テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
どうも〜主ですぅ
さっそく1話書いちゃいますよぉ???
1話目は……zmutです!
元々はutzm1話目にする予定だったんですけどちょっと失敗したんでzmutになります…
utzmもいつかだせたらいいなァァァァ
あ、あと
私の好きな受け言って無かったので言いますゥ
zm受け.tn受けとかが好きです🫶
だけどwrwrdに関してはどのcpもちゅき😘
ちょっと無駄話しすぎましたね、
では、どうぞ〜
Ⓡ18注意
zmut
浮気表現あり
濁点乱用
最初は ut視点から始まります
最後らへんはあんま視点ないです
今日は仕事も無く撮影も無い貴重な日だ。
僕の愛しの恋人も休みという最高な日なんやけどぉ……
僕はそんな日にキープ中の女との約束を入るという失態を犯してしもうたんやぁ
なんで恋人がいるのに女遊びしてるのかって?
それは僕 が女好きだからや ね!
最低なことをしとるんは分かってるけどそれを辞めれへんのが僕やから
と言うかこの前の休みの日も恋人とのデートすっぽかしてしまったから激おこやろうな
まぁその恋人は現在隣にいるんですけどね
zm「なぁ〜大先生今日休みやしどっかでかけへんか?」
ut「あー、ごめんな今日午後から予定入れてしもたんよ」
zm「そっかぁ」
案の定僕の恋人ことゾムは遊びに誘ってきたがいつものようにそっけなく返した
かれこれ言って1ヶ月、いや2ヶ月は遊んでないかもしれない…
予定が合わないというのもあるが、第一は僕が毎回断ってるから、やなぁ
そんなことを考えながら僕はスマホに目を落とした。
そこから一言も言葉を交わさないまま 数時間が立ち約束の時間まであと1時間というところでずっと携帯を触っていたゾムが話しかけてきた
zm「なぁ?大先生〜?」
ut「んー、どしたん?」
zm「これ何?」
ut「ん〜……ぇッ?」
何かをみてくれと言わんばかりにスマホを
ズイッと近づけてこられたから
ゾムのスマホをみるとそこには、
僕 が前回遊んでいた女とラブホに入って行ってる写真が写し出されていた。
ut「……」
zm「黙ってへんで答えてよ、これなにって聞いてんねん」
ut「ぁ…ッ」
zm「衝撃すぎて言葉もでぇへんってか?」
ut「…ッぃや……そっれは…女の子とご飯行ってただけや…」
zm「ラブホ行ってんのに?」
そう言われ僕は咄嗟に言い訳を考えるが、
自分で聞いても呆れるくらいの言い訳しか思いつか無い
頭が回らない…いつもならすぐに切り捨てれんの に今回に限っては…
ut「…ッ終電逃して泊まるホテルがないっちゅうから「「浮気やんな?」
ゾムに声を遮られ頭が真っ白になる
zm「…元々な大先生が女好きなんは周知の事実や」
zm「それを分かってて俺も付き合ったわ」
zm「…でも流石に改善されるんちゃうんかって思ってたんよ……やけど改善せんらしいなぁ?」
zm「 正直なこと言うとな俺大先生と別れようと思ってたんよ」
ut「ぅえ…ッ」
zm「でも、やっぱやめた!
いいこと思いついてん♡」
ut「…なんやッ、?」
zm「大先生が女ではイけへん、いや俺以外ではイけひん身体にしてやるわw♡」
ut「はッ…?」
zm「大先生は別れるよりそっちの方が嫌やろ?なぁ ♡」
ゾムの言ったことはほとんど合っている…
正直なところ僕 はどんなに注意されてもこの先女遊びを続ける、と思う…
だけどゾムのでしかイケないということは尻でしかイけない…つまり女と遊ぶ意味がない
ましてやゾムはでかい方なのでそれに比例する男の 人を探すのは大変だと言うこと
ut「ッッ」
zm「ははっ…wその絶望してる顔たまらへんわぁ♡」
zm「じゃあここでもう一個絶望与えようと思うわ」
zm「俺な、今までヤるとき自分の全部入ってないねんッww♡」
その言葉を聞いておれはさらに絶望へと落とされた…
あんなに奥まで届いているのにさらにもっと奥まで届くということ…
ut「ッ…うっそやろッ??」
zm「嘘やと思うかァ?」
zm「あ、そうやもう今からヤろかぁ♡
そしたら信じてくれるよなぁ」
ut「ちょ、まッ、…この後予定あるっ!」
zm「ぁー、そんなこと言ってたな」
zm「どうせ、あれやろ、キープ中の女やろ」
ありえない…
何故こんなゾムにはバレバレなのか…
zm「じゃ、いただきまーすw♡」
数十分後
ut「…ぅッ♡……っあ♡イクッ”♡♡」
こッれ…やばっい♡
最近全然してひんからめっちゃ溜まってるし…
今日発散しようとしてたから…
クソ敏感になってしまっとるッ!
