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14 - はるおう❤️💛

♥

145

2025年09月05日

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こんばんはー!!


これから気合い入れて投稿頑張ります!❤️‍🔥


それでは今回はリクエストの自分の腰がはるおうです!!





覚えているのから書くので書いていないのもあるかもです💦本当に申し訳ないです💦


それではどうぞ!!



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー





旺太郎 「最近温世を焦らすのにハマっている、、理由は、

まぁ、かまって欲しいからだけど…_」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



温世 「最近やけに彼女(旺太郎)が焦らしてくる、まぁそれは可愛いんだけど…


自分の腰が壊れるだけなのになぁ、笑」










旺太郎「ねぇ温世ー?」




温世「ん?なに?」




旺太郎「最近冷たくない、?」




温世「え、?そんなことないよ?笑」




旺太郎「はぁ、じゃあ俺李玖の所行こうかな」




温世「…_」




旺太郎「(お、、焦らし成功…!笑)」




温世「…」




旺太郎「(そろそろ嘘だって言わないとな…)」




旺太郎「笑、嘘だy(((”…」




温世「それ本気で言ってんの、?”」




旺太郎「ビク…いや、笑 嘘だよ、?」




温世「へぇ~…そう笑」




旺太郎「あはは、、笑そうだよ、笑」




温世「でもさぁ?その言葉口から出るって事は少しは思ってんじゃないの?”」




旺太郎「いやッ1ミリも思ってないからッ…」




温世「いいよいいよ笑今から”お仕置”な?ニコ」




旺太郎「(終わった、、)」





温世「グイッ…ギチ、(拘束)」



旺太郎「ごめッ”…思ってないからッ」




温世「俺を悲しませた責任、取ってくれるよね~?ニコ」




旺太郎「…はい、」





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



温世「ズチュッ…ちゅッ”…ガリッ」




旺太郎「んッ”いだぁ、、ッ///」



温世「その悪い口治さないとでしょ、?笑」




旺太郎「ふぅッ…”//」




温世「ねぇ油断してる?笑」



旺太郎「へッ?(((“…」




温世「バチュッッ”♡パンッパン”♡」




旺太郎「あぅッ?!”♡急”にすん”なッ”//泣」



温世「急にすれば可愛い旺ちゃん見れるもんなぁー笑」




温世「今日はいつもみたいにおねだりしても、優しくしないからね?♡」




旺太郎「泣…今日いじわるッ”///」



温世「聞こえねぇよッ”どチュンッ♡♡♡”」



温世「ゴリッゴリュ…”♡」




旺太郎「いっぢゃうか”ら、ッ♡」



温世「だから何して欲しいの~?笑」




旺太郎「拘束といてッ、、//(泣)“」



温世「なんでよ、笑そのまま逝けよ♡」




旺太郎「いやぁ、、…//」




温世「なに、?笑♡」





旺太郎「恥ずい、泣///」




温世「いいじゃん、俺しか見てないよ笑」





旺太郎「(そういうことじゃないんだよ~泣…)」









ピピピ…(アラーム)



旺太郎「はッ…」





旺太郎「なんだよ、、夢か…」





スッ…(立ち上がる)





旺太郎「グギぃッ…いった”ぁ゛」





旺太郎「夢じゃなかった~ッッッ”…」




こんな感じでした、はい



なんかねぇ、、ヤッてる時の終わり方がダメだった、、本当にごめんなさい


それではまたねー!!!👋( ⍢ )











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