テラーノベル
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佐久間視点。
喉を鳴らして阿部ちゃんから貰った媚薬入りの水を飲み干した瞬間、体の奥がじんわり熱を帯びた気がした。
佐 …?
俺は、これはただの水じゃないと分かった。
甘い霧に包まれたみたいに、世界が曖昧になっていく
佐 ッ、、♡
下の方がムズムズする。
俺はズボンと下着を脱ぐ。
佐 ッはぁ、⸝⸝♡
自分のモノを掴み、上下に動かしている。
そして、その時。
阿 佐久間~ッ?♡一人でこんなことしちゃって…、♡
阿 俺とヤろっか?、♡
そして、阿部ちゃんは俺の前で全裸になり、
俺のことを押し倒して、上に乗られた。
俺は我慢できなくて、
佐 早く、挿れてッ、?♡
阿 かわい~、♡⸝⸝
阿部ちゃんは勢いよく俺のナカに挿れる。
慣らしてないからちょっと痛かった、
佐 あ゛ッ、、⸝⸝♡
俺はすぐに出してしまった。
阿 あ~ぁ、出すの早いよ、
阿部ちゃんは止まる気配がない。
佐 んぁっ、、⸝⸝♡だ、したっ、ばかぁっ、♡
阿 ちゃんと話せてないじゃん、笑
そして俺は数時間もやらされた。
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