いつもよりはよぉイってもうたし
zm「大丈夫 かぁ〜?まだ慣らし途中やけど」
ut「ん…ッ♡だっいじょッ…ぶ、」
zm「ん〜、そぉか」
そういいながら何故か指が抜かれる、いつもならもうちょい長いのに…なにかあるのだろうか
ut「…??」
zm「…なんや? 」
さっき慣らし途中って自分で言ってたのに…
こいつもう挿れようとしてる、??
ut「いや…ちょお、もう入れるんかッ??」
「もうちょい慣らしてかッッらぁ”“!?♡」
うっそでしょッ”♡
こいつマジで挿れてきやがった//
ut「ひっ…!♡ぅ”くッ///…んぁ”“ッ♡」
ut「なッんれぇ…♡」
zm「いや、いつも通りやったらおもしろく ないでしょ♡」
無駄なことだとわかってい ながらも、少しでも抵抗しようとゾムを睨む
けどそれは逆効果だったらしい
数十分後
パチュパチュ
ut「んっ…♡ぅッ…んぁ、♡♡」
zm「…」
…ほんまッ、なんでこいつ黙ってんねんっ//
というか、奥全然ついてこおへんし
zm「なぁ、大先生?ちょっと体制変えよか」
ut「えッ?♡い、いややぁ」
ゾムがこんな提案をしてくるのは初めてだ。
いつもは俺のお願いでバックでしてもらってるから…
zm「うん、そう言われると思ってたわ」
「まぁ、変えるんですけどねェw♡」
ut「!!??」
こいつ…!人の意見一言も聞いてねぇ
というか…この体制いっちゃんむりッ//
zm「やっぱこの体制が顔よく見えるな」
「あと奥にも入りやすいし♡」
パチュズチュズチュ
ut「ぉ”ッ、ぁあ”!?♡♡きゅッにぃいぃ♡」
「おくッ”、やっ”‘らァあ…♡♡」ビュルル♡
zm「ハハッw気持ちよさそうやなぁ♡」
「でもな、もっと気持ちよくなれんで?」
ut「もっとぉッ…?♡」
zm「せや、ここ通してな♡♡」
ズチュグググ
ut「あっ、♡あッ…♡やらやらやらッ”♡」
グググポッ
ut「ぉ”ッ〜〜〜〜!!??♡♡…そ、ぇ”らめぇッ!!?♡ おかしくな”る”ッッ…♡♡」プシュ♡プシュ♡
zm「…んッ♡潮吹すっご♡♡」
グポグポゴチュ♡
ut「ぉあ”ッ、んああ”あぁッ!?♡♡ な”ッんれ♡♡イ”ッて”る”“のにッ”“♡♡♡」 ビュルルル
zm「かわい、 俺もそろそろイきそッ♡」
グポゴチュ♡
ut「ァへッ”♡…まッ…ま”ッて”ェッ!!?♡♡♡
な”“んかッ♡♡キち”ゃう”う”ッ!??♡♡♡」
ビクビク キュー♡
zm「ん”♡締め付けやっば//…イク♡」ビュルル
ut「ぉほッッ”“♡♡♡ゾ、ムのすごッぉ”♡」
zm「そりゃよかったわw//♡」
グポグポ
ut「ん お”…!!?♡♡な、んれ!!?、イッたの”に♡♡」
zm「さっきも言ったやろ、いつも通りはおもんないって」
zm「あ、せやもう浮気せえへん、?♡」
ut「せんッッ”!!♡♡も、ぉ”せんから、ぁ”あ♡♡」
zm「ほんまに、?」
グググ
ut「…ほッんまぁ”♡♡や、からぁ”♡
とまっ”“、へぇッッ”“!!!?♡♡」
zm「俺が一番?」
ut「ゾム…がッ♡♡、いちばんッ”‘♡」
zm「浮気の謝罪は、?」
グポゴチュ♡
ut「おぉぉ”“…♡♡♡ごめ、ッ”♡浮気してごめんなさぁ”、♡♡」
zm「うん…!じゃあ、これからもよろしくね♡」
ut「んぅ♡」
あはは、終わりです…
最後の方無理やり終わらせちゃった( ˙▽˙ ; )
ん〜
やっぱねⓇ18はむずいよね⸜( ¯⌓¯ )⸝
あと浮気シチュ大好き🫶
あと、あの、リクエストくれたら書くんでください!
じゃあ、最後まで見てくれてありがとうございます!
ばいばーい