『先生が好き、!』
生徒から告られた、初めてだな俺男だし
『俺じゃ、だめ、かな?、』
そう、告ってきてるのは男の子だ、しかも
俺が担任をしているクラスの、
『ごめん、ちょっと考えさせて、』
『大丈夫です!、若井先生男性なのに
好きになっちゃってすみません!、』
『いやいや、全然大丈夫だよ、
気をつけて帰ってね笑、さようなら!、 』
-5日後ぐらい-
あの日からずっと大森のことを考えてる、
未だに返事返してないし、申し訳ないな、
『わ、若井先生!』
『ん、大森なんかあった?、』
『若井先生、この前の返事って、』
あ~、大森のことは考えてたけど
返事決めてなかったぁ~、でも付き合ったら
自然に好きになるかも知れないし、
実は嫌いなタイプでしたッ!て言う様な感じだったら振ればいっか…
『返事は いいよ、だけど絶対に
他の先生とか友達にも言わないでね、』
『はい!、約束します!』
『はい、ゆびきりげんまん、』
『ゆびきりげんまん?!先生意外と
可愛んですね笑』
『もぅ、いいから/// 』
ゆびきりげんまん嘘ついたら針千本飲ーます
ゆびきった!
『これでよし!、』
『ふはっ 先生子供見たいー笑』
『俺26歳だし!』
『え、若 30歳いってると思ってました笑』
『老けてんのかな、』
『んなわけないだろぉぉぉ!!!、だって
こんなに子どもみたいで可愛い大人が他に
いる訳ないもん!』
『かわいぃ?、///』
『あ、ごめんなさい!、嫌でしたか、?』
『いや、嬉しかった///』
『なら良かった笑 先生今日
俺の家来てほしーな 』
『い、家!?親御さんとかもいるし、 』
『あぁ、それなら大丈夫だよ
親今どっちも出張中だから、 』
『どっちも、?大森1人ってこと?』
『うん、 』
『へぇ、じゃあ俺親御さん達
帰ってくるまで大森の家で
家事とか手伝う?』
『いいの、?でもあと10日ぐらいは帰って来ないよ、』
『いいよ笑これでも家事は得意なんで!』
『ありがと、!』
-その日の夜-
『先生お風呂とかどうするー?』
『あ、どうしよ』
『下着とか貸す?先生なら細いから
入るんじゃね?』
『そうかなーとりあえずできれば貸して、』
『はーい、(真夏だしパジャマの下は短パンでいっか、)』
『あがってきたー』
『(え、えろ笑)』
『サイズちょっとオーバーだったけど可愛いしいいよね?、』
『うん!、全然いいと思いますよ!』
『大森なんか俺に聞きたいことないのー?
教師と付き合えたんだし笑』
『んー、先生って経験人数何人?』
『け、経験人数?! えっと0人、///』
『0?!こんな可愛いのに?、』
『ぅん///』
『じゃあさ、俺が先生の初めて
貰ってもいい?』
『へ?、あ、別に…いいよ///』
『いいの?笑そんなすんなり
受け入れちゃってほんとに初めて
貰っちゃうよ』
『大森ならいい、』
『ほんと!?、嬉しいなぁ、 どうする?
もう🛌いく?』
『いく、』
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ごめんなさい後半つけます!